過去の記事一覧

  1. インド太平洋関連

    SFかファンタジー? 韓国「F-35B搭載空母」建造計画と北極航路への「空母艦隊」派遣構想

    韓国海軍は「海軍ビジョン2045」の中で、韓国海軍も、F-35BのようなSTOVL機の運用が可能な多目的・多任務に対応できる次期上陸艦を確保すると宣言している。…

  2. インド太平洋関連

    基地だけ貸して口は出すな? 韓国、日本の国連軍参加に反対

    在韓米軍が発刊した「戦略ダイジェスト」の中で、朝鮮半島有事の際、「国連司令部は日本と戦力支援協力を行う」という文言が初めて登場し、韓国が反発を強めている。…

  3. 欧州関連

    高圧海水管破裂で乗組員溺死の危機、英空母「クイーン・エリザベス」緊急帰投

    英海軍が誇る最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が「水漏れ」のため、予定されていた海上試験を切り上げ、ポーツマス海軍基地に帰投したが、事態は考えられているよりも深…

  4. 欧州関連

    再び「水漏れ」トラブル、英空母「クイーン・エリザベス」緊急帰投

    英海軍が誇る最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が「水漏れ」のため、予定されていた海上試験を切り上げ、ポーツマス海軍基地に帰投した。…

  5. 米国関連

    F-22よりも価格が高い?米海兵隊が開発した「世界で最も高価」なヘリコプター

    B-2爆撃機や、エアフォースワンなど大型の軍用機以外で、最も高価な軍用機は一体なんだろうか?1機1億5,000万ドルのステルス戦闘機「F-22ラプター」だと考え…

  6. 軍事的雑学

    狙われれば最後? ロシア・台湾が開発した「極超音速」空対空ミサイルの実力

    現時点で「極超音速」の領域で作動する実用化された空対空ミサイルは、ロシアの「R-37M」、台湾の「天剣2型C」しかなく、ダクテッド・ロケットエンジンを搭載した欧…

  7. インド太平洋関連

    台湾「M1A2戦車」導入へ前進!米国務省、戦車108輌売却(約2000億円相当)承認

    米国務省は台湾に対し、20億ドル(約2,163億円)相当のM1A2 エイブラムスを含む対外有償軍事援助(FMS)を承認する決断を下し、台湾はM1エイブラムス戦車…

  8. 米国関連

    米空軍が公開したレア映像!飛行中の「F-35A」コックピットから見た世界

    米空軍のF-35A Lightning II デモンストレーションチームが、マイアミビーチ上空を飛行中のF-35のコッピット内部から撮影した映像を公開した。…

  9. 欧州関連

    スウェーデン自主開発を放棄、第6世代戦闘機「テンペスト」開発に参加

    スウェーデンは、ロシアとバルト海を挟んで対峙しなければならず、将来の戦闘において小型のグリペンでは能力が不足すると判断し、伝統的な小型戦闘機の運用思想を捨て、「…

  10. 欧州関連

    英国主導の第6世代戦闘機「テンペストプロジェクト」にスウェーデン合流

    英国のテレグラフ紙によれば「テンペストプロジェクト」にスウェーデンが加わることを、今月英国のフェアフォード空軍基地で開催される世界最大級の軍用機エアショーで、正…

  11. 日本関連

    大胆な新デザイン!海自向け「次世代潜水艦コンセプトモデル」に海外も注目

    6月17日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された「MAST Asia 2019」で、三菱重工業が披露した次世代潜水艦のコンセプトモデルに世界中から注目が集まって…

  12. 日本関連

    護衛艦いずも、仏空母「シャルル・ド・ゴール」の次は米空母「ロナルド・レーガン」と共同訓練

    現在、インド太平洋地域の各国海軍等との共同訓練を実施し、部隊の戦術技量の向上や、各国海軍との連携強化を図る目的で派遣されている平成31年度インド太平洋方面派遣訓…

  13. 欧州関連

    英国、時代遅れの戦車「チャレンジャー2」のアップグレード2年延期

    英国陸軍の主力戦車であるチャレンジャー2について、「1998年に登場して以来、一度もメジャーアップグレードなしに稼働を続けている。主要同盟国で運用されている主力…

  14. 欧州関連

    運用可能な戦闘機がたった119機? 最も長い歴史を持つ英国空軍の没落

    世界で最も長い歴史を持つ空軍として有名な英国空軍。冷戦時代には、可変翼機のトーネードADV/IDS、VTOL機のハリアー、米国製のF-4ファントムなど約850機…

  15. 米国関連

    ステルス戦闘機F-22、製造ライン再開・再調達に約644億ドル(約7兆円)必要

    米議会は米空軍に対し、F-22の製造ラインの再構築及び、近代化を施したF-22の調達に掛かる費用の調査を行うよう命じ、米空軍は昨年、その調査結果を議会に報告した…

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    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
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    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
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    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
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    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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