DEEP STATEはリマン・シヴェルシク方面について今月3日「トルスケはまもなくレッドゾーンに移行するだろう」と予想していたが、21日「ロシア軍がトルスケの大部分を支配している」と、22日「ロシア軍が自然保護公園内で支配地域を大きく増やした」と報告した。
参考:Мапу оновлено
参考:118 окрема механізована бригада
現時点で前線の動きに最も変化があるのはリマン・シヴェルシク方面かもしれない
DEEP STATEはドネツク州リマン・シヴェルシク方面について今月3日「敵にとってセレブリャンスキー自然保護公園は長い間『変化がなく展望が見いだせない戦場』だったが、残念ながら現在はそうではない」「敵は防衛ラインの弱点を見つけ出し、この状況を最大限利用して圧力をかけ、防衛ラインの背後に回り込んで足場を築こうとしている」「トルスケやザリチネでも変化が観測され、敵は集落に侵入して足場を確保しようとしている」「ウクライナ軍はドローンで敵を排除しているものの、敵は歩兵を送り込み続けているためトルスケはまもなくレッドゾーンに移行するだろう」と言及していた。
リマン方面の状況はDEEP STATEの予想通りに展開し、21日「ロシア軍がトルスケの大部分を支配している」「ザリチネ方向にグレーゾーンが伸びた」と、22日「ロシア軍が自然保護公園内で支配地域を大きく増やした」「ロシア軍がセレブリャンカ方向に前進した」「セレブリャンカ集落内のグレーゾーンが広がった」と報告、トルスケの状況は酷く悪化し、ロシア軍はゼレベツ川西岸のザリチネ方向に出没し始め、永遠に続くと思われたセレブリャンスキー自然保護公園の膠着状態も解消され、セレブリャンカの状況も怪しくなっている。
RYBARはリマン・シヴェルシク方面について新たな報告を行っておらず、20日時点の立場は「まだトルスケ集落内に安定した足場を確保出来ていない」「セレブリャンスキー自然保護公園は戦場の霧が濃いため前線ラインを定義出来ない」「セレブリャンカの状況は依然としてグレーゾーン」というもので、依然として最も衝突回数が多いのはポクロウシク方面とドネツク南西・ドニプロペトロウシク南東方面だが、前線の動きに最も変化があるのはリマン・シヴェルシク方面かもしれない。

出典:118 окрема механізована бригада
因みにDEEP STATEは「ウクライナ軍はドネツク南西・ドニプロペトロウシク南東方面でロシア軍を押し戻した」とも報告、RYBARが批判した「オレクサンドロ・シュルティネ解放」についてロシア人ミルブロガーのДва майораも「国防省はオレクサンドロ・シュルティネ解放を発表したが情報の信憑性には疑問が生じている」「国防省発表後にメディアが公開した映像はオレクサンドロ・シュルティネ解放と全く関係がない」と指摘、他の主要ミルブロガーも「確実に言及するはずのロシア軍成功=オレクサンドロ・シュルティネ解放」に触れずじまいだ。
ウクライナ軍の第118機械化旅団は22日「FPVドローンを2機搭載して飛行するオルラン10の画像」を公開、ロシア軍がオルラン10をFPVドローンの母機にしていることが初めて確認され、両軍とも同じコンセプトの開発に取り組んでいる。但し「FPVドローンを搭載する母機というアイデア」は技術的問題と中継機のコスト問題でそれほど上手く行っておらず、新たな戦場のブレークスルーになるかどうかは不明だ。
関連記事:ロシア人も絶望、国防省や国営メディアが偽報告や偽映像で集落解放を発表
関連記事:ロシア軍はシヴェルシク方面で成功を収め、ポクロウシク方面で停滞
