過去の記事一覧

  1. 軍事的雑学

    実質75機分のパーツ確保!台湾、80億ドルで「F-16V」66機を購入した内訳

    8月20日、トランプ政権は台湾に総額80億ドル(約8,500億円)で、F-16の最新バージョンであるBlock70(通称:V仕様)66機を売却を承認したと米議会…

  2. 軍事的雑学

    ステルス戦闘機「F-35」は怖くない?ロシアに「ステルス」による航空支配は通用しない

    ロシア(旧ソ連)は過去、米国と軍事競争を行った結果、国の経済が滅んだ教訓を活かし米国が誘導する「ステルス開発競争」に便乗せず、独自の戦略で挑み、米国のステルス機…

  3. 軍事的雑学

    特殊塗料を塗った戦闘機「J-16」は、中国第3のステルス戦闘機になり得るか?

    中国人民日報傘下の環球時報紙(グローバルタイムズ)は、中国空軍が運用中のマルチロール戦闘機「J-16」は、特殊なコーティングによって第5世代機に近いステルス性能…

  4. 軍事的雑学

    駆逐艦が足りない?韓国、空母やアーセナルシップを建造しても護衛不可

    先日、韓国国防部が発表した国防中期計画に盛り込まれた「アーセナルシップ(韓国名:合同火力艦)」建造計画について、少しずつその内容が明らかになってきた。…

  5. 軍事的雑学

    世界市場で生き残れるか?フランス、F-35に対抗し「ラファール F4仕様」開発に着手

    フランスは第6世代戦闘機「FCAS」が完成するまで、最低でも15年以上は第4世代戦闘機の「ラファール」で戦う必要があるため、今年1月、23億ドル(約2,450億…

  6. 軍事的報道

    第5世代機「SU-57」輸出準備完了!ロシア、輸出仕様の「SU-57E」を発表

    ロシアは8月27日から開催される「MAKS国際航空ショー」で、第5世代ステルス戦闘機「SU-57」の輸出バージョン「SU-57E」を発表する。…

  7. 軍事的報道

    今後価格は確実に下がる!日本が導入するF-35B、1機あたり約139億円の内訳

    8月16日、防衛省は空母に改造した「いずも型護衛艦」で運用するための短距離離陸・垂直着陸型(STOVL)戦闘機として、米国政府が提案した海兵隊向け「F-35B」…

  8. 軍事的雑学

    GPSや無線が使用不可でも平気?米軍、超原始的手法でロシアの通信妨害を無効化

    米国はイラン軍がGPS信号及び通信信号の妨害しているとし、中東地域のペルシャ湾、ホルムズ海峡、オマーン湾、アラビア海で活動する艦船や航空機に対し、偽装された位置…

  9. 軍事的雑学

    カタパルトは不要、F/A-18E/Fは空母から「スキージャンプ方式」で発艦可能

    カタパルトを装備していない、スキージャンプ方式の空母からでも、F/A-18E/Fは特別な変更なしに発艦可能だとボーイングは明らかにした。…

  10. 軍事的雑学

    欠陥発覚から約1年、米海軍の新型空母「ジェラルド・R・フォード」が戻ってくる

    米海軍は、空母ジェラルド・R・フォードの動力部問題について修正が完了し、艦が海軍に戻ってきたことを発表、さらに問題の多かった「新型着艦制動装置」についても、現在…

ポチって応援してくれると頑張れます!

にほんブログ村 その他趣味ブログ ミリタリーへ

最近の記事

関連コンテンツ

PAGE TOP