軍事的雑学

  1. 5/17更新|各国がウクライナに提供している武器や装備のリスト

    世界各国がウクライナに支援している重装備や武器などをまとめた一覧表(5月17日時点/最新の追記部分は赤字)…

  2. ロシア海軍のフリゲートが黒海で火災? 信憑性に問題のある証拠ばかり

    ロシア海軍の黒海艦隊に所属する艦艇が蛇島周辺海域で火災を起こしていると話題になっているが、出てくる画像や動画は全て過去画像かフェイクの可能性が高く信憑性のある証…

  3. ウクライナ侵攻関連の動画・画像まとめ、グロシーンなしバージョン

    管理人がチョイスしたウクライナ侵攻に関連した動画・画像のまとめで、グロシーンは一切映っていないバージョンです。…

  4. ロシアの偽情報や干渉に蝕まれる民主主義、スウェーデンは対心理機関を設置

    ロシアによる選挙介入や世論誘導の試みに多くの国が警戒心を高めており、目に見えないサイバー戦や情報戦を駆使するハイブリット戦争の脅威に民主主義は確実に蝕まれている…

  5. なぜボーイングのX-32はロッキード・マーティンのX-35に負けたのか?

    統合打撃戦闘機計画(JSF)にX-32のテストパイロットとして参加した元海軍中佐のイエーツ氏が語る「X-35にX-32が負けた理由」が非常に興味深い。…

  6. 米国がウクライナNATO不加盟確約と報じるのはロイター日本語版だけ?

    ロイター(日本語版)は「米国が来週中に提出する文書の中にウクライナのNATO不加盟確約が含まれる」と報じているが、本家のロイターも海外の主要メディアも「来週中の…

  7. Global Firepower発表の2022年軍事力ランキング、上位10ヶ国に変動は無し

    グローバル・ファイアパワー(Global Firepower)は軍事力、財政、兵站、地理など50項目を超える要因を加味した軍事力指数軍事力指数(Power In…

  8. 海外進出のススメ、世界中の防衛産業企業が進出する年間予算80兆円台の米国市場

    日本も防衛産業界の売上と基盤維持のため、海外の防衛産業のように米国市場に進出して年間7,300億ドル/約84兆円の国防予算に食い込むというのはどうだろうか?…

  9. 300機以上の新規受注を獲得した戦闘機市場、2021年に最も売れた戦闘機は?

    2021年にロシア製や中国製以外の戦闘機(軽戦闘機/軽攻撃機として使用可能な高等練習機も含む)には329機以上の新規発注が殺到したが、最も人気を集めた戦闘機はど…

  10. アジア主要国は積極的にUAVを導入、中国軍、豪軍、フィリピン軍の保有数は1,000機超え

    アジア主要国の無人機(UAV)導入は1990年代末に始まり、特に中国軍、オーストラリア軍、フィリピン軍では千機以上のUAVが運用されるなど積極的な導入が現在も続…

  11. 韓国はKF-21の開発費用額を変更、オーストラリアに続きドイツもAH-64E導入か

    新しいニュースが多すぎて1つづつ紹介していると情報が古くなるため、軍事関連や安全保障関連の動きを短く紹介します。…

  12. 水陸両用機の開発を進める米空軍、なぜ日本はUS-2採用を提案できなかったのか?

    日本は米空軍特殊作戦コマンドにUS-2の売り込みを行わなかったのではなく、構想発表から矢継ぎ早に開発がスタートしたため日本側から売り込みや提案を行う時間的余地は…

  13. F-35の運用・維持を左右する4つの整備、国際的なサプライチェーンに依存したコンポーネント整備

    今回はF-35の整備に関する話をまとめたもので個人的には興味深い分野だが、地味な話が続くため興味がない方はパスしてください。…

  14. 韓国で問題になったオマーンへのK2輸出成功を報じる記事や動画、弊害しか生まないという指摘も

    韓国ではオマーンが調達を予定している主力戦車に韓国製の「K2 ブラックパンサー」を最終候補に選定したというニュースが問題になっている。…

  15. UAVの国産化を進めるカザフスタン軍、ARを近接戦闘に活用する米陸軍

    カザフスタン国防省は開発中だった偵察・監視タイプの国産UAV「シャガラ/Shagala」のフィールドテストを実施したと発表、同機はさまざまな気象条件下でテストさ…

  1. 日本関連

    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
  2. インド太平洋関連

    日米からのオファーがない? 韓国空軍、日本のF-35整備拠点利用を否定
  3. 欧州関連

    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  4. 日本関連

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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