関連記事:ロシア軍が現在の攻勢ペースを維持した場合、ドネツク制圧に3年以上かかる計算
関連記事:ロシア軍は本当にチャシブ・ヤールを占領したのか、 それともトレツクと同じか
関連記事:ウクライナ軍はクルスク・スームィで善戦、ロシア軍は東部戦線で前進
関連記事:ロシア軍の効果的な偽情報戦術、集落を占領したと見せかける国旗部隊
関連記事:ウクライナ軍がポクロウシク方面で反撃、ロシア軍の突出部分断に成功
関連記事:ロシア軍の夏季攻勢、ポクロウシクとコンスタンチノフカで着実に前進
関連記事:ロシア軍が夏季攻勢最大の突破、ポクロウシク方面で10km以上も前進
関連記事:ロシア軍がポクロウシク方面で前進、ロディンスケとビールィツィケに近づく
関連記事:ウクライナ人ボランティア、ドローンのせいでポクロウシクの状況は最悪だ
関連記事:ロディンスケを巡る激しい戦い、ポクロウシクの運命を左右する天王山
関連記事:ロシア軍がポクロウシク包囲に向けて前進、コンスタンチノフカも不味い状況
関連記事:ポクロウシクの状況悪化は想像以上、残念ながら街からの撤退は時間の問題
※アイキャッチ画像の出典:Сухопутні війська ЗС України






















ロシア版挽回運転中だから仕方ない。本来ポクロウスクやコンスタンティノフカに行くべき資源まで投入してんじゃないかと疑うレベルの気合の入り様だな。
コンスタンティノフカより、リマンの南のスラビャンスク,クラマトルスクの方が大きいので。
コンスタンティノフカのほうが、囮で、ウクライナ軍を引き付けていたりして・・・・
可能性は低いけど。
リマン方面トルスケを抑えていれば、トルスケ+北側の湖(池?)を堀として防衛しやすかったのでしょうね。
(正面戦線が広くなるリスクとして)ザリチネが、グレーゾーンになったということは、両軍に兵力差があれば戦線に動きがでるかもしれません。
セレブリャンスキー自然保護公園ですが、光ファイバードローンが飛んでいる映像、砲爆撃(?)によって木々がなくなり見通しがよくなっている映像がでていますね。
リマン方面(と言うより自然公園?)でロシアのSSO(DRGよりもNVGやギリーを着用していたので、恐らくSSO)がウクライナの陣地を二つ制圧する映像が流れてきたりと、まだ怪しいですがこれほどまでにDSが言及しているのを含めて何かしら動きがありそうですね。
さて、ロシア側のハッカー5~8グループが共同でウクライナの政府機関にハッキングを仕掛けて170万人の死亡/逃亡/行方不明を示す情報を得たと数日前に話題になっていました。かなり眉唾ものですが、ウクライナ自身 34万人?ほどの死者は匂わせていましたし、死者50万人の負傷合わせ90前後、毎月一万前後の脱走や行方不明なども加算すれば、まぁあり得ない数字でもないのかなと思ってしまいました。最初は画像数枚だけでしたが、徐々にそれっぽい情報の写真が流れてきたりはしていますが、実行したと言われるハッカーグループは恐らくロシア側のいいなりだとは思いますし普通にプロパガンダの可能性もあります。プロパガンダだった場合、最近の嘘報告や会談に合わせてなのかなと……。
数ヶ月前のウクライナ軍の情報共有アプリに侵入された件といい、もし本当なら戦場で情報戦に特化したウクライナ兵が少なくなっているのか、単純にロシアのハッカーが優秀なのか、あるいはロシア側が何度か主張しているウクライナ将校を捕虜にした特殊作戦やらのうち一つで得られたのか、どれかは分かりませんがすぐさま停戦の線が薄れた中、なんとかウクライナ兵士は降伏してでも生きてほしいなと……。
