航空万能論GF管理人

  1. 軍事的雑学

    韓国との「KFX」共同開発は中止? インドネシア、仏戦闘機「ラファール」を購入か

    インドネシアがフランスから戦闘機「ラファール」を含む大規模な兵器購入を希望しているというフランスメディアの報道に対し、韓国の防衛事業庁や韓国メディアが反応した。…

  2. 軍事的雑学

    日空母にも早期警戒ヘリは必要?英海軍が開発進める「早期警戒型マーリン」の状況

    英海軍クイーン・エリザベス級空母の目や耳となる新しい早期警戒システムを搭載した「マーリン HM.2」開発中だが、問題が発生し同空母の本格的な運用が始まる2021…

  3. 軍事的報道

    盗まれた契約を取り返せ?独次期フリゲート艦「MKS180」建造が裁判沙汰に発展か

    ドイツ海軍が引渡を心待ちにしている次期水上戦闘艦艇「Mehrzweckkampfschiff 180(MKS180)」の建造に、予想外の遅れが出るかもしれないと…

  4. 軍事的雑学

    中国の国産空母は当面張子の虎? 本格的な空母運用を妨げる2つの問題点

    中国は国産空母「山東」が就役し、空母「遼寧」と合わせて2隻の空母を運用することが出来るようになったが、中国の空母が本当に機能し始めるのは当分先の話になりそうだ。…

  5. 軍事的報道

    ロシア、イラン国境で米軍のステルス戦闘機「F-35」を検出したと公表

    イランがウクライナ国際航空のボーイング737型機を撃墜した事件についてロシアのセルゲイ・ラブロフ外務大臣は、この事件の引き金は米国が6機のF-35をイラン国境を…

  6. 軍事的雑学

    韓国企業に勝算は? ステルス戦闘機「F-35ライトニングⅡ」部品整備受注のラストマッチ開幕

    米国防総省は2020年中にもステルス戦闘機「F-35ライトニングⅡ」の3段階に別れた部品整備の「3段階地域整備業者選定」提案依頼書(RFA)をF-35導入国に対…

  7. 軍事的報道

    過熱する開発競争、米空軍のステルス無人機「XQ-58ヴァルキリー」にライバル登場

    米企業Sierra Technical Servicesは最近、開発中の「第5世代空中ターゲット(5GAT)」が地上でのエンジン稼働試験に成功したと発表、202…

  8. 軍事的雑学

    崖っぷちの韓国防衛産業、生き残れるかは海外輸出の成否次第?

    韓国メディアによれば国内防衛装備製造企業10社の売上高は2016年をピークに減り続け、営業利益率の面でも最悪の状況に陥っていると報じている。…

  9. 軍事的報道

    近未来的なCICを実現!富士通がロッキード・マーティンと自衛隊向けに開発した最新技術を発表

    米国のワシントンDC近くで開催中の米海軍水上部隊協会シンポジウム「SNA2020」で、日本企業の富士通はパートナーのロッキード・マーティンと「コラボレーションテ…

  10. 軍事的雑学

    さよならアリス! 戦闘機「F-35」稼働率低下の原因「ALIS」システム廃止へ

    ロッキード・マーティンは14日、問題の多いF-35物流情報システム「ALIS」を開発中の「ODIN」で置き換えるとReutersが報じている。…

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