航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    トランプ大統領は米国への投資を重視、トルコにBaykarの米国進出を要請か

    米陸軍のドリスコル長官は「今後2年間の改革中に主要企業の1つが防衛分野から撤退して構わない」「残りの企業が強化されるなら成功と見なす」と述べていたが、トルコ外相…

  2. 米国関連

    米陸軍の長距離火力への取り組み、次期自走砲調達に向けて提案依頼書を発行

    米陸軍は次期自走砲の独自開発を断念し「調達機種を選定するための競争」を2025年に予定していたものの、この取り組みはトランプ政権の方針によって保留扱いになってい…

  3. 米国関連

    米シンクタンクの提言、米軍も車輌搭載型ICBMを真剣に検討すべき

    米国の次期ICBMの開発はミサイル本体ではなく発射インフラの問題で「大規模な不動産プロジェクト」と呼ばれており、米シンクタンクは「ミニットマンIIIの発射インフ…

  4. 米国関連

    米空軍、空対空戦闘向けとしてB-21に類似した大型ステルス機を検討中

    米空軍は2019年「B-21に空対空戦闘能力をもたせる」と言及していたが、Air&Space Forces Magazineは29日「空軍は数十発の空対空ミサイ…

  5. 米国関連

    現代戦においてニーズが高まる低コストな長距離火力、ポイントは地上発射型

    AndurilとRaytheonは空軍協会のインベントでBarracuda500とStormBreakerの地上発射型=手頃な価格の長距離火力を発表し、上院軍事…

  6. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍は後退の連続、ポクロウシク方面以外で全く良いところがない

    ロシア国防省はドネツク州リマン方面について「ザリチネを含む3拠点を解放した」と発表、RYBARもドネツク州シヴェルシク方面やザポリージャ州フリアイポレ方面でロシ…

  7. ウクライナ戦況

    フリアイポレ方面、ロシア軍が主要補給ルートの遮断まで10kmの位置に到達

    DEEP STATEは29日「ロシア軍がポクロウシク南郊外で前進した」と報告したが、それよりも深刻なのはロシア軍は非常に早いテンポで前進し続けているザポリージャ…

  8. ウクライナ戦況

    ロシア軍が存在しないはずのクピャンスク、行政長官は敵がいるので入れない

    クピャンスク市のベセディン行政長官は28日「敵が市内に存在するため軍人しか街に入れない」と言及、ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEも「…

  9. インド太平洋関連

    インドネシア国防省、少なくとも42機のJ-10C調達を検討している

    インドネシアの国防次官は6月「中国からJ-10の提案を受けた」「まだ評価作業は初期段階で何も決まっていない」と述べていたが、インドネシア国防省の報道官は最近「統…

  10. ロシア関連

    ロシア人ミルブロガー、シヴェルシクの補給ルートを遮断できるかもしれない

    RYBARはドネツク州シヴェルシク方面について28日「ドロニフカ地域を確保できればシヴェルシクの補給ルートを遮断できるようになる」と報告、ロシア人コミュニティで…

  11. インド太平洋関連

    市場評価で差がつくA330MRTTとKC-46A、タイがA330MRTT+を発注

    Airbusは2024年のファーンボロー国際航空ショーで「A330neoベースのA330MRTT+計画を開始する」と、パリ航空ショーでも「A330MRTT+のロ…

  12. 米国関連

    トルコのF-35プログラム復帰は容易、米国はロシア産石油の購入停止を要求か

    トランプ大統領はエルドアン大統領との会談後「もし私が望めば(トルコの制裁解除やF-35プログラムへの復帰を)簡単にできる」「彼は我々のために何かをしてくれるだろ…

  13. ウクライナ戦況

    ザポリージャ州フリアイポレ方面、ロシア軍が早いテンポで前進し続ける

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは27日までに「ロシア軍がドネツク州リマン方面、シヴェルシク方面、ザポリージャ州フリアイポレ方面で前…

  14. 軍事的雑学

    どんなナンセンスな話でも大きなストレスに晒されると信じてしまう

    米国に拠点を置く観測者=RFUは24日「ドブロピリア方面でロシア軍の突出部を3つに分断し包囲した」と言い出したものの、やってることは日本人YouTuberの「ロ…

  15. ウクライナ戦況

    クピャンスクを巡る戦い、ロシア軍を止められず市内中心部がグレーゾーンに

    DEEP STATEはハルキウ州クピャンスク方面について26日「クピャンスク北西市内がほぼグレーゾーンに移行した」「ロシア軍のドローンや迫撃砲がクピャンスク郊外…

  1. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  2. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  5. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
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