徴兵を逃れて国外逃亡やウクライナ国内で隠れてる人を含めたらあり得る数字かと。
真偽不明な所ですがウクライナは兵員不足で改善される見通しは無く火力でも大きく負けているのが事実であるとするとあり得ない数値ではないんでしょうね。
戦後真偽の程はある程度は解明されるでしょうけど、ロシア側のプロパガンダだったのか其れ共実際にウクライナは壊滅的な被害を受けていたのかどうなりますかね。
170万人の死亡/逃亡/行方不明の真偽は置いたとしても
まぁ国外脱出で500万人は超えて1270万人は支援が必要(人口の三分の一)
国連の難民支援に金入れてるので細かい支援内容も見てます
もはやこの段階まで来ると国か民どっちが大事なの?っていう疑問が出る段階なので
ウクライナ地域住民に効きそうな内容かなとは思います。
にしてもプロパガンダとしても実数少ないすね 初期の頃とか何故かウクライナ側からロシア側に避難してたり
占領された地域から避難した住民が「政府は支援してくれないので帰ります」で何故か帰れてるので
それが事実だとしても政府が把握してない数凄そうですが…
実数かはともかく、相当な被害はあるんだろうなと。先日の捕虜交換もロシア側が大幅に多い数を送ってます。気前がいいのではなく、獲得した捕虜数が段違いなのでしょうね。
国を取り返すためには、タリバン、ベトコン戦法がありますがゼレンスキーやる気ないですよね。
ということは、とっとと停戦するのが合理的です。
ロシア側の志願数は有る程度分かって(盛ってる可能性は有る)います。本当に3年でウクライナ側が170万人動員出来てたのならもう少し何とかなってますよ。
逆にロシア側の志願者数-ウクライナの動員数が積み上がって居るなら、ロシア側がもう少し何とか成っていると思います。
矢張り、死傷者の絶対数ではロシア側の被害の方が大きいのでしょう。人口比と毎月の補充数比ではウクライナ側の不利かも知れません。
それに、170万人の戦死者が出てるならそれ以上の戦傷者が出てる訳で、ウクライナはその期間に300万人を越える動員をした事になります。
ソレが出来たら誰も苦労しないんじゃないでしょうか?
真偽はともかくと書いてあることを見落としてましたか?170万人の被害が出ているとは言っていません。こういったものは大抵、数字が盛られるものですし。
それはともかく、仰る通りで170万人も動員できていないでしょうね。苦戦しているのに動員や志願兵が増えないのであれば、停戦した方がいいという結論は変わらないかなと思います。
ベトコンやタリバンほどの闘志がないなら、勝利もないでしょうから。
毎月一万の脱走や行方不明はさすがにないでしょ
追加になりますが、戦死者、脱走、行方不明など全てを合わせて170万人なので亡くなられた方のみで170万人というわけではありません。
完全な憶測ではありますが、ウクライナ側は多くても戦死者50前後、負傷60、脱走と行方不明に関してはどこから加算されるのか分からないので(TCCから逃げたなども脱走に含まれるのかも…?)三年合計で2,30万人ぐらいだと思います。
まだ全文を公開しているわけではないので、単純に軍事に関わりのあるウクライナ男性を全てリスト化したものが170万人分あり、その中に負傷や戦死などが書かれているのか、全てが従軍できないような人物なのか、それすらも黒塗りされてしまっている(公開されてたのは数百人分の死亡者リストのようでしたが)ので事実かどうかもというような具合ですので、前線の動きや終戦後に分かるのではないでしょうか。
負傷60の根拠ってなに?
