ロシア軍の夏季攻勢は東部戦線で成功を収め続け、DEEP STATEとRYBARが報告する前線の状況も深刻さが増しており、特にRYBARは「ポクロウシクとディミトロフにアクセスする主要ルートはロシア軍の火力管制下に収まった」と報告、これが事実ならウクライナ軍の補給は複雑化しているだろう。
参考:Мапу оновлено
参考:Наступление под Константиновкой Обстановка по состоянию на 10.00 15 июля 2025 года
参考:Прорыв обороны ВСУ? Обстановка на Покровско-Мирноградском направлении к исходу 14 июля 2025 года
参考:Флаги в Малиновке
RYBARの報告が事実ならポクロウシクとディミトロフは非常に不味い状況に直面している
DEEP STATEはトレツク方面について14日「ロシア軍がオレクサンドロ・カリノヴェ方向に前進した」「ロシア軍がロマ二フカの東郊外で支配地域を広げた」と、RYBARは15日「ロシア軍がディリイフカ集落内で支配地域を広げた」「ロシア軍がディリイフカの西郊外で支配地域を広げた」「ロシア軍がトレツク市内のザバルカ地区を完全に占領した」「ロシア軍がペトリフカ集落の中心部に到達した」「ロシア軍がヤブルニフカ集落内を東に前進した」と報告。
視覚的にもロシア軍兵士がペトリフカ集落の中心部=Ⓐで軍旗を掲げる様子、ロシア軍兵士がペトリフカ集落の北部=Ⓑで国旗と軍旗を掲げる様子が登場し、トレツク西郊外に関するロシア軍の前進は過去の報告と異なる信憑性が高そうで、RYBARはトレツク方面の状況について以下にように報告している。
“第33自動車化狙撃連隊の突撃部隊はオートバイと装甲車輌の支援を受けてヤブルニフカで1.5km以上前進し、近いうちに同集落の解放が発表されるだろう。オレクサンドロ・カリノヴェでは状況が厳しく、ロシア軍は集落全体で激しく交戦中だ。装甲部隊と空挺部隊が集落内に侵入したものの、敵が北東の高地に陣取っているため集落内の足場を保持することができない。クレバン・ビクスキー貯水池の西で成功すれば同方向のウクライナ軍の状況は悪化するだろう。他の方向でも細かい問題はあるものの比較的順調にロシア軍は前進している”

出典:РИА Новости
“ロシア軍はトレツク市内でもザバルカ地区の掃討に成功したが、まだ敵はテリコンの麓にある陣地を維持しており、ここを起点に敵はザバルカ地区へ侵入していた。トレツク市内上空は両軍のドローンが多く飛び交っているため状況に変化はない。それでもロシア軍はトレツク北郊外=ディリイフカ方向で前進した。現地の状況はダイナミックに変化しており、ウクライナ軍は隣接する2つの方向でリスクが高まっている。ロシア軍はコンスタンチノフカ南部の防衛ラインを突破しつつ、同時並行でディミトロフの包囲に動いている。これに成功すればドンパスにおけるウクライナ軍の状況は大きく悪化するだろう”
将来のことは予測不可能でも、この方向のロシア軍は「年内」もしくは「秋頃」までにコンスタンチノフカ周辺へ到達する可能性があり、来年の今頃にはコンスタンチノフカ、ドルジュキーウカ、クラマトルスク、スラビャンスクを巡る戦いが勃発しているかもしれない。
DEEP STATEはポクロウシク右翼方面について14日「ロシア軍がポピフ・ヤール集落に侵入した」「ロシア軍がボイキフカ集落に侵入した」「グレーゾーンがスヴォロヴェ方向に伸びた」と、15日「ロシア軍がラジンからクラスノリマンスカヤ炭鉱方向に前進した」「グレーゾーンがロディンスケ郊外に到達した」「ミロリュビフカ郊外でグレーゾーンが広がった」と、RYBARも15日「ロシア軍がラジンを占領してクラスノリマンスカヤ炭鉱方向に前進した」と報告し、同方面の状況について以下のように述べている。
“ウクライナ軍はミロリュビフカ北の貯水湖を破壊したもののロシア軍を長時間足止めすることは出来なかった。ロシア軍は水が引いてから前進を再開してノヴォエコノミチネ集落内で戦闘が行われている。敵は隣接するミコライウカから撤退を余儀なくされたが、敵はT-0504上にある幾つかの陣地を保持しており、ここの占領はT-0504に沿ってカゼニ・トレツ川を越えるに必要不可欠だ。ノヴォエコノミチネ郊外でも一連の戦闘後、ディミトロフからスタハノフ炭鉱(現在の名称はカピタルナ炭鉱)に繋がる道路がロシア軍の火力管制下に収まった”

出典:Сухопутні війська ЗС України
“ノヴォエコノミチネの北でもロシア軍がラジンを占領し、少なくとも炭鉱地帯南側の防衛ラインの一部を制圧した。チェルヴォニ・ライマンへの侵入ルート上でもロシア軍の部隊が確認され、ロディンスケから約2kmしか離れていないクラスノリマンスカヤ炭鉱への侵入口でも戦闘が発生している。最も楽観的なデータによればこの炭鉱はロシア軍の支配下にある。ロシア軍が迅速に成功を拡大させ、ウクライナ軍が状況の安定化に手間取ればポクロウシクとディミトロフはロシア軍に包囲される可能性がある。さらにポクロウシクに繋がるE-50もロシア軍の無人機攻撃に半年以上晒されているため移動の主要ルートとして使用するのは困難だ”
