軍事的報道

  1. 令和初となる「富士総合火力演習」応募受付を開始!「自衛隊観艦式」秋頃開催予定!

    令和元年、8月25日(日)に、静岡県御殿場市の東富士演習場畑岡地区で開催される「富士総合火力演習」へ参加するための、一般応募が6月1日より始まっている。…

  2. 米海軍が第6世代戦闘機「F/A-XX」を単独開発する理由!第5世代戦闘機が犯した過ちとは?

    米海軍は、次世代戦闘機を米空軍とは共同で開発する予定はなく、米空軍とは異なる優先目標のため、単独開発する方がコスト削減につながると主張した。…

  3. 日本が導入したE-2Dの滞空性能は8時間超!輸出仕様が装備するフル・ウエット・ウイング

    日本が導入した輸出仕様のE-2Dは「フル・ウエット・ウイング」が装備されているため、空中給油なしでも8時間を超える滞空性能を持つが、米海軍のE-2Dは「フル・ウ…

  4. 韓国、国産戦闘機「KFX」用AESAレーダー設計完了!2020年にも試作レーダー完成

    韓国の防衛事業庁は、韓国型戦闘機「KFX」に搭載されるAESAレーダーの詳細設計に関する評価会議を行い、軍の要求条件が設計に正しく反映され、試作段階へ進む事が可…

  5. ポーランド、旧ソ連製戦闘機の更新用に32機のF-35A導入を決定!日本も105機のF-35を追加導入…

    F-35の導入数を減らす国もあれば、新しくF-35を導入しようとする国もある。ポーランドは新しくF-35の採用を決定し、日本は追加で105機のF-35を導入する…

  6. 韓国空軍「F-35より優れ『極超音速飛行』が可能な第6世代機を開発」発言

    韓国空軍は、現在、導入が進められているステルス戦闘機F-35Aよりも、優れた第6世代戦闘機を開発する必要があると話したと韓国メディアが報じている。…

  7. 自滅するドイツ海軍!「212A型潜水艦」座礁で、実戦投入可能な潜水艦は2隻だけ?

    数少ないドイツ海軍の稼働可能な潜水艦が座礁し、最悪、実戦に投入できる潜水艦が、たった2隻になるかもしれないとドイツメディアが報じている。…

  8. 成層圏の要塞が「飛行機の墓場」からカムバック!保管中のB-52が現役復帰

    米空軍は、失われたB-52の代わりを探してきたが、遂にその代わりとなるB-52を、アリゾナ州の砂漠、通称「飛行機の墓場」で見つけた。…

  9. 開発中止になった陸自「新型装甲車」計画が再び動き出す!国内開発を諦め海外から調達か?

    英国のジェーンズは、日本の防衛装備が、陸上自衛隊が装備している96式装輪装甲車に代わる、新しい装甲車の購入計画を再開したと報じている。…

  10. 岩国基地の米海兵隊「F-35B」が事故!F/A-18Dに続き1週間で2件目の「クラスA」事故

    米海兵隊、第1海兵航空団の広報担当者のエリック・フラナガン少佐によれば、5月7日、日本の岩国基地に展開している第12海兵航空群所属VMFA-121のF-35Bが…

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