航空万能論GF管理人

  1. 軍事的報道

    韓国のF-15Kはボロボロか?領空侵犯に対する「スクランブル」崩壊寸前

    韓国空軍が保有する戦闘機の中で、領空侵犯のおそれがある侵入機に対する「スクランブル」が行えるのは事実上、F-15Kしかないが、近年、中国軍用機に対する韓国空軍の…

  2. 軍事的雑学

    カタパルト装備の空母で運用?中国、ステルス戦闘機「J-20」艦載機型を開発中

    中国は、カタパルトを装備した空母で運用するための艦載機について、実戦配備が始まったばかりのステルス戦闘機「J-20」を採用するのか、J-20に比べて小型のステル…

  3. 軍事的雑学

    陸自「水陸機動団」も参加!大戦以降「最大規模」の上陸演習「タリスマン・セイバー」の様子

    オーストラリアで行われている米豪軍事演習「タリスマン・セイバー」に派遣された、陸上自衛隊と海上自衛隊の様子がホームページ上で公開された。…

  4. 軍事的報道

    レーダー開発が進む第6世代戦闘機「テンペスト」、2020年代テストベッド機試験開始

    イタリア防衛産業企業のレオナルド S.p.Aは、英国防省と「テンペスト・プロジェクト」に関する契約を結んだと、世界最大級の軍用機エアショー「ロイヤル・インターナ…

  5. 軍事的報道

    日本でのF-35A墜落が影響?予定より7年も早く地表衝突回避システム搭載へ

    7月24日、ロッキード・マーティンは米空軍、F-35プログラムオフィスと共同で、F-35AにAuto GCAS(自動地表面衝突回避システム)のインストールを開始…

  6. 軍事的雑学

    2021年12月に初飛行予定、順調過ぎる米空軍「B-21 レイダー」の開発

    米空軍のステルス爆撃機「B-21 レイダー」は、順調に開発が進んでおり、このまま何事も無ければ初飛行を、2021年12月に行う予定だとウィルソン空軍副総長が述べ…

  7. 軍事的雑学

    グリペン好きなブルガリア大統領、署名したF-16V導入契約を拒否

    ブルガリア政府が承認した総額12.5億ドル(約1,354億円)のF-16C/D block70/72(通称:V仕様)導入契約について、ブルガリアの大統領、ルメン…

  8. 軍事的雑学

    日本、AN/APG-82搭載したF-15Jへ国産「AAM-4B」搭載検討

    日本の防衛省は、アップグレードが予定されている航空自衛隊が運用中のF-15J(J-MSIP)に対し、国産空対空ミサイル「AAM-4B」搭載のための調査を要求した…

  9. 軍事的雑学

    数に数で対抗か?米国、中国の対艦ミサイルを無力化する新兵器

    米国の国防高等研究計画局(DARPA)と、レイセオンが開発を進めている小口径高速誘導砲弾「MAD-FIRES」は、砲弾を再び戦場の主役に連れ戻すかもしれない。…

  10. 軍事的報道

    いずも空母化に対抗? 韓国、F-35B搭載「4万トン級韓国型空母」建造計画を承認

    最近、朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀本部議長と3軍の参謀総長による合同会議で、海軍が運用している独島級揚陸艦の実質的な3番艦にあたる「大型輸送艦-Ⅱ事業」を盛り…

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