過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    韓国、KF-16アップグレード事業で被害を受けたとBAEシステムズを訴えるも敗訴

    韓国は戦闘機KF-16のアップグレード事業で数千億ウォンの被害を受けたとBAEシステムズを訴えたが、韓国の裁判所は原告(韓国政府)の実質的敗訴を言い渡した。…

  2. 軍事的報道

    諦めきれない韓国、訓練機T-50と輸送機A-400Mのスワップ取引は実現困難か?

    韓国メディアは、韓国の国産訓練機「T-50」とスペインが購入する輸送機「A-400M」を互いに交換するスワップ取引が決裂するかもしれないと報じている。…

  3. 軍事的雑学

    輸出交渉は最終局面? 韓国、アラブ首長国連邦に国産の「戦術弾道ミサイル」を輸出か

    韓国政府がアラブ首長国連邦(UAE)に韓国が開発した戦術地対地ミサイル「KTSSM」の輸出を進めていることが確認されたと韓国メディアが報じている。…

  4. 軍事的雑学

    米海軍、バージニア級原潜ブロックVに極超音速兵器「プロンプトストライク」を搭載

    米海軍は2021会計年度予算案の中で、現在開発が進められている「Conventional Prompt Strike (CPS)」を最初に装備するのはバージニア…

  5. 軍事的雑学

    米軍が調達する空中発射兵器のリアルな価格、AIM-9Xは約5,000万円、AIM-120Dは約1億円…

    中々、知る機会の少ない航空機が搭載する空中発射兵器の調達単価を「The Drive」が報じており、FMS方式で購入する国に課される「その他の費用」がどれだけ必要…

  6. 軍事的報道

    革新より堅実さを選択したロシア、次世代戦車「T-14」の量産実用化は当面先送り

    ロシアが開発した次世代主力戦車「T-14」は2025年までに2,000輛近くを量産してロシア陸軍に引渡される予定だったが、現時点でそのような事実は確認されていな…

  7. 軍事的雑学

    韓国、東京や北京を射程圏に収める「準中距離弾道ミサイル」を事実上保有か?

    韓国軍は17日、韓米ミサイル指針改正によって可能になった弾道ミサイルの「弾頭重量」を大幅に強化した弾道ミサイルを既に確保していると明らかにした。…

  8. 軍事的雑学

    悪夢の限韓令が再来?韓国の文在寅政権に止めを刺す米国の「THAADミサイル」アップグレード

    国防総省傘下のミサイル防衛局(MDA)は14日、サードシステムのアップグレード費用として約10億ドル(約1,100億円)を割り当てることを発表したが、この措置に…

  9. 軍事的雑学

    枯れた技術のみで構成? 米海軍、革新的なズムウォルト級とは正反対の次世代巡洋艦を開発

    米海軍は最近発表した2021会計年度予算案の中で、世界で初めてイージス・システムを搭載したタイコンデロガ級ミサイル巡洋艦の後継艦開発を2021年から開始すること…

  10. 軍事的報道

    航空戦力の整理を始めた米空軍、2025年に高高度偵察機「U-2」を退役させる?

    米空軍は初飛行から70年が経過する2025年に偵察機「U-2ドラゴンレディ」を退役させるだろうと報じられている。…

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