インド太平洋関連

  1. また上昇した豪アタック級潜水艦の建造費用、約7,000億円ほど増加し6兆円を突破

    豪海軍が進めている次期潜水艦「アタック級」プログラムに必要な費用が再び上昇して約900億豪ドルの値がついた。…

  2. 台湾が進める戦車「M1エイブラムス」の受け入れ準備、維持に必要な技術移転も要請

    台湾は米国から待望の主力戦車「M1A2T エイブラムス」を1108輌調達する予定で、現在受け入れ準備を着々と進めてる。…

  3. F-35整備範囲縮小も? 韓国、機密データ流出で戦闘機「KF-X」開発が頓挫する恐れ

    韓国国防部傘下の国防科学研究所(ADD)から機密に分類される技術データが多数流出していた事件は韓国防衛産業界に甚大な影響を与えるだろうと韓国メディアが指摘した。…

  4. そうりゅう型潜水艦を9隻導入? 豪アタック級潜水艦問題の解決策に再浮上した日本の潜水艦

    オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)のアナリストは豪海軍が進めている次期潜水艦「アタック級」プログラムのコスト問題について新たな懸念があると明らかにした。…

  5. 韓国で大規模な兵器データ流出事件が発生、移転を受けた技術も含まれ国際問題化する恐れ

    韓国メディアは26日、国防科学研究所から機密扱いの技術データが大量に流出して関係機関が捜査に乗り出していると報じた。…

  1. 軍事的雑学

    ようやく本領発揮、世界最強の戦闘機F-22Aが「神の視点」を味方に提供
  2. 欧州関連

    再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔
  3. 軍事的雑学

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  4. 軍事的報道

    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
  5. 軍事的雑学

    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
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