軍事的報道

  1. 自滅するドイツ海軍!「212A型潜水艦」座礁で、実戦投入可能な潜水艦は2隻だけ?

    数少ないドイツ海軍の稼働可能な潜水艦が座礁し、最悪、実戦に投入できる潜水艦が、たった2隻になるかもしれないとドイツメディアが報じている。…

  2. 成層圏の要塞が「飛行機の墓場」からカムバック!保管中のB-52が現役復帰

    米空軍は、失われたB-52の代わりを探してきたが、遂にその代わりとなるB-52を、アリゾナ州の砂漠、通称「飛行機の墓場」で見つけた。…

  3. 開発中止になった陸自「新型装甲車」計画が再び動き出す!国内開発を諦め海外から調達か?

    英国のジェーンズは、日本の防衛装備が、陸上自衛隊が装備している96式装輪装甲車に代わる、新しい装甲車の購入計画を再開したと報じている。…

  4. 岩国基地の米海兵隊「F-35B」が事故!F/A-18Dに続き1週間で2件目の「クラスA」事故

    米海兵隊、第1海兵航空団の広報担当者のエリック・フラナガン少佐によれば、5月7日、日本の岩国基地に展開している第12海兵航空群所属VMFA-121のF-35Bが…

  5. ロッキード、F-35Aを8,028万ドル(約88億円)に引き下げ!優位を失ったF-15EX導入の行方…

    ミリタリーマガジンの“Military Watch”は、ロッキード・マーティンが、F-35の生産ロット(12~14)に関する交渉を、米国防総省と開始したと報じて…

  6. 米国防総省「日本へ提案してない」、次世代戦闘機「F-3」へのF-35用ソフトウェア提供を否定!

    英国のジェーンズは、日本の次世代戦闘機「F-3」開発のために、F-35のソースコードを開示・提供するという提案をしていないと報道している。…

  7. 逼迫する「空母派遣」需要解決の妙案?英空母に米海兵隊F-35Bを搭載し共同作戦を行う!

    米海兵隊のスティーブン・R・ラダー中将は、今週初めに米国メリーゴランド州で開催された会議の場で「海兵隊のF-35Bと、英海軍空母との組み合わせによる共同軍事作戦…

  8. 1機たったの56億円?米海軍が導入する新型「F/A-18E/F blockIII」は超リースナブル!…

    ボーイングは「Sea Air Space 2019」で、米海軍が調達を予定している「F/A-18E/F “スーパーホーネット” blockIII」の概念を発表し…

  9. F-35Aのウェポンベイ内搭載量アップ、対空戦闘能力を50%向上させる新兵器「Sidekick」完成…

    F-35を開発したロッキード・マーティンは、F-35A/C型のウェポンベイに携行可能な対空ミサイル「AIM-120 AMRAAM」の数量を、現在の4発から、6発…

  10. 歴史上初!飛行中のステルス爆撃機「B-2」コックピット映像をモザイクなしで公開!

    未だに秘密のベールに包まれている、米空軍のB-2ステルス爆撃機。最近、B-2“スピリット”飛行中のコックピット内部を撮影した動画が、初めて公開された。…

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