RYBARの報告が事実ならポクロウシクとディミトロフは非常に不味い状況で、E-50による移動が無人機攻撃で遮断されている場合、この都市群に対するアクセスは主要ルートはドブロピリア経由のT-0515のみになり、このルートにもロシア軍が迫っている上、DEEP STATEも今月11日「ロシア軍が100機以上のFPVドローンでドブロピリアを攻撃した」と報告しているため、ポクロウシクとディミトロフを守るウクライナ軍への補給は相当複雑化しているだろう。
勿論、E-50とT-0515以外のルートでポクロウシクとディミトロフにアクセスすることも可能だが、この都市群の後方開口部は16kmしかないため「全ルートが敵ドローンの監視下にある」「どのルートで移動しても何らかの妨害を受けるリスクがある」と解釈するのが妥当で、ロシア軍の圧力に対してウクライナ軍の抵抗力はじわじわと削られるしかない。
DEEP STATEはポクロウシク右翼方面について14日「ロシア軍がN-15沿いに前進した」「ロシア軍がピドゥブネ郊外で前進した」「ロシア軍がマーン郊外で前進した」「トルストイ集落全体がグレーゾーンに収まった」と、15日「ロシア軍がノヴォハツケ郊外に到達した」「ロシア軍がバハティルを占領した」「ロシア軍がオレクシイウカ周辺で支配地域を広げた」と報告。
この方面についてRYBARは何も報告していないが「最もダイナミックに状況が動く戦場の1つ」「ロシア軍の攻撃は継続されているため新たな成功が報告されるかもしれない」と述べており、現在の前進ペースが続けば秋頃までにロシア軍はドネツク州南西部を制圧するかもしれない。
DEEP STATEはフリアイポレ方面について15日「ロシア軍がマリ二フカ集落内で支配地域を広げた」と、RYBARは「ロシア軍がマリ二フカを占領した」と報告、視覚的にもロシア軍兵士がマリ二フカ集落内のⒶⒷⒸⒹ で国旗を掲げる様子が登場し、2022年からロシア軍の前進を阻止してきた防衛ラインの一角が崩れた格好で、RYBARは以下のように述べている。

“初夏に始まったマリ二フカを巡る戦いは非常に激しかったものの、ロシア軍は6月中旬までにマリ二フカ集落内で足場を築くことが可能になり、最終的に第1466自動車化狙撃連隊と第114自動車化狙撃連隊が敵の防衛ラインを突破し、7月中旬にロシア国旗が集落内に掲げられた。このままロシア軍がウスペニフカに進めば正面から攻めることなくフリアイポレ要塞を迂回することができ、ウスペニフカ~ゼレーネ・ポールで主要な防衛ラインの裏を取ることもできる。但し、敵は失ったマリ二フカを取り戻そうと試みる可能性が高いので簡単は前進できないだろう”
マリ二フカの喪失がザポリージャ州における防衛ラインの突破口になるかどうかはウクライナ軍の対応次第で、これに失敗してウスペニフカ方向にロシア軍が短期間で前進すると防衛ラインの綻びは大きなものになるかもしれない。
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※アイキャッチ画像の出典:Сухопутні війська ЗС України
























ロディンスケではウクライナ軍第1、第210、第425連隊が防戦にあたっているそうです。おそらく足りないので他の戦線から引き抜きをもうしているでしょう。
7月中に突破したらとは言いましたが、これほど速いとは。
非常に速くて、自分も驚きました。
ディミトロフ北側から、北に向かって管制できる距離に感じますが、ディミトロフへのロシア軍の圧力がかなり厳しいのかもしれませんね。
T-72EAが、ディミトロフ(ミルノグラード)建物内で、ドローンによって攻撃されたと思われる映像が、7月14日にでていました。
ディミトロフは以前からかなりロシア軍砲兵火力の圧力を受けていますし、まず現時点で自走砲などの重火力はまともに配備していないでしょう。ディミトロフ市のウクライナ軍の主な砲兵火力が迫撃砲などの軽火力に依存している故火力管制をやれるほどの火力が不足しているのでは、と邪推している次第です。
仰る通りで、高価値のものは下げざるを得ないでしょうね。
ポクロウシク方面の補給線が厳しくなっていく中で、消耗戦を継続しているわけですから、前線は苦しい時間が終わらないですね…
そして戦力を引き抜いた戦線がまた押されるという親の顔より見たパターン
その度に宇軍全体の戦力がどんどん減っていく悪循環
兵器の支援も重要ですけど、根本的には人的リソースが足りてないですから仕方ないですね
人的リソース不足の解消をどうすればいいかを支援国は本気で考える必要があると思いますけど、じゃ参戦するの?って話になったら尻込みするでしょうからこれまたどうしようもない
どうするんですかねぇ
兵器送っても使いこなす為の訓練期間…。
今時の兵器は大体どれも操作・整備共に年単位の訓練が必要なのに。
それはそこまで問題ではないと思います
高度兵器の部隊はトレンチング(塹壕送り)される歩兵と違って後方なのであまり消耗しません
ただウクライナ側でひっ迫しているのはまさにその塹壕送りされる低練度歩兵なので
陣地に歩兵を送って排除のためリソースを割かせる、ウクライナがやっているのはこれで
逆言うとそれしかできないのですが、そのためには常に新しい歩兵をリクルートして
陣地に送り込まないといけません
そうかな?