死亡に対し負傷は2~3倍って傾向、というか統計が出ているハズだし170万の中には含まれないと思うけど
ウクライナの戦場で戦死:負傷の比率が1:3
の法則はあまり当てはまらないようです。
先日タタリガミ氏の投稿で戦死と負傷の比率は1:1に近いとありました。
ドローンの普及によって負傷者の迅速な後送が難しくなり、負傷してから後送まで10時間以上かかる事も珍しくないとか。
おそらく戦後まで実数は分かりませんが、『自主退役』(逃亡)という名目で、かなりの人数が戦場離脱している話しは公開されていました。
ウクライナ国内に残るしかない男性は、兵役義務を果たしたり本当に苦難だなと感じてまして…仰るように降伏してでもなんとか生きていて欲しいものですね。
ウクライナ国外に逃げた人間を見ると、男女平等の時代でもやはり女が多く、全体の年齢を見ると18歳以上(韓国・イスラエルでは兵器義務)が多い事が分かります。
ウクライナ人の選択なので、徹底抗戦を主張するのであれば好きにすればいいのですが、男女平等の時代ですから『国外から徹底抗戦を主張するのであれば女性も帰国ともに戦うべき』と考えています。
ウクライナの出生率は、『2023年0.7!』というデータもでており、女性に特権を与えて優遇する意味は既にありません。
>検事当局のデータによると、ロシアの侵攻が始まった2022年以来、ウクライナは任務を放棄したとして、9万6000件近くの刑事事件を起こしている。件数は過去2年で6倍に増加しており、大半は今年になって立件された。
(2024年12月7日 ウクライナ軍、相次ぐ無断の戦線離脱-人手不足が深刻化 bloomberg)
(2025年2月19日 G7諸国へ出国したウクライナ避難民が置かれた状況に関する調査レポート 国際NGOプラン・インターナショナル)
追記です。
兵役義務
>兵器義務
仰る通りです。国外から声を上げる暇があるなら戦うべきでしょう。
タリバンやベトコンは支援などなくても戦いました。シリアでも、抵抗する人たちは自発的に戦いました。まして、絶望的でも抵抗するパレスチナ人もいます。彼らに比べて、国外から声だけ大きいウクライナ人は甘えているだけです。
まさに仰る通りです。
ウクライナ避難民も、初年度はまだ理解できましたが、既に4年目であり正規職員は20%未満。
日本で徹底抗戦を訴えるならば、日本(外国)でデモ活動なんかやってないで、さっさと帰国して銃をとるべきです。
日本人は、60代でもアルバイトしているのを、はま寿司・マクドナルド・コンビニ・スーパー・道路工事・交通整理などでも見かけます。
日本人大学生は、奨学金を抱えたりしながら、アルバイトをして勉学に励んでいるわけです。
ウクライナそもそも貧乏国なのに、ウクライナ人が日本人以上の『特別な待遇を望んでいるよ』うに見えるのも、何か勘違いしてるなと思う時があります。
>続いてウクライナからの避難者が相次いで登壇し、60代の女性は「生活費の支援が終了し、日本語の勉強だけでなく、経済的な状況も課題になっています」と不安な気持ちを吐露していました。
>また、50歳の女性は「経済的な支援が終わるので大学に通う息子の学費を払えるかが不安です。日本語ができないと仕事を見つけるのは難しいです」と話していました。
(2025年2月22日 軍事侵攻3年 日本に避難のウクライナ人 経済的な不安など訴え NHK)
ウクライナの方々の気持ちもわかりますが、アジア系の学生がコンビニ頑張ってたり、工事現場で中東や南米系の人が働いているのを見ていると複雑な気持ちになります。
言いたくはないですが、難民申請が自然に通るだけでも、日本だと非常に恵まれてますから。ヨーロッパでもそうですが、アフリカ系や中東系に比べて圧倒的に対応は恵まれているわけですし。
自分は戦いたくないならそれでいいと思います。個人の決定で外野が決定することでもないです。ただ、他の難民を無視して自分たちばかり要求すること。国外から応援だけ虚しくしている姿を見るとなんだかなと思います。
前、近所にウクライナ難民の方がいました。その方達は一生懸命溶け込もうとしていますし、全員がそうじゃないことは知っているんですけどね。
まさに仰る通りで、公営住宅など優遇されてきました。
(ソ連ではないのですから)補助金に頼ろうとせず存分に働いて、日本に貢献・恩返しを期待したいですね。
戦争の情報は、先の大戦や太平洋戦争でも、戦争が終わってから色々なことが解明されたことも多いし、戦況報道は意図的でない場合も誤認や交錯もありますしね。
例えば、今回のウクライナ側からの情報の「ドネツク南西でのウクライナ軍の反撃」も戦場の霧で怪しいかもしれないし、
話題になった「170万人」も、大過ぎる数字かロシア側の謀略と思うけど、でも脱走兵だけで20万という数字もあるので、もしかして近い数字の可能性もありえないとは言えないし。
数字の正確さについては露骨なプロパガンダでもない限り戦争が終わって調査されないと正確なものは出てこないでしょうね。
ドローン空母ついに現れたと言うべきか、やっと現れたと言うべきか。素人でも想像できた技術発展ですよね。第一次世界大戦を彷彿させるような原始的塹壕戦から始まって、全く新しい戦闘技術で終わる戦争。終わるかは定かじゃないけど。
今でも斉藤製作所のエンジンなんだろうか?
