軍事的報道

  1. なぜパトリオットでは駄目なのか?サウジアラビアが防空強化に「韓国製」を選んだ理由

    サウジアラビアの石油施設への攻撃は、無人機と巡航ミサイルによって引き起こされた可能性が高いと見られているが、米国製の防空システム「パトリオット」は、なぜこの攻撃…

  2. 海上自衛隊、日米印3ヶ国の海軍による「国際共同演習 マラバール」初主催

    マラバールは日米印3ヶ国が持ち回りで演習を主催しており、今回、日本は初めて主催国として「マラバール2019」を日本近海で実施する。…

  3. 中国初の強襲揚陸艦「075型」が進水、驚異的な建造速度で米海軍を追い上げ

    中国は米海軍のワスプ級強襲揚陸艦(満水排水量約40,000トン)と比べても遜色のない大型強襲揚陸艦「075型」1番艦の進水式が上海のドックで行われたと中国メディ…

  4. 延期に次ぐ延期で遅れは1年以上、韓国向け「グローバルホーク」が連発する謎の不具合

    韓国が購入した米国製無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」の引き渡しが再び延期され、一体いつになれば韓国に到着するのか不透明な状況になってきた。…

  5. ドイツ海軍、空母「グラーフ・ツェッペリン」以来となる空母建造話?

    ドイツ海軍は、海上輸送路確保のために、もっと多くの艦艇を必要としており、この中にはヘリコプター搭載空母も含まれているという主張がドイツの政治家から飛び出した。…

  6. 年間24機購入希望? ボーイング、F-15EXが採用した「次世代技術」アピール

    F-15EXを製造するボーイングは9月18日、同社のSNSに米空軍向け「F-15EX」の最新動画をアップし、次世代の技術をF-15EXは備えていることを示した。…

  7. 問題の多い空中給油機「KC-46A ペガサス」、日本向けの機体製造に着手

    米空軍が採用した次世代の空中給油機「KC-46A ペガサス」を製造するボーイング社が17日、日本の航空自衛隊向け「KC-46A」の組み立てを開始したと発表した。…

  8. 日本導入の可能性も? 米空軍、次期訓練機の名称「T-7A レッドホーク」に決定

    米空軍の次期高等訓練機に採用が決定してる「ボーイングTK」の正式名称が「T-7Aレッドホーク」に決定した。…

  9. F-35のウェポンベイに12発?米国、新型空対空ミサイル「ペレグリン」開発を発表

    米国の大手防衛企業、レイセオンは戦闘機が搭載できる空対空ミサイルの数を2倍に引き上げるため、新しい空対空ミサイル「Peregrine(ペレグリン)」の開発を発表…

  10. F-15EX導入まであと一歩?米上院議会、米空軍「F-15EX」調達を承認

    米上院議会の国防予算を検討する歳出小委員会は、空軍が要求したF-15EXの調達計画を承認したという報道が出ている。…

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