航空万能論GF管理人

  1. 中東アフリカ関連

    イランの報復攻撃で破壊されたE-3の画像が登場、本物なら修理不可能

    Wall Street Journalは27日「イランの攻撃を受けたサウジ基地で米空軍の空中給油機が複数損傷した」と、Air&Space Forces Maga…

  2. 中東アフリカ関連

    イランの弾道ミサイルと自爆型無人機による報復攻撃、米空軍のE-3も損傷か

    Wall Street Journalは27日「イランのミサイルがサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地を攻撃して複数の空中給油機が損傷を受けた」と報じてい…

  3. 欧州関連

    スイスはパトリオット購入の支払いを停止、米国はF-35A購入資金を勝手に流用

    米国はスイスに対外有償軍事援助の権利を行使して「パトリオットシステムの納入が4年~5年遅れる」と通告、スイスは購入資金の支払い停止で対抗したが、米国はスイスが送…

  4. 中東アフリカ関連

    イランの弾道ミサイルが再びサウジ基地に着弾、米空軍の空中給油機が複数損傷

    Wall Street Journalは27日「イランのミサイルがサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地を攻撃して複数の空中給油機が損傷を受けた」「この攻撃…

  5. 米国関連

    米軍は対イラン戦でトマホークを850発以上消耗、現在の発注率換算で14年分

    Washington Postは27日「米軍はイランとの戦争開始から4週間で850発以上のトマホークを発射し、中東地域のトマホーク備蓄は弾薬切れに近づいている」…

  6. 欧州関連

    GCAP開発契約の遅延原因、英国の国防投資計画公表は最低でも5月以降

    日経新聞は1月「次期戦闘機の共同開発=GCAPを巡って契約締結が遅れている」と、Financial Timesも23日「プロジェクト停滞は率直に言ってひどい状況…

  7. 欧州関連

    パトリオット迎撃ミサイルの代替品、アスター生産量は2022年初頭と比較して5倍

    世界的に迎撃ミサイル不足が問題化している中、MBDAのエリック・ベランジェ最高経営責任者は26日「主要ミサイルの生産量は2023年から2025年末までに倍増した…

  8. 欧州関連

    トルコ空軍が取得するタイフーン、最も先進的なTranche 4+バージョン

    英国とトルコは2025年10月「タイフーン20機を総額80億ポンドで売却する契約に署名した」と発表、Janesは25日「トルコが取得するタイフーンは最も先進的な…

  9. 日本関連

    米国、島嶼防衛用高速滑空弾・性能向上型の試験支援を約540億円で承認

    日本は島嶼防衛用高速滑空弾・早期配備型(Block1)の射程と速度を拡張した性能向上型(Block2A/Block2B)を開発中で、米国務省は25日「日本のHV…

  10. 米国関連

    米国がTHAADのシーカー生産量4倍、PrSM生産加速に関する枠組み合意を発表

    米国防総省はPAC-3 MSE、THAADミサイル、トマホーク、AMRAAM、SM-3 Block IB/Block IIA、SM-6の生産能力を最大4倍に増強…

  11. インド太平洋関連

    韓国の次世代戦闘機、KF-21 Block Iの量産機1号機が遂にロールアウト

    韓国のKF-21開発・製造は非常に順調で、3月25日にKF-21 Block Iの量産機1号機がロールアウトし、韓国の李在明大統領も「大韓民国は空においても自ら…

  12. 欧州関連

    独VWが兵器生産への本格復帰を協議中、ラファエルと提携でアイアンドームを製造

    フランスはルマンのルノー自動車工場を無人機生産に転用する計画で、ドイツもフォルクスワーゲン(VW)のオスナブリュック工場をアイアンドームの部品製造に転換すること…

  13. 欧州関連

    スペインがK9ベースの新型自走砲を選択、NATO加盟国のK9採用は6カ国目

    Indraはスペイン陸軍向け新型自走砲開発(K9のスペイン化)に関する合意をHanwha Aerospaceと締結し、K9を選んだ理由についても「競合プラットフ…

  14. 欧州関連

    ラファールはドローン狩りに不向き、機関砲による迎撃は自機損傷リスクが高い

    米国とイランの戦争は高価な迎撃ミサイルを信じられないスピードで消耗させ問題になっているが、中東諸国と防衛協定を締結しているフランスでも同様の問題が浮上し、仏Le…

  15. 日本関連

    日本はGCAPに対する英国の決意に疑念、プロジェクトの停滞もひどい状況

    日経新聞は1月「次期戦闘機の共同開発=GCAPを巡って契約締結が遅れている」と報じたが、Financial Timesは23日「日本はGCAPに対する英国のコミ…

  1. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  2. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  3. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  4. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  5. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
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