ブトゥソフ氏はかつて砲兵やドローンオペレーター、防空部隊の隊員も塹壕送りしていると指摘していた時期がありましたぜ
当人が部隊に参加してからはめっきり情報が上がってこなくなりましたが
ポクロ方面、かなり悲惨ですね。
テレグラム上でも1,2日前の動画が解禁されたのか流れてきますが、戦車1に対してドローン5発、装甲車などにも惜しみなく3発使っていてロシアの前線兵士へのドローン補充率の凄まじさを思い知らされてしまいました。
しかし、以前言われていたロ側は今回の攻勢で三万もの被害を受けているとの情報ですが現在もまだ視覚的な情報は出ていませんね。ウクライナ側からクルスク(スームィ)方面の兵士二人、場所不明から普通車3つ(二つは廃棄済み)へのドローン攻撃動画がありましたが、それ以外に関しては特に情報が流れているわけでもなくTCC攻撃の情報が頻繁に流れている状況です。
ウクライナ市民からすれば、国の未来よりも自分の命になるのは至極当然のことだと思います。三日前もウクライナのスーパー入り口で待ち伏せしてそのまま男性(30代)を車に押し込もうとしていた軍人が市民(10~20)達に暴行を受け諦めている動画なども流れてきました。前線の状況が悪いのか、TCCの攻撃故に他の場所でのノルマが増えたのか最近はよく流れてくるようになっています。それに対する評価はまぁ当たり前に悪く、暴言ばかりが見受けられますね。その中にはオデッサなどの上級国民(下品な言い方ですが)たちが優雅にパーティーしていることに言及していたりと、国内の格差やTCCへの文句が多く大袈裟ですが国内での分断が始まっているかのような気がします。
アメリカはウクライナ支援に乗り出しましたが、ヨーロッパはどこまで兵器にお金を出せるのでしょうか。経済的にはドイツなどかなり手厚くできそうな気がしますが、それよりも今のアメリカの生産力で充分な兵器数を揃えられるのでしょうか?生産に関して不穏なことしか聞かないので心配ですが、アメリカからすれば数を揃えられなくとも旧式化したハンヴィーや更新して不要になったM4などを買い取らせて新規の軍備に回せるでしょうから良いことかもしれません。
補給線をほぼ抑えられてドローン監視下に置かれたポクロ方面、米国の具体的な支援の内容など、今後の動きに注目ですね。
ポクロウシク=ディミトロフ、かなり厳しい状況に感じますね。
ロディンスケ~クラスのマリンスカまで進軍したのであれば、ディミトロフ北部のテリコンを突破したことになります。
トレツクは、テリコン周辺でも頑強な抵抗を続けていましたが、ディミトロフ北部の防衛ではトレツクのような粘りを期待できないのか気になりますね。
ロディンスケ郊外まで一気に進んだのであれば、ポクロウシク方面かなり戦力差があるように感じますが、実体がどうなのか1週間程度見守りたいと思います。
ロシア『トランプが何か喚いてるけど、こちらは粛々と戦線進めるだけなんで』
実態は匿名さんのおっしゃる通りですね。
しかし、ロシア側はトランプのメッセージは重視しているようです。穿って見ると、ロシア側は今回、50日の猶予が保証されたと受け取っているかも?
