軍事的雑学

  1. 海外輸出も絶望? 韓国、第4.5世代戦闘機「KFX」用レーダーは競合機より性能が劣る

    韓国は第4.5世代戦闘機「KFX」の共同開発国であるインドネシアを失いかけており、韓国メディアは政府レベルの対策が必要だと報じている。…

  2. 2016年と比較して40%増! 韓国メディア、日米共同訓練の驚異的な増加率を羨む

    米国との共同訓練を拡大し続ける日本と、縮小・中止が続く韓米共同訓練の規模が2020年も継続される自国の状況比較して、韓国メディアが憂いの声を挙げている。…

  3. F-35プログラム不参加を反省? ポーランド、米ステルス無人戦闘機計画への参加を希望

    ポーランドのマリューシュ・ブワシチク国防相は23日、来週中にもステルス戦闘機「F-35AライトニングⅡ」購入に関する米国との契約に署名すると明らかにした。…

  4. 月産1機VS11機、10倍の量産規模で中J-20を圧倒する米F-35

    中国は昨年、第3戦闘機師団第9航空連隊にステルス戦闘機「J-20」を正式に配備したが、香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は中国周辺に配備されるF-35に…

  5. 総額約7,000億円! 日本が撤退したインドの潜水艦調達を巡って5つの国が激突

    インド海軍が調達を予定している通常動力型潜水艦の受注を巡って、ドイツ、フランス、ロシア、スペイン、韓国が本格的に動き出す。…

  6. 韓国との「KFX」共同開発は中止? インドネシア、仏戦闘機「ラファール」を購入か

    インドネシアがフランスから戦闘機「ラファール」を含む大規模な兵器購入を希望しているというフランスメディアの報道に対し、韓国の防衛事業庁や韓国メディアが反応した。…

  7. 日空母にも早期警戒ヘリは必要?英海軍が開発進める「早期警戒型マーリン」の状況

    英海軍クイーン・エリザベス級空母の目や耳となる新しい早期警戒システムを搭載した「マーリン HM.2」開発中だが、問題が発生し同空母の本格的な運用が始まる2021…

  8. 中国の国産空母は当面張子の虎? 本格的な空母運用を妨げる2つの問題点

    中国は国産空母「山東」が就役し、空母「遼寧」と合わせて2隻の空母を運用することが出来るようになったが、中国の空母が本当に機能し始めるのは当分先の話になりそうだ。…

  9. 韓国企業に勝算は? ステルス戦闘機「F-35ライトニングⅡ」部品整備受注のラストマッチ開幕

    米国防総省は2020年中にもステルス戦闘機「F-35ライトニングⅡ」の3段階に別れた部品整備の「3段階地域整備業者選定」提案依頼書(RFA)をF-35導入国に対…

  10. 崖っぷちの韓国防衛産業、生き残れるかは海外輸出の成否次第?

    韓国メディアによれば国内防衛装備製造企業10社の売上高は2016年をピークに減り続け、営業利益率の面でも最悪の状況に陥っていると報じている。…

PAGE TOP