欧州関連

  1. 英海軍、就役した直後の新鋭艦がエンジントラブルでダウン

    英メディアは14日、就役したばかりの英海軍の艦艇がエンジントラブルでダウンしてしまったと報じている。…

  2. 再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔

    欧州の国が共同開発した戦闘機ユーロファイター・タイフーンを導入した国の中で、最も導入を後悔をしているのは断トツでオーストリアなのは間違いない。…

  3. ギリシャ海軍とトルコ海軍のフリゲート艦が衝突、トルコ側は損害が甚大?

    東地中海の排他的経済水域(EEZ)を巡って対立しているギリシャとトルコの艦艇が13日の夜、エーゲ海のリムノス島近海で衝突したと報じられている。…

  4. トルコとギリシャの緊張状態にフランスが介入、戦闘機ラファールを派遣

    トルコとギリシャの排他的経済水域(EEZ)を巡る対立は周辺国を巻き込みながら、トルコにとって最悪の結果に向かって推移している。…

  5. 再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用

    英海軍のヴァンガード級原子力潜水艦は核燃料交換が不要な原子炉「PWR2(コアH)」を搭載しているにも関わらず、核燃料の交換が行われており予定よりも9ヶ月以上遅れ…

  6. 開発が進むトルコの第5世代戦闘機TF-X、試作機は米国製「F110」搭載

    トルコが建設中だった第5世代戦闘機「TF-X」開発の新拠点、試験施設や工作機器を備えた新しい工場が稼働を始めたと報じられている。…

  7. クリミアの二の舞を恐れるベラルーシ、露侵攻に備えて軍を国境沿いへ移動

    ベラルーシはロシアの侵攻に備えて軍をロシアとの国境沿いに移動させていると報じられている。…

  8. 戦闘機導入の相場、フランスのラファール導入が高額になる理由

    日本が導入するF-35の価格が適切なのか高すぎるのかという記事で、戦闘機導入の相場について分からないという声があったので今回はフランスのラファール導入にかかる費…

  9. ラインメタル、130mm滑腔砲を搭載したデモ戦車の動画を公開

    ラインメタルは7月31日、研究に取り組んでいる「主力戦車先進技術 :MBT Advanced Technologies」の一部として130mm滑腔砲を搭載したデ…

  10. ロールスロイス、第6世代戦闘機「テンペスト」開発を印象づける動画を公開

    英国が開発を主導している第6世代戦闘機「テンペスト」のエンジン開発を担当するロールスロイスは20日、テンペストに搭載されるエンジンに関する動画を公開した。…

  11. 米海軍、ギリシャとトルコの衝突防止のため帰国途中の空母打撃群を派遣

    米海軍は中東での任務を終了して帰国途中だった空母「ドワイト・D・アイゼンハワー(CVN-69)」を中心とする空母打撃群を東地中海に派遣して、ギリシャとトルコの排…

  12. フランス、電磁式カタパルトを採用した次世代空母発表を延期

    フランスは7月14日のフランス革命記念日に空母シャルル・ド・ゴールの後継艦となる「次世代空母プログラム」を正式に発表する予定だと言われていたが、政治的要因と経済…

  13. 導入して後悔するベラルーシ、Su-30SM調達費用は年間国防予算に匹敵

    ベラルーシは空軍近代化の一貫としてロシアから戦闘機「Su-30SM」を12機調達中だが、現地メディアを中心に評判が宜しくない。…

  14. 非常警戒体制を敷いたギリシャ軍、トルコの海洋掘削調査を武力で排除か?

    ついに予告されていたトルコの海洋掘削調査が開始され、ギリシャ軍は非常警戒体制を敷いてトルコの動向を注意深く監視している。…

  15. スウェーデン、グリペンの後継機開発のため英国に次期戦闘機研究所を設立

    スウェーデン防衛産業企業大手のサーブは、今週中にも自国の次期戦闘機開発に関連した技術開発のため英国に5,000万ポンド(約68億円)の投資を行うことを発表すると…

  1. 軍事的報道

    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
  2. 軍事的雑学

    空飛ぶスナイパー? ロシアの戦闘機「Su-57」は米軍の航空支配を効果的に破壊す…
  3. 欧州関連

    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  4. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  5. 軍事的雑学

    打つ手なし? ドイツ軍兵士は一般的な乗用車を「プーマ歩兵戦闘車」と思い込まされ訓…
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