過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    日韓で核兵器の共有?米国、NATOを参考に日米韓で「核兵器共有協定」締結を主張

    米国防総省傘下の国防大学が提出した報告書によれば、日米韓で非戦略核兵器を共有するための「核兵器共有協定」を結ぶべきだという主張が出てきたと韓国メディアが報じてい…

  2. 軍事的雑学

    尖閣諸島も作戦半径内!中国、正式にステルス戦闘機「J-20」配備を宣言

    7月28日、香港のサウスチャイナ・モーニング・ポストは、中国人民解放軍空軍(以下、中国空軍)がステルス戦闘機「J-20」を台湾空域を管轄する東部戦区空軍機関への…

  3. 軍事的雑学

    あとは建造するだけ?米国も同意済みの韓国「原子力潜水艦」導入計画

    米国が韓国の原子力潜水艦保有について同意しているため、韓国の原潜保有への鍵は、国策事業として推進できるかどうかに掛かっていると韓国メディアが報じている。…

  4. 軍事的雑学

    日本、トルコが抜けた「F-35開発パートナー国」の地位を狙う?米国に可能性を打診

    防衛省の整備計画局長、鈴木敦夫氏は米国の国防総省に対し、F-35プログラムの正式な開発パートナーに参加できる可能性についての条件(責任と権利、コストの共有、承認…

  5. 軍事的雑学

    海上自衛隊への導入が検討される無人ヘリ「MQ-8Cファイアスカウト」とは?

    読売新聞は日本政府関係者の話として、中国との対立が激しい尖閣諸島地域での警戒監視活動を強化するため、無人ヘリコプターの導入を検討しており、2020年に導入機種を…

  6. 軍事的雑学

    長波に対するステルスを実現?中国が「次世代ステルス技術」を開発中

    中国はレーダーによる探知を回避するための技術、ステルス技術にメタマテリアルの一種である「メタ・サーフェス(人工表面)」を使用し革命を起こそうとしてる。…

  7. 軍事的報道

    韓国のF-15Kはボロボロか?領空侵犯に対する「スクランブル」崩壊寸前

    韓国空軍が保有する戦闘機の中で、領空侵犯のおそれがある侵入機に対する「スクランブル」が行えるのは事実上、F-15Kしかないが、近年、中国軍用機に対する韓国空軍の…

  8. 軍事的雑学

    カタパルト装備の空母で運用?中国、ステルス戦闘機「J-20」艦載機型を開発中

    中国は、カタパルトを装備した空母で運用するための艦載機について、実戦配備が始まったばかりのステルス戦闘機「J-20」を採用するのか、J-20に比べて小型のステル…

  9. 軍事的雑学

    陸自「水陸機動団」も参加!大戦以降「最大規模」の上陸演習「タリスマン・セイバー」の様子

    オーストラリアで行われている米豪軍事演習「タリスマン・セイバー」に派遣された、陸上自衛隊と海上自衛隊の様子がホームページ上で公開された。…

  10. 軍事的報道

    レーダー開発が進む第6世代戦闘機「テンペスト」、2020年代テストベッド機試験開始

    イタリア防衛産業企業のレオナルド S.p.Aは、英国防省と「テンペスト・プロジェクト」に関する契約を結んだと、世界最大級の軍用機エアショー「ロイヤル・インターナ…

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