航空万能論GF管理人

  1. 軍事的雑学

    大型の早期警戒管制機は時代遅れ? NATO、2035年までに「E-3 セントリー」廃止

    NATO(北大西洋条約機構)は、2035年までに早期警戒管制機「E-3 セントリー」を廃止し、新しいプラットフォームに置き換える計画を発表した。…

  2. 軍事的報道

    本当にツイてない? 不幸続きの米海軍、今度は強襲揚陸艦「イオー・ジマ」が火災で損傷

    米海軍は昨年、アーレイ・バーク級駆逐艦「オスカー・オースチン」がオーバーホール中に火災を起こし損傷したが、今度はワスプ級強襲揚陸艦「イオー・ジマ」で火災が発生し…

  3. 軍事的報道

    全滅に近い米海軍の空母戦力に光明、空母「ハリー・S・トルーマン」がトラブルから復帰

    米海軍の原子力空母「ハリー・S・トルーマン」は、8月末に発生した深刻な艦内電力システムのトラブルを解消し、3ヶ月ぶりに海へ戻ってくる。…

  4. 軍事的雑学

    F-111の後継機を探すオーストラリア、ステルス戦闘機「F-22」の派生型「FB-22」復活を望む

    米国を含む西側諸国は、F-22の派生型である戦闘爆撃機「FB-22」の復活を待ち望んでいると、オーストラリアメディアが報じている。…

  5. 軍事的報道

    米空軍、攻撃機「A-10」や早期警戒機「E-3」など8機種を2023年までに廃止?

    米空軍のゴールドフェイン参謀総長は、将来の新しいプログラムへ優先的に資金を捻出するため5年間で約300億ドルを削減すると話したが、その資金捻出のため米空軍はレガ…

  6. 軍事的報道

    日本、F-35に唯一搭載可能な巡航ミサイル「JSM」購入に53億円を投じる

    ノルウェーのKONGSBERG社は、日本に巡航ミサイル「Joint Strike Missile(JSM)」を供給するための後続契約を締結したと自社のWebサイ…

  7. 軍事的雑学

    ロシアが仕掛けた罠? ステルス戦闘機「F-22」や「F-35」に共通する弱点

    米国は現在、2つステルス戦闘機「F-22 ラプラー」と「F-35 ライトニングⅡ」で戦術航空戦力を構築しようとしているが、この2つのステルス戦闘機には共通した弱…

  8. 軍事的雑学

    F-22は1時間の飛行に440万円必要?米国防総省が公表した米軍機の飛行コスト

    米国防総省は米軍が保有する固定翼機と回転翼機の請求レートを更新した。これは米軍機が1時間の飛行に必要なコストを示したもので、今回は最新の2020会計年度の請求レ…

  9. 軍事的雑学

    英米・日米の「空母共同使用(クロスデッキ)」に、F-35Bも空母も持っていない豪州が参加?

    英米/日米が進める「クロスデッキ(空母を共同使用)」に対してオーストラリアは、もっと広い意味での「クロスデッキ」戦略を進める必要があると主張している。…

  10. 軍事的雑学

    ロッキード、再整備を施したステルス攻撃機「F-117」を公開! もちろん博物館寄贈用として

    ロッキード・マーティン社は米空軍のために開発した世界初のステルス攻撃機「F-117 ナイトホーク」を、ロナルド・レーガン大統領図書館に展示・公開するための「Op…

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