軍事的雑学

  1. 2019年ミリタリーニュース10選、1隻5,000億円の豪「アタック級潜水艦」が抱える問題点

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第3回目だ。…

  2. 世界中から発注が殺到するF-16V、 ギリシャもV仕様へのアップグレードを84機分発注

    ギリシャは27日、空軍が保有する戦闘機F-16C/Dを最新のV仕様相当へアップグレードするための契約をロッキード・マーティンと交わした。…

  3. 2019年ミリタリーニュース10選、米空軍の次世代戦闘機「デジタル・センチュリーシリーズ」構想

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第2回目だ。…

  4. 2019年ミリタリーニュース10選、F-35Aが価格で第4.5世代戦闘機を下回る

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第1回目だ。…

  5. 2026年まで量産は無理? 中国、第5世代戦闘機用の新型エンジン年間生産量は5基

    中国の第5世代戦闘機「J-20」の性能を引き上げる新型国産エンジン「WS-15」の実用化には、まだ多くの時間が必要で、2026年までに完成することはなさそうだ。…

  6. タイ空軍に手酷くやられた中国空軍、グリペンが視界外戦闘でSU-27に圧勝

    中国空軍がロシアから導入した戦闘機「SU-27SK」と、タイ空軍がスウェーデンから導入した戦闘機「グリペン C」との間で行われた空対空戦闘のシミュレーション結果…

  7. 約80年ぶり? 米海軍、真珠湾攻撃で沈没した戦艦を原潜として復活させる

    米海軍は、日本帝国海軍の真珠湾攻撃で沈没したネバダ級戦艦2番艦「オクラホマ」とペンシルベニア級戦艦2番艦「アリゾナ」の名前を約80年ぶりに復活させ、バージニア級…

  8. 調達よりも維持する方が大変? 戦闘機「F-22A」は退役にまでに1機約320億円が必要か

    国防総省は20日、空軍が運用中の戦闘機「F-22」のメンテナンスを担当するロッキード・マーティンに対し、今後5年間のメンテナンス費用として約70億ドルを支給する…

  9. 米国、無人偵察機「グローバルホーク」を韓国に引渡すも、肝心の情報収集装置は未搭載

    これまで5回引渡しが延期されてきた韓国への無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」だが、12月23日に1号機が韓国慶尚南道泗川の空軍基地に到着した。…

  10. 第4.5世代戦闘機「グリペン Type E」の実力は? 米メディア「平均以下」と辛口評価

    米国の「Military Watch Magazine」は、スウェーデンのサーブ社が開発した第4.5世代戦闘機「Gripen(グリペン)Type E」についての…

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