軍事的報道

  1. 米国、日本のF-15J近代改修仕様「Japanese Super Interceptor」を45億ド…

    米国務省は10月29日、日本が運用中のF-15Jを「Japanese Super Interceptor(JSI)」仕様へのアップグレードパッケージ販売を45億…

  2. 自律的に7,300km飛行可能!中国、ステルス無人輸送機「FL-2」の存在を公表

    中国の中天引控科技股份有限公司(Zhong Tian Guide Control Technology Co Ltd)は10月24日、西安市で開催中の技術博覧会…

  3. 今度は有線誘導にも対応!韓国、ウェイクホーミング対応の新型魚雷を2020年までに配備

    軍事情報誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」は24日、韓国政府が2020年までに新型の魚雷「鼬鮫(タイガーシャーク)」を潜水艦に配備すると報じている。…

  4. 中国版イージス艦「052D型」と並走する護衛艦「さみだれ」、日中両海軍が親善訓練を実施

    海上自衛隊は、令和元年度自衛隊観艦式に参加する予定だった中国海軍の昆明級(052D型)駆逐艦10番艦「太原」と日中親善訓練を実施したと発表した。…

  5. 対潜哨戒機「P-8A」へ更新が進む米海軍、遂に現役部隊から「P-3C オライオン」姿を消す

    米海軍の現役部隊から対潜哨戒機「P-3C オライオン」が姿を消す日がやって来たため、今後、米海軍が運用する対潜哨戒機は「P-8A ポセイドン」に一本化される。…

  6. ドイツ空軍でミステリアスな事故? 戦闘機「トーネード」に装着された増槽2個が同時に落下

    ドイツ空軍は9月、新人パイロットを養成するための訓練飛行中だった戦闘機「トーネード」から、2つの増槽が同時に落下するという「ミステリアスな事故」が発生したが、な…

  7. 終わりが見えないF-35の評価試験、フルレート生産を最悪「2021年」まで延期?

    F-35は、2019年中に「フルレート生産」に突入すると見られていたが、米国防総省はこの計画を延期する可能性を示唆した。…

  8. あるモノを「ロシア潜水艦」と誤認? スウェーデンが隠し続けた「ロシア語による会話」の真実

    2014年10月、スウェーデンはストックホルム沖でロシア海軍の潜水艦とみられる「不審な活動」の証拠を掴んだと発表したが、これは全くのデタラメであるとスウェーデン…

  9. F-15並の精密攻撃が可能? 韓国、国産軽攻撃機「FA-50」に照準ポッド「スナイパー」統合

    ロッキード・マーティンは10月15日、韓国の韓国航空宇宙産業と共同で開発した軽攻撃機「FA-50」に、同社が開発した照準ポッド「AN/AAQ-33 スナイパー」…

  10. 最高速度が若干性能ダウン?韓国型戦闘機「KFX」の実物大モックアップ初公開

    15日に開幕する「ソウルADEX 2019」で、韓国が開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」の実物大モックアップが展示される予定だが、開幕前にも関わらず韓国メディ…

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