中国関連

  1. 遂に量産機が完成か? 中国空軍指定色に塗装されたステルス戦闘機「J-31」が姿を現す

    米国メディアは、中国がJ-20に続いて開発したステルス戦闘機「J-31」が中国空軍の指定色に塗装されて姿を見せたため量産機が完成したのではないかと報じている。…

  2. もう2隻目が完成? 中国、ワスプ級並な「075型強襲揚陸艦」を驚異的な速度で建造中

    中国は昨年9月、中国海軍初となる全通飛行甲板を備えた「075型強襲揚陸艦」1番艦(艦名不明)が進水を果たし艤装工事中だが、2番艦の進水も間近であると中国の環球時…

  3. 新型コロナ感染防止よりも軍備優先? 中国、防衛産業の研究開発や生産再開を指示

    中国は未だ新型コロナウイルス「COVID-19」の猛威が収まらない中で、防衛産業の研究開発や生産を再開させる動きを見せている。…

  4. 各国のコロナ対策を批判する中国、自国の軍事技術者だけは隔離して安全確保

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)は、新型コロナウイルスの感染から国産兵器の製造や開発に携わる技術者を守るため避難させていると報じている。…

  5. 2026年まで量産は無理? 中国、第5世代戦闘機用の新型エンジン年間生産量は5基

    中国の第5世代戦闘機「J-20」の性能を引き上げる新型国産エンジン「WS-15」の実用化には、まだ多くの時間が必要で、2026年までに完成することはなさそうだ。…

  6. 米国を上回る建造速度? 中国海軍、信じられないほどの軍艦を「同時」に建造中

    米海軍はイージス艦を毎年1~2隻のペースで建造しているが、今回、ソーシャルネットワークにアップされた画像は、中国が大量の軍艦を同時に建造している様子を捉えている…

  7. 中国、3機種目となる新型「ステルス戦闘機」開発に着手か?

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)は、中国軍は新しいタイプの戦闘機の開発に着手していると報じている。…

  8. 4隻目までは通常動力空母? 中国海軍、技術的問題で「原子力空母」建造計画を保留

    中国海軍は、通常動力式の国産空母を建造後、早い段階で「原子力空母」建造へ移行すると予想されていたが、実際には技術的な問題で計画が保留されていると言う。…

  9. 中国、第5世代戦闘機「J-20」の弱点を「ステルス処理」した排気ノズルで克服か?

    新型エンジンを搭載した第5世代戦闘機「J-20」の写真が中国のネットに出回っており、この新型エンジンの詳細は不明だが中国が開発した「WS-15」の派生型と見られ…

  10. 自律的に7,300km飛行可能!中国、ステルス無人輸送機「FL-2」の存在を公表

    中国の中天引控科技股份有限公司(Zhong Tian Guide Control Technology Co Ltd)は10月24日、西安市で開催中の技術博覧会…

  11. 2020年には初飛行? 中国、空飛ぶ円盤型攻撃ヘリのコンセプトモデル公開

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)は、国内のヘリコプター展覧会に「空飛ぶ円盤」のような攻撃ヘリのコンセプトモデルが展示されたと報じている。…

  12. 中国、観艦式へ派遣した「中国版イージス艦 052D型」を日本で一般公開か?

    中国海軍は、海上自衛隊が10月14日に行う観艦式に艦艇を参加させるため、東海艦隊所属の昆明級(052D型)駆逐艦10番艦「太原」が浙江省舟山市の港から出港した。…

  13. 米国製ヘリをパクる中国、UH-60を模倣した「Z-20 チャイニーズ・ブラックホーク」公開

    10月1日に行われた中国建国70周年記念の軍事パレードで披露された航空機の中に、米国製の多目的ヘリ「UH-60 ブラックホーク」によく似たヘリが登場した。…

  14. 新兵器ラッシュの中国、ロケットエンジン搭載の超音速無人偵察機「WZ-8」を初披露

    10月1日に行われた中国建国70周年記念の軍事パレードで、これまで一度もその存在を見せることがなく、世界にとって全くの未知の存在である超音速無人偵察機「WZ-8…

  15. 日本に対抗策は?中国、超極音速滑空弾「DF-17」やステルス無人攻撃機「GJ-11」初公開

    中国は建国70周年を記念した軍事パレードの中で、幾つかの新兵器を披露したが、その中でも注目されるのは超極音速で滑空する弾頭部分を搭載した中距離弾道ミサイル「DF…

  1. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  2. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  3. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  4. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  5. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
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