過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    今度は有線誘導にも対応!韓国、ウェイクホーミング対応の新型魚雷を2020年までに配備

    軍事情報誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」は24日、韓国政府が2020年までに新型の魚雷「鼬鮫(タイガーシャーク)」を潜水艦に配備すると報じている。…

  2. 軍事的雑学

    米空軍に必要な新型空対空ミサイルは、コンパクトなペレグリン?長射程のAIM-260?

    2020年代中の完成を目指し、全く異なる2つの新型空対空ミサイルが開発されているが、果たして、この2つのミサイルは両方とも米軍に採用されるのだろうか?…

  3. 軍事的雑学

    韓国軍の制式機関銃「K-3」は4秒に1回故障? 豪州軍から機関銃を借りてAASAM19に出場か

    韓国軍は、世界約20ヶ国の軍隊が参加し射撃技術を競う射撃競技会「AASAM19」に出場した際、自軍制式機関銃「K-3」を持ち込まず、現地で豪州軍からM249軽機…

  4. 軍事的雑学

    F-35AかF-35Bか結論出ず? 韓国、空母建造の影響でF-35追加導入先送り

    韓国空軍の次世代戦闘機(F-35)調達のための二次事業は、F-35Aを導入するのかF-35Bを導入するのか結論が出ず、2020年への予算要求はひとまず先送りされ…

  5. 軍事的報道

    中国版イージス艦「052D型」と並走する護衛艦「さみだれ」、日中両海軍が親善訓練を実施

    海上自衛隊は、令和元年度自衛隊観艦式に参加する予定だった中国海軍の昆明級(052D型)駆逐艦10番艦「太原」と日中親善訓練を実施したと発表した。…

  6. 軍事的雑学

    極超音速飛行が第6世代機の必須条件に?革命的な「極超音速エンジン」のテストに成功

    英国のリアクション・エンジン社は、超極音速空気呼吸エンジン「サーブル・エンジン」に用いられる冷却装置「プリ・クーラー」のテスト結果を公表し、M5.0相当の環境下…

  7. 軍事的報道

    対潜哨戒機「P-8A」へ更新が進む米海軍、遂に現役部隊から「P-3C オライオン」姿を消す

    米海軍の現役部隊から対潜哨戒機「P-3C オライオン」が姿を消す日がやって来たため、今後、米海軍が運用する対潜哨戒機は「P-8A ポセイドン」に一本化される。…

  8. 軍事的雑学

    イスラエル、投棄後にF-35のステルス性能が回復する「機外燃料タンク」を開発か?

    第5世代戦闘機「F-35 ライトニングⅡ」はブラックボックスの塊で、米国以外の購入国が独自に改造することが許されていないはずなのに、ある国だけはF-35の独自改…

  9. 軍事的報道

    ドイツ空軍でミステリアスな事故? 戦闘機「トーネード」に装着された増槽2個が同時に落下

    ドイツ空軍は9月、新人パイロットを養成するための訓練飛行中だった戦闘機「トーネード」から、2つの増槽が同時に落下するという「ミステリアスな事故」が発生したが、な…

  10. 軍事的雑学

    F-35Bは60機あれば十分? 英国、空母を建造したのにF-35B調達数削減の可能性

    英国は2019年時点で48機のF-35Bを発注する予定だったが、現実には33機しか発注を行っておらず、英国はF-35Bを138機調達するつもりがないという見方が…

  11. 軍事的雑学

    韓国型戦闘機「KFX」は第5世代機へ進化できる? 機体設計を完全にやり直すなら可能

    韓国が開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」は、第5世代機並なステルス性能を持つ戦闘機へと進化すると言われているが、果たして本当だろうか?…

  12. 軍事的報道

    終わりが見えないF-35の評価試験、フルレート生産を最悪「2021年」まで延期?

    F-35は、2019年中に「フルレート生産」に突入すると見られていたが、米国防総省はこの計画を延期する可能性を示唆した。…

  13. 軍事的報道

    あるモノを「ロシア潜水艦」と誤認? スウェーデンが隠し続けた「ロシア語による会話」の真実

    2014年10月、スウェーデンはストックホルム沖でロシア海軍の潜水艦とみられる「不審な活動」の証拠を掴んだと発表したが、これは全くのデタラメであるとスウェーデン…

  14. 軍事的雑学

    空母「遼寧」の二番煎じ?韓国、空母「サン・パウロ」購入を訴える国民請願が登場

    韓国では空母の建造ノウハウを得るため、ブラジル海軍がスクラップとして売りに出している空母「サン・パウロ」の購入を訴える青瓦台国民請願まで登場した。…

  15. 軍事的雑学

    世界中へ即展開、コンテナ1つでステルス無人戦闘機「XQ-58」の打ち上げ&回収可能

    低価格なステルス無人戦闘機「XQ-58ヴァルキリー」を開発している米国のクラトス社は、ISO規格に基づいた標準的なコンテナに「XQ-58ヴァルキリー」本体と打ち…

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    ようやく本領発揮、世界最強の戦闘機F-22Aが「神の視点」を味方に提供
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    リチウムイオン電池採用艦!日本のそうりゅう型潜水艦11番艦「おうりゅう」就役に世…
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