もう専業メーカーができてきても不思議ではありませんが。
170万人の死亡・行方不明が多すぎると言う人もいるが、個々の戦いから
鑑みるに開戦からの累計なら十分ありえると言うか、なんならもっと多いのでは?
例えば最初期のマウリポリとか無謀な死守命令のせいで3000~5000人が捕虜、
または行方不明になってるし、その後も無謀で雑な死守を繰り返したせいで
2023年頃から兵員数でロシアを大幅に上回る筈のウクライナが、前線では常に
兵力劣勢に、数倍のロシア兵の攻勢に晒された。
ウクライナはロシアより遥かに人命を尊重する、なんてプロパカンダ信じてる人も
いるがマウリポリからアウディーウカの戦いを見てりゃそんな事も無く
170万はおかしい数字じゃない。
まあ真相は戦後になってみないと分からないね、と言うかウクライナ市民がキレて
政府を叩き始めるまで真相は出てこないと思うよ
私はロシアの公称年間40万人の志願に対して年間30万人以内の動員、双方ともそのほとんどが溶けていると考えます。
勝利を目指すロシア側が戦力の投入を惜しむはずは有りませんし、防御側であるウクライナは毎年余裕を残してるなら楽に成って行く筈がその反対ですから。
戦死、負傷、逃亡の割合は分かりませんが、戦場からの国外逃亡は捕虜になる以外不可能なのであまり考える必要は無いかと。捕虜になれなければ死んでる筈です。
リマン・シヴェルシク方面は、ウクライナ軍が「これまで比較的防御が上手く行っていた」ことに安心して、守備兵力を他へ引き抜いた影響なのでは。
カミャンスケ辺りも同様かな、と思います。
ロシア軍の流す偽情報には、「声東撃西」の類が混じっている、ウクライナ軍の注意が薄れた場所を狙うための仕込みがあるのでしょう。
それから、士気の低い部隊(地域守備旅団)を動揺させ一層逃げ腰にさせる狙いもあるかも。
数字を気にしても無駄だとあれほど。
今の段階で出てくる数字はどこからだとしても、戦略的な意図のある数字なのですから。
ましてや統計のような現状分析を意図した現状(死亡報告・行方不明報告など)基準の調査結果でもないものはなおさら。
しかしエンジン音に定評のあるオルラン10君がドローン母機に。2機じゃあれですが安価なオルランが長距離を運べるならなかなかいい技術なのでしょうね。
中継がどうなるのか気になりますが。
それ以外にもゲランに対戦車地雷を搭載して幹線道路に投下したりもしているようです。
ただしそのやり方だと投下時に高度を下げなければいけないため機銃による撃墜チャンスでもあるとか。
面白いですが落下傘地雷とかでもっと高度上げられないんですかね…いや風で流れるか
しかし、こういう試行錯誤の工夫できる余地は倫理とか用途とか考えなければ技術者にとって最高の環境でしょうね…
戦争は技術を促進させるのは技術者を最大限に生かせるからなのでしょうねえ