ついでに戦況ですが
ポクロウスクはロディンスケ(ロジンクコエ)の状況が大きいですね。管理さんの言うようにT0515の遮断になると影響は大きいですね。
他の地域も似たり寄ったりですが、ウクライナ軍も良く戦っていいて、ウクライナ軍が見た目ほど悪くない所は、
例えばクピャンスクは地図上は直ぐ近くまでロシア軍が迫っていますが、地形が複雑なので時間がかかると思います。ザボリージャ州の後退もウクライナ軍が兵士不足のため後方の要塞に下がっていることが多いです。
余談ですが、ディープステートの報道が割と早い、早くなった?ような感じがします。一番早いのは個々のブロガーですが、情報は玉成混合ですね。
結局今朝付けのニュースで、トランプはモスクワへの攻撃自制と長距離兵器の供与を否定したらしいからまあ、予想どうりだったよね。日本経済新聞
リンク
トランプ氏「モスクワ標的自制を」 ウクライナへ長射程兵器供与せず
トランプは長距離兵器の話を先にしてしまったけど、国防省から「それはアカン、イランと違うで」と言われて内容を修正したとか?
まあ、キューバ危機みたいにならなくて今のところよかったです。
ロシア軍にさらに勢いが付いている様に見えるがポクロウシク北側がすでにウクライナ軍が正念場という早さでロディンスケが陥落すればポクロウシクは長くは持たないのでここでどれだけ押し返せるかでしょうか。ザポリージャのフリアイポレ方面の動きも驚きでこの方面は全く動き無い地域でしたがロシアが地道に突破成功の模様で先日はザポリージャの西端のカミアンスケが陥落していたので鉄壁だったザポリージャ州の前線2拠点失っているので陣地自体は硬いが人員が単純に引き抜かれて居そうですね。
最近動きが速いな〜
下手な内線作戦の見本になりそうですな(なってる)
結局、トランプ大統領も流石に恐れてクレムリンの攻撃は避けるそうです。予想道理ではありましたが、流石に速かったなと。
日本経済新聞
リンク
トランプ氏「モスクワ標的自制を」 ウクライナへの武器供与めぐり
今更すみません。これ誤爆です。御迷惑おかけしました。
ポクロウシクについてですが、バフムートではこの形になってからが長かった。一方、アウディーウカとクルクスではこの形を作るまでが長かったが、その後に坑道戦を仕掛けられるとあっさり陥落しました。
ポクロウシクについても、坑道戦を仕掛ける足がかりになるような地下構築物がない限りまだまだここからが長そうですね。もし何らかのトンネルがまだ残っているなら50日もたないかもしれません。
ロシア軍の進撃速度が上がっており、ウクライナ軍の地上戦での劣勢が印象として残ってしまう。これはいけない。
国民や世界の目を劣勢な地上戦からすぐにでも逸らさなければならない。
その為にウクライナがやるべき事は新たな特殊作戦の実施で、それによって再度華々しい戦果を上げて世界と国民の目を逸らす必要がある。
きっとゼレンスキー大統領も同じ事を考えているだろう。
彼ならきっと再度世界をあっと驚く事をやる筈だ。
そんな現実逃避みたいなことをやるぐらいなら少しでもウクライナ将兵達を助けるために停戦を考えて欲しいわ
トランプ停戦が頓挫してロシア側も見切りつけたんでGOサイン出した感じですね。せきを切ったように動き出しました。
ロシア「我々は何年かかっても戦うつもりだ!文句あるか?」
※もう後に引けない状況。全面核戦争も辞さず
タコジジイ「ディールだ!お前も苦しいだろ?ディールに応じろ」
※ビジネスディールに応じる段階じゃないことを理解していない
ゼレンスキー「戦争止めたら責任問われてタヒられるんだよ!」
※なおネタニヤフも同じ
EU「ロシアが勝ったら我々のメンツ丸潰れだ!劣◯人種の
スラブ人種で殺しあえ!軍事費爆増辞さず!」
※なお各国の国民は不満が爆発している様子
中国「いいぞ〜もっとやりあえ〜。俺らは高みの見物だ〜」
なお、公務員の給料もロクに払えず、若者は大学出てもフードデリバリーか寝そべり族になるしかない中国
確かに中共も深刻な内政問題抱えてますな。ですが
若者の就職難、少子化問題は我が国が真っ先に到来する
深刻な事態なのに、他国に目を向けている場ではない
嘲笑う前に、しっかりとした法制度を整備しなければ
管理人さん、ズレたコメントばかりすみませんでした
そういえば中国の王毅外交部長がEUのカラス外交安全保障上級代表との対談で「中国政府としてはロシアがウクライナとの戦争に敗れる事態は受け入れられない」とおっしゃったそうで。
まあ、そうだよね。としか。
海外経験がないんですかね、こういう極端な方は
中国の若者は確かに厳しい就職状況に置かれていますが、凄いですよ優秀な大学の学生のバイタリティーは
非常に競争的ですしね
少なくとも今の日本人のまったりした様子では対抗するのは難しいんじゃないかな