米国関連

  1. 四面楚歌のボーイング、米海軍がF/A-18E/F BlockⅡ調達プログラム終了を発表

    米海軍は24日、ボーイングに発注した最後のF/A-18E/F BlockⅡを受け取りBlockⅡ調達プログラム(単座型322機+複座型286機)が終了したことを…

  2. 初期作戦能力獲得は2021年? 予定より約6年遅れてズムウォルト級ミサイル駆逐艦が完成

    米海軍は24日、1隻あたり42億4,000万ドル(約4,500億円)もの費用をかけて建造したズムウォルト級ミサイル駆逐艦1番艦の引き渡しを受け入れたと発表した。…

  3. 欠陥修正を断念した米国、F-35BとF-35Cの超音速飛行制限で対応

    マッハ1.3以上の超音速飛行状態を維持した場合にF-35BとF-35Cで発生する特有の欠陥修正を断念して、マッハ1.2を超える超音速飛行を制限することになった。…

  4. 生まれ変わる米空軍のF-22A、F-35並のアビオニクス搭載で2060年頃まで運用予定

    F-22はもう間もなく待望のアップグレードが始まり、第6世代に取って代わられる2060年頃までトップレベルの能力を維持することになる。…

  5. 本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い

    米海軍は今月22日、米空母ジェラルド・R・フォードの不具合の中で最も致命的でどう直せば治るのかよく分からなかった「先進型兵器用エレベーター(AWE)」が遂に使用…

  1. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  2. 欧州関連

    再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔
  3. 軍事的雑学

    打つ手なし? ドイツ軍兵士は一般的な乗用車を「プーマ歩兵戦闘車」と思い込まされ訓…
  4. 軍事的雑学

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  5. 軍事的雑学

    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
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