軍事的報道

  1. 米国防総省「日本へ提案してない」、次世代戦闘機「F-3」へのF-35用ソフトウェア提供を否定!

    英国のジェーンズは、日本の次世代戦闘機「F-3」開発のために、F-35のソースコードを開示・提供するという提案をしていないと報道している。…

  2. 逼迫する「空母派遣」需要解決の妙案?英空母に米海兵隊F-35Bを搭載し共同作戦を行う!

    米海兵隊のスティーブン・R・ラダー中将は、今週初めに米国メリーゴランド州で開催された会議の場で「海兵隊のF-35Bと、英海軍空母との組み合わせによる共同軍事作戦…

  3. 1機たったの56億円?米海軍が導入する新型「F/A-18E/F blockIII」は超リースナブル!…

    ボーイングは「Sea Air Space 2019」で、米海軍が調達を予定している「F/A-18E/F “スーパーホーネット” blockIII」の概念を発表し…

  4. F-35Aのウェポンベイ内搭載量アップ、対空戦闘能力を50%向上させる新兵器「Sidekick」完成…

    F-35を開発したロッキード・マーティンは、F-35A/C型のウェポンベイに携行可能な対空ミサイル「AIM-120 AMRAAM」の数量を、現在の4発から、6発…

  5. 歴史上初!飛行中のステルス爆撃機「B-2」コックピット映像をモザイクなしで公開!

    未だに秘密のベールに包まれている、米空軍のB-2ステルス爆撃機。最近、B-2“スピリット”飛行中のコックピット内部を撮影した動画が、初めて公開された。…

  6. 日米海軍にとって厄介な存在?世界最強の駆逐艦、中国海軍「055型ミサイル駆逐艦」が遂に公開!

    中国海軍設立70周年を記念した観艦式で、恐らく現時点で、世界最強の駆逐艦「055型ミサイル駆逐艦」が初披露された。…

  7. 北朝鮮の「瀬取り」監視のため、オーストラリアが4度目となる航空機「P-8ポセイドン」派遣

    防衛省の発表によれば、国連安保理決議により禁止されている北朝鮮籍船舶の「瀬取り」を含む違法な海上活動に対して、オーストラリア空軍が、5月上旬以降、国連軍地位協定…

  8. 第4世代機需要が急増!ボーイングはF-15EX需要に生産ラインを拡張、ロッキードは新工場でF-16V…

    米空軍が2020年の予算要求で導入を要求しているF-15EX(Xバージョンの複座型)を製造するボーイングが、まだ受注が確定していない状況で、F-15製造ラインの…

  9. 米空軍のB-21爆撃機の開発が順調すぎ!開発開始からたった「5年」で初飛行へ

    米空軍のアーノルド中将は、米議会の上院小委員会の場で、B-21の開発プログラムは順調に推移しており、「B-21の次のマイルストーンは初飛行だ」と話した。…

  10. 2月のF-2墜落事故に続き、航空自衛隊のF-35Aステルス戦闘機1機が訓練中に消息を経つ

    航空自衛隊、三沢基地所属のF-35Aが太平洋上で消息不明になったと朝日新聞が報じています。…

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