過去の記事一覧

  1. インド太平洋関連

    水上艦にもカミカゼドーロンの脅威、イスラエルがアジア諸国に海上発射型ハロップを輸出

    無人航空機(UAV)の開発・製造大手のイスラエル航空宇宙産業(IAI)は今月1日、アジア地域の異なる2ヶ国に徘徊型無人航空機「ハロップ」を提供すると発表した。…

  2. 軍事的雑学

    英陸軍、次世代のカモフラジュージ技術を施したチャレンジャー2を公開

    英陸軍、ロシア海軍、トルコ海軍の気になる軍事ニュースをまとめて紹介したい。…

  3. 米国関連

    米大統領補佐官、米日豪印4ヶ国によるクアッドの軍事同盟化がバイデン政権の目標

    バイデン政権で安全保障問題を担当しているサリバン補佐官は29日、クアッド(米日豪印)と呼ばれる枠組みの正式な軍事同盟化がバイデン政権の目標だと語って注目を集めて…

  4. 米国関連

    米空軍、今後30年使用するB-52Hにとって重要なアップグレードを決意

    B-52はエンジンを換装して2050年まで使用予定だが、急速な女性の社会進出に伴い米空軍は遂にB-52のトイレ事情改善に動くことを決意した。…

  5. 米国関連

    謎の命令? 米空軍が退役済みのF-117に対して空中給油を正式に許可

    米空軍は最近、公式に退役済みのF-117ナイトホークへの空中給油を許可するという謎の命令を出して注目を集めている。…

  6. 米国関連

    青ざめるボーイング、テスト中のF/A-18E/F BlockIIIに深刻な欠陥

    どうやらボーイングのF/A-18E/F BlockIIIは深刻な欠陥が発覚して、主要なアップグレード項目だったコンフォーマル・フューエル・タンクを諦める必要がで…

  7. 米国関連

    元米空軍中将はF-35Aを支持、ライフルサイクルコストではなく費用対効果を重視せよ

    ミッチェル研究所は「ライフルサイクルコストが安価だと言う理由でF-15EXやF-16Vを調達するのは間違っている」と主張して注目を集めている。…

  8. 米国関連

    アップグレード完了でF-22Aは2060年まで飛行可能、但しラプターの将来は未知数

    米空軍は27日、第5世代戦闘機F-22Aに対する機体構造のアップグレードが完了したと発表した。…

  9. 米国関連

    インドにF-15EXを提案するボーイング、政府からマーケティングライセンスを取得

    ボーイングがインドにF-15EXを売り込むために必要なマーケティングライセンスを獲得したと報じられているが、F-15EXが置かれている状況は余りにも悲惨だ。…

  10. 中国関連

    中国、空母打撃群に不可欠な早期警戒機KJ-600開発が最終段階に到達か

    中国メディアは電磁式カタパルトを採用した空母「003型」に搭載するため開発が進められている早期警戒機KJ-600が「開発が最終段階に差し掛かっている」と報じてい…

  11. 欧州関連

    ドイツ海軍、艦艇搭載タイプの高出力レーザー兵器実用化に乗り出す

    ドイツの大手防衛産業「ラインメタル」は28日、ドイツ連邦軍装備情報技術運用庁から海上で使用するレーザー兵器のプロトタイプ製造と海上試験に関するサポートを契約を受…

  12. 欧州関連

    ラファール導入契約を結んだギリシャ、国防相がF-35導入を明言

    フランスと正式にラファール購入契約を結んだギリシャは26日、改めて第5世代戦闘機F-35Aを導入するという意思を示して注目を集めている。…

  13. 米国関連

    標的はUAEとサウジ? バイデン政権が前政権承認の武器販売見直しに着手

    バイデン政権は海外への武器販売見直しに着手、トランプ政権によって承認された武器販売への動きを一時的に停止した。…

  14. 米国関連

    性能向上が約束されているF-35ブロック4、兵器搭載量も航続距離も大幅に増加

    F-35にとって重要なブロック4へのアップグレードは開始されており、予定されている66の機能が全て実装されればF-35のセンサー性能は格段に向上して、ウェポンベ…

  15. ロシア関連

    ロシア、マッハ4.9以上で飛べる迎撃戦闘機「MiG-41」の開発を開始か

    ロシアの巨大複合企業ロステックは22日、MiG-31の後継機「MiG-41」の開発作業が進んでいると明かして注目を集めている。…

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    空飛ぶスナイパー? ロシアの戦闘機「Su-57」は米軍の航空支配を効果的に破壊す…
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    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
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