米国関連

  1. ベストセラー戦闘機「F-16」を超える?F-35の潜在的需要は4,600機を超えるという主張

    ロッキード・マーティンは5月24日、F-35に関する最新の需要予測を発表し、F-35の生産数が4000機に達するだろうと発表した。現在、確認されているF-35の…

  2. 建造費1.4兆円!米海軍新型「フォード」級空母、カタパルトを「電磁式」から「蒸気式」に変更?

    トランプ大統領は日本訪問中に、横須賀の海軍基地を訪れ、強襲揚陸艦「ワスプ」で海軍・海兵隊の将兵を前に、ジェラルド・R・フォード級空母が装備予定の「電磁式航空機発…

  3. レア映像!中東での実戦任務に「ビーストモード」状態のF-35Aが出撃

    アラブ首長国連邦に配備された米空軍のF-35Aが、ビーストモードと呼ばれる、機外兵装満載の姿で抑止任務に出撃している様相を収めた映像が公開された。…

  4. 成層圏の要塞が「飛行機の墓場」からカムバック!保管中のB-52が現役復帰

    米空軍は、失われたB-52の代わりを探してきたが、遂にその代わりとなるB-52を、アリゾナ州の砂漠、通称「飛行機の墓場」で見つけた。…

  5. レア映像!飛行中の「F-22ラプター」&「F-35ライトニングⅡ」コックピット映像を公開

    今回、米空軍が公開したF-22の映像は、デモンストレーションチームによるもので、5月16日に公開されたばかりで、これまでに公開されたF-22の映像とは比べ物にな…

  6. 推進用プロペラで高速飛行!Advanced AH-64 Block 2 をボーイングが発表

    ボーイングが発表した、Advanced AH-64 Block 2 Compoundと呼ばれるコンセプトは、AH-64Eよりも、アップグレードされたエンジンを搭…

  7. 岩国基地の米海兵隊「F-35B」が事故!F/A-18Dに続き1週間で2件目の「クラスA」事故

    米海兵隊、第1海兵航空団の広報担当者のエリック・フラナガン少佐によれば、5月7日、日本の岩国基地に展開している第12海兵航空群所属VMFA-121のF-35Bが…

  8. ロッキード、F-35Aを8,028万ドル(約88億円)に引き下げ!優位を失ったF-15EX導入の行方…

    ミリタリーマガジンの“Military Watch”は、ロッキード・マーティンが、F-35の生産ロット(12~14)に関する交渉を、米国防総省と開始したと報じて…

  9. F-35Aのウェポンベイ内搭載量アップ、対空戦闘能力を50%向上させる新兵器「Sidekick」完成…

    F-35を開発したロッキード・マーティンは、F-35A/C型のウェポンベイに携行可能な対空ミサイル「AIM-120 AMRAAM」の数量を、現在の4発から、6発…

  10. 歴史上初!飛行中のステルス爆撃機「B-2」コックピット映像をモザイクなしで公開!

    未だに秘密のベールに包まれている、米空軍のB-2ステルス爆撃機。最近、B-2“スピリット”飛行中のコックピット内部を撮影した動画が、初めて公開された。…

  11. 第4世代機需要が急増!ボーイングはF-15EX需要に生産ラインを拡張、ロッキードは新工場でF-16V…

    米空軍が2020年の予算要求で導入を要求しているF-15EX(Xバージョンの複座型)を製造するボーイングが、まだ受注が確定していない状況で、F-15製造ラインの…

  12. 米空軍のB-21爆撃機の開発が順調すぎ!開発開始からたった「5年」で初飛行へ

    米空軍のアーノルド中将は、米議会の上院小委員会の場で、B-21の開発プログラムは順調に推移しており、「B-21の次のマイルストーンは初飛行だ」と話した。…

  1. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  2. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  3. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  4. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  5. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
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