軍事的雑学

  1. F-111の後継機を探すオーストラリア、ステルス戦闘機「F-22」の派生型「FB-22」復活を望む

    米国を含む西側諸国は、F-22の派生型である戦闘爆撃機「FB-22」の復活を待ち望んでいると、オーストラリアメディアが報じている。…

  2. ロシアが仕掛けた罠? ステルス戦闘機「F-22」や「F-35」に共通する弱点

    米国は現在、2つステルス戦闘機「F-22 ラプラー」と「F-35 ライトニングⅡ」で戦術航空戦力を構築しようとしているが、この2つのステルス戦闘機には共通した弱…

  3. F-22は1時間の飛行に440万円必要?米国防総省が公表した米軍機の飛行コスト

    米国防総省は米軍が保有する固定翼機と回転翼機の請求レートを更新した。これは米軍機が1時間の飛行に必要なコストを示したもので、今回は最新の2020会計年度の請求レ…

  4. 英米・日米の「空母共同使用(クロスデッキ)」に、F-35Bも空母も持っていない豪州が参加?

    英米/日米が進める「クロスデッキ(空母を共同使用)」に対してオーストラリアは、もっと広い意味での「クロスデッキ」戦略を進める必要があると主張している。…

  5. ロッキード、再整備を施したステルス攻撃機「F-117」を公開! もちろん博物館寄贈用として

    ロッキード・マーティン社は米空軍のために開発した世界初のステルス攻撃機「F-117 ナイトホーク」を、ロナルド・レーガン大統領図書館に展示・公開するための「Op…

  6. ステルス戦闘機「Su-57」実戦配備が秒読み?年内にもロシア空軍へ量産初号機引渡し

    露国防副大臣がYu.A.ガガーリン記念コムソモーリスク・ナ・アムーレ航空機工場を訪問し、SU-57の製造ラインをバックに会見を行う様子の動画を公開、これはSU-…

  7. 日本と北朝鮮が交戦状態に陥れば、米国は日本側で韓国は北朝鮮側で参戦か?

    もし日本と北朝鮮が交戦状態に陥った場合、米国は日本側で参戦し、韓国は北朝鮮側で参戦するという奇妙な世論調査の結果が公開された。…

  8. 米空軍が悲鳴! F-15C更新用の「F-15EX」導入が1年先送りになる可能性浮上

    米空軍のデービッド・ゴールドフェイン参謀総長は、このまま2020会計年度予算が成立せず「つなぎ予算」が続けば、米空軍に大きなダメージを与えると話した。…

  9. 米国の軍事技術が流出? ロシア、イスラエルの迎撃弾「Stunner」奪取に成功

    イスラエルと米国が共同開発した防空システム「David's Sling(デービッドスリング)」に使用される迎撃ミサイルが、無傷のままロシアの手に渡ってしまった。…

  10. F-22再生産を支持した豪州、今度はステルス爆撃機「B-21 レイダー」購入を検討か?

    オーストラリアメディアは、米国のロス商務長官がオーストラリアへのB-21販売を否定しなかったため、米国はB-21を売る気があるかもしれないと報じている。…

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