軍事的雑学

  1. 中東の気候に耐えられるか? 英海軍、ホルムズ海峡へ機関の欠陥で停電する「45型駆逐艦」派遣

    英国は4日、イラン革命防衛隊精鋭「ゴッズ」部隊の司令官を米軍が殺害したことで緊張が高まっているホルムズ海峡に、45型駆逐艦「ディフェンダー」と23型フリゲート「…

  2. 第2水陸機動連隊が米国初上陸! 陸自、年頭から国内外で米軍と訓練三昧の日々

    令和2年に入って早々、陸上自衛隊は米軍との共同訓練が立て続けに実施され、年頭から国内外で訓練三昧の日々をおくることになる。…

  3. 共同交戦能力にリチウムイオン電池!新技術を採用した海自の護衛艦と潜水艦が就役間近

    海上自衛隊は2020年3月、イージス・システムを搭載したまや型護衛艦1番艦「まや」と、世界で初めてリチウムイオンバッテリーを搭載したそうりゅう型潜水艦11番艦「…

  4. 米国のF-35制裁に抜け道?トルコのF-35部品製造は国外移転で継続可能か

    トルコの防衛産業界は、目前に迫った米国の制裁を回避するための手段として、欧州のブルガリアでF-35の部品製造を継続することを計画し、実際にブルガリアで部品製造が…

  5. ロシアで2020年代に登場する次世代機、PAK DA、MiG-36、MiG-41、SU-60、Yak…

    米国の「Military Watch Magazine」は、今後10年以内に登場するかもしれないロシアの次世代航空機を5つ挙げている。…

  6. 2019年ミリタリーニュース10選、装備の低稼働率に悩まされたドイツ軍の改革

    2020年を迎えてしまったが、今回も航空万能論的に2019年最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく最終回だ。…

  7. 2019年ミリタリーニュース10選、将来の戦場に不適格な「早期警戒管制機」は絶滅種か?

    2020年を迎えてしまったが、今回も航空万能論的に2019年最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第9回目だ。…

  8. 2019年ミリタリーニュース10選、米国の次世代空対空ミサイルはペレグリン? AIM-260?

    新しい年を迎えてしまったが、今回も航空万能論的に2019年最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第8回目だ。…

  9. 2019年ミリタリーニュース10選、韓国が初めて認めた「原子力潜水艦」確保への動き

    2020年、あけましておめでとうございます。今回も、航空万能論的に2019年最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第7回目だ。…

  10. 2019年ミリタリーニュース10選、日本の空を守る「F-15JSI」と次期戦闘機「F-3」

    早いもので2019年も、あと数時間で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第6回目だ。…

  11. 2019年ミリタリーニュース10選、韓国の第4.5世代戦闘機「KFX」を待ち受ける未来は?

    早いもので2019年も、本日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第5回目だ。…

  12. 2019年ミリタリーニュース10選、欧州で進行する第6世代戦闘機プログラムの希望と問題

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第4回目だ。…

  13. 2019年ミリタリーニュース10選、1隻5,000億円の豪「アタック級潜水艦」が抱える問題点

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第3回目だ。…

  14. 世界中から発注が殺到するF-16V、 ギリシャもV仕様へのアップグレードを84機分発注

    ギリシャは27日、空軍が保有する戦闘機F-16C/Dを最新のV仕様相当へアップグレードするための契約をロッキード・マーティンと交わした。…

  15. 2019年ミリタリーニュース10選、米空軍の次世代戦闘機「デジタル・センチュリーシリーズ」構想

    早いもので2019年も、あと数日で終わりを迎えるが、今回は航空万能論的に最も印象に残ったミリタリーニュースを10本選び、1つづつ振り返っていく第2回目だ。…

  1. 軍事的雑学

    導入したこと自体が間違いか?戦闘機タイフーンを導入したオーストリア空軍の後悔
  2. 軍事的雑学

    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
  3. 軍事的雑学

    英海軍が頭を抱える問題、原潜用原子炉「PWR2」の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  4. 軍事的雑学

    空飛ぶスナイパー? ロシアの戦闘機「Su-57」は米軍の航空支配を効果的に破壊す…
  5. 軍事的雑学

    打つ手なし? ドイツ軍兵士は一般的な乗用車を「プーマ歩兵戦闘車」と思い込まされ訓…
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