過去の記事一覧

  1. 軍事的雑学

    狙われれば最後? ロシア・台湾が開発した「極超音速」空対空ミサイルの実力

    現時点で「極超音速」の領域で作動する実用化された空対空ミサイルは、ロシアの「R-37M」、台湾の「天剣2型C」しかなく、ダクテッド・ロケットエンジンを搭載した欧…

  2. 軍事的報道

    台湾「M1A2戦車」導入へ前進!米国務省、戦車108輌売却(約2000億円相当)承認

    米国務省は台湾に対し、20億ドル(約2,163億円)相当のM1A2 エイブラムスを含む対外有償軍事援助(FMS)を承認する決断を下し、台湾はM1エイブラムス戦車…

  3. 軍事的雑学

    米空軍が公開したレア映像!飛行中の「F-35A」コックピットから見た世界

    米空軍のF-35A Lightning II デモンストレーションチームが、マイアミビーチ上空を飛行中のF-35のコッピット内部から撮影した映像を公開した。…

  4. 軍事的雑学

    スウェーデン自主開発を放棄、第6世代戦闘機「テンペスト」開発に参加

    スウェーデンは、ロシアとバルト海を挟んで対峙しなければならず、将来の戦闘において小型のグリペンでは能力が不足すると判断し、伝統的な小型戦闘機の運用思想を捨て、「…

  5. 軍事的報道

    極超音速兵器開発で先行する中露、米国の「軍事的優位」は維持可能?

    米国の核兵器運用を指揮する戦略軍は、スピードの限界を高めるための、新しい技術の開発に努力していると、改めてアピールしている。…

  6. 軍事的報道

    英国主導の第6世代戦闘機「テンペストプロジェクト」にスウェーデン合流

    英国のテレグラフ紙によれば「テンペストプロジェクト」にスウェーデンが加わることを、今月英国のフェアフォード空軍基地で開催される世界最大級の軍用機エアショーで、正…

  7. 軍事的雑学

    日本にも影響?ロシア製防空ミサイル「S-500」がNATOに及ぼす「衝撃」な影響

    もう間もなく実戦配備されると予測されているロシアの新型防空ミサイル「S-500 プロメテウス」は、西側空軍の戦術に深刻な影響を与える可能性がある。…

  8. 軍事的報道

    大胆な新デザイン!海自向け「次世代潜水艦コンセプトモデル」に海外も注目

    6月17日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された「MAST Asia 2019」で、三菱重工業が披露した次世代潜水艦のコンセプトモデルに世界中から注目が集まって…

  9. 軍事的雑学

    護衛艦いずも、仏空母「シャルル・ド・ゴール」の次は米空母「ロナルド・レーガン」と共同訓練

    現在、インド太平洋地域の各国海軍等との共同訓練を実施し、部隊の戦術技量の向上や、各国海軍との連携強化を図る目的で派遣されている平成31年度インド太平洋方面派遣訓…

  10. 軍事的報道

    英国、時代遅れの戦車「チャレンジャー2」のアップグレード2年延期

    英国陸軍の主力戦車であるチャレンジャー2について、「1998年に登場して以来、一度もメジャーアップグレードなしに稼働を続けている。主要同盟国で運用されている主力…

  11. 軍事的雑学

    運用可能な戦闘機がたった119機? 最も長い歴史を持つ英国空軍の没落

    世界で最も長い歴史を持つ空軍として有名な英国空軍。冷戦時代には、可変翼機のトーネードADV/IDS、VTOL機のハリアー、米国製のF-4ファントムなど約850機…

  12. 軍事的雑学

    ステルス戦闘機F-22、製造ライン再開・再調達に約644億ドル(約7兆円)必要

    米議会は米空軍に対し、F-22の製造ラインの再構築及び、近代化を施したF-22の調達に掛かる費用の調査を行うよう命じ、米空軍は昨年、その調査結果を議会に報告した…

  13. 軍事的雑学

    米開発中の新型対空ミサイル「AIM-260」、中露を圧倒する射程300km台実現?

    これまで米国は、AIM-120を改良することで性能を向上させてきたが、中露が開発した新型ミサイルに対応するため、新型空対空ミサイル「AIM-260」の開発を進め…

  14. 軍事的雑学

    韓国製訓練機「T-50」の天敵、ボーイング「T-X」の欧州参戦で大ピンチ?

    米空軍の次期高等訓練機「T-K」受注に失敗し、米国上陸を果たせなかった韓国製訓練機だが、今度はスペインとの取引で「欧州上陸」を果たせるのか、韓国で注目を集めてい…

  15. 軍事的雑学

    世界一高価なインドの戦闘機「ラファール」、1機辺りの導入費用260億円超え

    2016年にインドとフランスの間で結ばれた契約に基づき、インドは36機(単座28機、複座8機)のラファールを、約88億ドル(約9540億円)で購入することになっ…

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    ロシア製戦闘機を買うと損をする? SU-30SMを導入したベラルーシの後悔
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    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
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    リチウムイオン電池採用艦!日本のそうりゅう型潜水艦11番艦「おうりゅう」就役に世…
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    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
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