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航空万能論GF管理人
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核兵器搭載を容認? ラファールがインドに採用された本当の理由
インドが2008年に実施した戦闘機調達プログラム「MMRCA」でフランスのラファールは何故「勝利」することが出来たのか興味深い主張が出てきた。…
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過小評価するのは危険、米海兵隊に戦車廃止を決意させたUAVの脅威
現在、シリア内戦やリビア内戦で猛威を奮っている小型無人航空機による戦闘車輌狩りは、本当に「ローエンドの戦い」でしか効果を発揮しないのだろうか?…
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再掲載|タイ空軍に手酷くやられた中国空軍、グリペンがSu-27に圧勝
中国空軍がロシアから導入した戦闘機「SU-27SK」と、タイ空軍がスウェーデンから導入した戦闘機「グリペン C」との間で行われた空対空戦闘のシミュレーション結果…
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再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
英海軍のヴァンガード級原子力潜水艦は核燃料交換が不要な原子炉「PWR2(コアH)」を搭載しているにも関わらず、核燃料の交換が行われており予定よりも9ヶ月以上遅れ…
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再掲載|韓国が日本のグローバルホーク導入に期待している効果とは?
在韓米軍の駐留費用大幅アップを要求する米国と小幅アップに留めたい韓国との交渉が決裂し暗礁に乗り上げている中、米国が米国製兵器の保守費用大幅値上げを要求してきたと…
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再掲載|米海軍のF/A-18Eが仏空母に着艦、米仏空母のクロスデッキ化
3月3日、米海軍のニミッツ級空母2番艦「ドワイト・D・アイゼンハワー(CVN-69)」と仏海軍の空母「シャルル・ド・ゴール(R91)」は地中海でクロスデッキによ…
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中国軍に備えて基地強化に取り組む米豪、但し工事を受注したのは中国
オーストラリアのシンクタンク「ローウィー研究所」は7日、米豪が支援して戦略的価値の高いマヌス島の軍事拠点化を進めているが、この工事を実際に受注していたのが中国企…
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ロシアが開発中のステルス無人機「オホートニク」、2024年までに量産機納入
ロシアの国営企業「統一航空機製造会社(UAC)」は3日、2024年までに開発中のステルス無人航空機「S-70オホートニク」の量産と軍への引き渡しが開始されるとプ…
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緊張感が高まるロシアとベラルーシ、国境沿いにロシアが戦車部隊を移動
ロシア国防省は5日、ベラルーシが軍を国境沿いに移動させ大規模な軍事演習を行うことに対応してロシア陸軍の部隊をベラルーシとの国境沿い近くに移動させたと発表した。…
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開発が進むトルコの第5世代戦闘機TF-X、試作機は米国製「F110」搭載
トルコが建設中だった第5世代戦闘機「TF-X」開発の新拠点、試験施設や工作機器を備えた新しい工場が稼働を始めたと報じられている。…
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UAV群制御、ステルス機、小型衛星、韓国が公開した興味深い技術や兵器
創設50周年を迎えた韓国防衛事業庁傘下の国防科学研究所は5日、複数の無人航空機を群制御する技術や開発中のステルス航空機など公開してこなかった数多くの研究結果を発…
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ロシア、トラブルが解消した主力戦車「T-14」の大規模量産を開始
ロシア国営のタス通信は3日、次期主力戦車「T-14」と次期歩兵戦闘車「T-15」が大規模な量産体制に突入していると報じている。…
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この世に存在しない約800億円の廉価版イージス・アショアは導入不可能
AN/SPY-1を採用したイージス・アショアは本当に、AN/SPY-7を採用したイージス・アショアよりも割安で導入する価値があるのだろうか?…
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爆心地は港の倉庫? レバノンの首都ベイルートで非常に大きな爆発が発生
8月4日午後6時頃(現地時間)、レバノンの首都ベイルートで発生した大きな爆発の影響で市内の建物は大きなダメージを受け、病院は負傷者で溢れかえっている。…




















