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航空万能論GF管理人
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英国が米国のアフガニスタン対応に激怒、我々は重要な同盟国としての扱いを受けていない
アフガニスタンからの撤退作戦における米国と英国の対立はもはや決定的で、ジョンソン政権の閣僚は「我々は到底米国の重要な同盟国としての扱いを受けていない」と激怒して…
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報復しないはずのタリバンが西側諸国の協力者狩りを開始、米軍は燃料をタリバンから購入?
タリバンは敵対したアフガニスタン人全員に恩赦を与え「報復はしない」と発表したが、米軍やNATOに協力した人物や旧政府で軍、警察、情報機関で中心的な役割を果たして…
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米国はカーブル空港までの安全を保証しない、英仏は自国民保護のため空港外に兵士を派遣
自国民や協力関係にあったアフガニスタン人を国外退避させる輸送作戦について米軍と英仏軍の間で対立が生じており、もはや抜き差しならぬところまでカーブル国際空港周辺の…
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自民党が協力関係にあったアフガニスタン人の国外退避を急ぐよう要求、外務省も対応に乗り出す
自民党外交部会長の佐藤正久議員は協力関係にあったアフガニスタン人の退避支援を急ぐよう要求、外務省も国外退避や退避先の希望を確認して日本への受け入れも視野に対応を…
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状況に絶望したアフガニスタン人の母親、赤ちゃんを空港敷地内に投げ入れ助けて欲しいと懇願
カーブル国際空港周辺には現在も国外脱出を希望するアフガニスタン人が殺到しており、特に空港敷地内に入るゲート付近の混乱に絶望したアフガニスタン人の母親達は幼い赤子…
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バイデン大統領が主張した30万人のアフガニスタン軍は一体どこへ消えたのか?
30万人もの兵士がアフガニスタン防衛の準備を整え終わっているとバイデン大統領は語ったが、殆ど戦闘らしい戦いがないまま首都カーブルが陥落してしまい「どこに30万人…
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タリバン支配に北部同盟が立ち上がる、旧政府軍や治安部隊をパンジシール渓谷に集めて抵抗を宣言
憲法の規定に則り正当な暫定大統領だと主張するアムルッラー・サレー氏(元第一副大統領)が合流したアフマド・マスード氏が率いる北部同盟がパンジシール渓谷でタリバンに…
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パイロット確保が目的? タリバンが旧政府軍兵士も参加可能な新アフガニスタン軍設立を発表
アフガニスタンを掌握することに成功したタリバンは旧政府軍の人員も参加可能な新しい政府軍を設立すると発表、この取り組みが成功すればタリバン掃討のため米国やNATO…
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Win-Winの関係? インドと英国が空対空ミサイル「ASRAAM」の共同製造に乗り出す理由
インド国防省は17日、空対空ミサイル「ASRAAM」の国内製造に関する契約を欧州のMBDA(実際にはMBDA UK)と締結したと発表して注目を集めている。…
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アフガニスタンに派遣したドイツ空軍のA400M、国外脱出希望者を7人しか連れ出せなかった理由
アフガニスタンに派遣されている米空軍のC-17は最大定員を遥かに超える国外脱出希望者を詰め込み忙しく飛び回っている中、ドイツが派遣したA400Mは7人の国外脱出…
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米軍の生体認証装置をタリバンが押収、協力関係にあったアフガニスタン人特定に悪用される可能性
米軍が協力関係にあったアフガニスタン人の身分証明代わりに使用していた生体認証装置がタリバンに押収されたと報じられており、もし悪用されると非常に不味いことになる。…
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米軍が撤退したアフガニスタンの軍事基地に取り残されたウクライナ軍兵士、国外脱出の知らせも届かない
米軍が撤退したカーブルの軍事基地にウクライナ軍、ブルガリア軍、ルーマニア軍、ジョージア(旧グルジア)軍の兵士が約40人取り残されており、本国から国外脱出に関する…
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日本人大使館員はドバイに無事脱出、協力関係にあったアフガニスタン人は現地に置き去り
日本政府は日本大使館や国際協力機構の事務所で働いていたアフガニスタン人やその家族の脱出手配がついておらず、日本人大使館員だけをアフガニスタンから脱出させた格好だ…
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米空軍、次世代戦闘機向けのアダプティブエンジン技術でF-35の問題を解消するのは不可能
米空軍のデール・ホワイト准将は12日、次世代戦闘機向け開発を進めているアダプティブエンジン技術は現行のエンジン技術とは大きく異るため「既存のエンジンをアップグレ…
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米国、国外脱出者を輸送したC-17の降着装置からアフガニスタン人の遺体を発見
カーブル国際空港から国外脱出者の輸送に使用されているC-17のランディングギアの中からアフガニスタン人の遺体が発見されたと報じられている。…




















