過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    極超音速兵器開発で先行する中露、米国の「軍事的優位」は維持可能?

    米国の核兵器運用を指揮する戦略軍は、スピードの限界を高めるための、新しい技術の開発に努力していると、改めてアピールしている。…

  2. 軍事的報道

    英国主導の第6世代戦闘機「テンペストプロジェクト」にスウェーデン合流

    英国のテレグラフ紙によれば「テンペストプロジェクト」にスウェーデンが加わることを、今月英国のフェアフォード空軍基地で開催される世界最大級の軍用機エアショーで、正…

  3. 軍事的雑学

    日本にも影響?ロシア製防空ミサイル「S-500」がNATOに及ぼす「衝撃」な影響

    もう間もなく実戦配備されると予測されているロシアの新型防空ミサイル「S-500 プロメテウス」は、西側空軍の戦術に深刻な影響を与える可能性がある。…

  4. 軍事的報道

    大胆な新デザイン!海自向け「次世代潜水艦コンセプトモデル」に海外も注目

    6月17日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された「MAST Asia 2019」で、三菱重工業が披露した次世代潜水艦のコンセプトモデルに世界中から注目が集まって…

  5. 軍事的雑学

    護衛艦いずも、仏空母「シャルル・ド・ゴール」の次は米空母「ロナルド・レーガン」と共同訓練

    現在、インド太平洋地域の各国海軍等との共同訓練を実施し、部隊の戦術技量の向上や、各国海軍との連携強化を図る目的で派遣されている平成31年度インド太平洋方面派遣訓…

  6. 軍事的報道

    英国、時代遅れの戦車「チャレンジャー2」のアップグレード2年延期

    英国陸軍の主力戦車であるチャレンジャー2について、「1998年に登場して以来、一度もメジャーアップグレードなしに稼働を続けている。主要同盟国で運用されている主力…

  7. 軍事的雑学

    運用可能な戦闘機がたった119機? 最も長い歴史を持つ英国空軍の没落

    世界で最も長い歴史を持つ空軍として有名な英国空軍。冷戦時代には、可変翼機のトーネードADV/IDS、VTOL機のハリアー、米国製のF-4ファントムなど約850機…

  8. 軍事的雑学

    ステルス戦闘機F-22、製造ライン再開・再調達に約644億ドル(約7兆円)必要

    米議会は米空軍に対し、F-22の製造ラインの再構築及び、近代化を施したF-22の調達に掛かる費用の調査を行うよう命じ、米空軍は昨年、その調査結果を議会に報告した…

  9. 軍事的雑学

    米開発中の新型対空ミサイル「AIM-260」、中露を圧倒する射程300km台実現?

    これまで米国は、AIM-120を改良することで性能を向上させてきたが、中露が開発した新型ミサイルに対応するため、新型空対空ミサイル「AIM-260」の開発を進め…

  10. 軍事的雑学

    韓国製訓練機「T-50」の天敵、ボーイング「T-X」の欧州参戦で大ピンチ?

    米空軍の次期高等訓練機「T-K」受注に失敗し、米国上陸を果たせなかった韓国製訓練機だが、今度はスペインとの取引で「欧州上陸」を果たせるのか、韓国で注目を集めてい…

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