軍事的報道

  1. 問題の多い空中給油機「KC-46A ペガサス」、日本向けの機体製造に着手

    米空軍が採用した次世代の空中給油機「KC-46A ペガサス」を製造するボーイング社が17日、日本の航空自衛隊向け「KC-46A」の組み立てを開始したと発表した。…

  2. 日本導入の可能性も? 米空軍、次期訓練機の名称「T-7A レッドホーク」に決定

    米空軍の次期高等訓練機に採用が決定してる「ボーイングTK」の正式名称が「T-7Aレッドホーク」に決定した。…

  3. F-35のウェポンベイに12発?米国、新型空対空ミサイル「ペレグリン」開発を発表

    米国の大手防衛企業、レイセオンは戦闘機が搭載できる空対空ミサイルの数を2倍に引き上げるため、新しい空対空ミサイル「Peregrine(ペレグリン)」の開発を発表…

  4. F-15EX導入まであと一歩?米上院議会、米空軍「F-15EX」調達を承認

    米上院議会の国防予算を検討する歳出小委員会は、空軍が要求したF-15EXの調達計画を承認したという報道が出ている。…

  5. 英国主導の第6世代戦闘機「テンペスト」にイタリアが参加を表明

    ロンドンで始まった総合防衛・セキュリティ展示会「DSEI」で、英国が主導する第6世代戦闘機「テンペスト」開発プログラムへの、イタリアが参加を発表するという報道が…

  6. 豪空軍「F/A-18A/B」が日本に展開、日豪共同訓練「武士道ガーディアン18」が始まる!

    日本の航空自衛隊は、オーストラリア空軍と9月10日から日豪共同訓練「武士道ガーディアン18」を、初めて国内の拠点で実施する。…

  7. KFXでは対抗不可?韓国、日本の空軍力強化には「ゲームチェンジャー」で対抗

    韓国メディアは、F-35Aの追加導入やF-35B導入決定、F-15Jのアップグレードを推進する日本の空軍力強化は、韓国など周辺国を緊張させると報じている。…

  8. 手抜きの極み?韓国監査院が明らかにした「K11複合型小銃開発」の闇

    韓国が世界に先駆けて実用化したが、次々と欠陥が発覚し量産・配備が中止された「K11複合型小銃」について、韓国監査院が驚きの監査結果を公表し波紋を呼んでいる。…

  9. 本当に偵察用途?韓国、国産ステルス無人機の開発に着手

    韓国は、電波の反射を吸収する塗料や、機体形状を工夫しレーダー反射断面積を減らすためのステルス技術が一定のレベルに達したと判断し、敵のレーダー探知を避けことが可能…

  10. ステルス機なのに隙間が発生?ロシアの「SU-57」はウェポンベイが上手く閉まらない

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)は、ロシアが開発した第5世代ステルス戦闘機「SU-57」の改善点を指摘した。…

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