航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    英下院、ロシアが意図的に放射線汚染を引き起こすとNATO第5条を適用

    英下院防衛委員会のエルウッド議長は「もしロシアが意図的に放射線汚染を引き起こせばNATO第5条に違反する=NATOがウクライナの戦いに参戦する」と主張して注目を…

  2. ロシア関連

    セバストポリの黒海艦隊司令部に無人機が命中、ロシア軍は白昼の攻撃阻止に失敗

    セバストポリの黒海艦隊司令部にウクライナ軍のものと思われる無人機が突っ込んで爆発、白昼堂々と接近してくる無人機の阻止に失敗した様子がセバストポリの住民に目撃され…

  3. 米国関連

    米空軍の次期戦闘機向けエンジンのプロトタイプ開発は5社で競争試作

    米空軍は先進的なエンジン産業基盤の崩壊を危惧しており、次期戦闘機向けエンジンのプロトタイプ開発契約をGE、P&W、Boeing、Lockheed、Northro…

  4. ウクライナ戦況

    ウクライナがSAR搭載衛星を購入、HIMARSの攻撃がより効果的に

    ウクライナはフィンランド企業からSAR搭載衛星を購入、まもなくHIMARSや榴弾砲といった攻撃手段がより効果的に敵を破壊できるようになると発表した。…

  5. ウクライナ戦況

    ドイツがウクライナに新型砲弾を提供、PzH2000の最大射程は70kmへ

    ドイツは新たにPzH2000で使用する射程延長弾=VULCANO弾提供に踏み切ったことが確認されており、GPS誘導タイプのVULCANO弾なら「最大70km先」…

  6. ロシア関連

    再びセバストポリ上空に無人航空機が侵入、クリミアの安全神話は崩壊

    昨夜に続き今夜もセバストポリ上空に無人航空機が侵入、ロシア軍の防空システムが空に向かって激しく火を吹いており現地当局は「目標を破壊した」と発表している。…

  7. 米国関連

    米国が19番目のウクライナ支援パッケージを発表、AGM-88HARMを追加提供

    バイデン政権は19番目のウクライナ支援パッケージを19日に発表、このパッケージにはHIMARS向け弾薬の他にAGM-88HARM、105mm榴弾砲、スキャンイー…

  8. インド太平洋関連

    豪州、グレネードランチャーから発射出来る徘徊型弾薬をウクライナに提供か

    豪メディアの7NEWSは「オーストラリア製の徘徊型弾薬D40をウクライナに提供するためポーランドでテストが行われている」と報じており、出来るだけ早く300発のD…

  9. インド太平洋関連

    台湾製の武装ドローン「Revolver860」がポーランド経由でウクライナへ

    海外では「台湾企業が製造する武装ドローン「Revolver860」がポーランド経由でウクライナに供給されている」と報じられており、台湾でも注目を集めている。…

  10. インド太平洋関連

    大韓航空、韓国軍から有人機とチーミング可能な無人戦闘機の開発を受注

    韓国の国防科学研究所(ADD)は「有人戦闘機とチーミング可能な無人戦闘機を2025年までに初飛行させる」と明かしていたが、大韓航空の航空宇宙部門は16日「ADD…

  11. 米国関連

    RQ-7B後継機選定の前哨戦にJump20が勝利、革命を起こすと評されたV-Batは敗退

    RQ-7Bの後継機選定の前哨戦に勝利したのは「戦術的な無人航空機の運用に革命を起こす」とまで評されたV-Batではなく、AeroVironment製のJump2…

  12. 米国関連

    8月だけで3回目、米国が19番目のウクライナ支援パッケージをまもなく発表

    バイデン大統領は19番目のウクライナ支援パッケージ(8億ドル)を金曜日に署名する予定だと報じられており、これが実行されれば8月だけで計3回(23.5億ドル分=約…

  13. ロシア関連

    クリミアのロシア空軍基地で再び謎の爆発が発生、ノーバ・カホフカでも激しい砲撃

    クリミアにおけるロシア空軍最大の拠点「ベルベク空軍基地」で爆発が観測されたと報告されており、ウクライナ軍支配地域からは240km以上も離れているため再び「謎の爆…

  14. ロシア関連

    クリミアのケルチ上空で防空システムが作動、ロシア領でも弾薬庫が爆発

    露国営メディアのRIAノーボスチは18日「クリミアのケルチ上空でロシア軍の防空システムが作動した」と報じており、現地住民が撮影した動画もSNS上にアップされてい…

  15. 日本関連

    オスプレイ運用を継続する米海兵隊と陸自、飛行停止した米空軍との違いは操縦方法

    米空軍はクラッチがスリップする現象のためオスプレイ全機に飛行停止を命じたが、米海兵隊も陸上自衛隊もオスプレイを飛ばし続けており、両者の違いはスリップ現象に対する…

  1. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  4. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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