航空万能論GF管理人

  1. 中東アフリカ関連

    輸出交渉は最終局面? 韓国、アラブ首長国連邦に国産の「戦術弾道ミサイル」を輸出か

    韓国政府がアラブ首長国連邦(UAE)に韓国が開発した戦術地対地ミサイル「KTSSM」の輸出を進めていることが確認されたと韓国メディアが報じている。…

  2. 米国関連

    米海軍、バージニア級原潜ブロックVに極超音速兵器「プロンプトストライク」を搭載

    米海軍は2021会計年度予算案の中で、現在開発が進められている「Conventional Prompt Strike (CPS)」を最初に装備するのはバージニア…

  3. ロシア関連

    革新より堅実さを選択したロシア、次世代戦車「T-14」の量産実用化は当面先送り

    ロシアが開発した次世代主力戦車「T-14」は2025年までに2,000輛近くを量産してロシア陸軍に引渡される予定だったが、現時点でそのような事実は確認されていな…

  4. インド太平洋関連

    韓国、東京や北京を射程圏に収める「準中距離弾道ミサイル」を事実上保有か?

    韓国軍は17日、韓米ミサイル指針改正によって可能になった弾道ミサイルの「弾頭重量」を大幅に強化した弾道ミサイルを既に確保していると明らかにした。…

  5. インド太平洋関連

    悪夢の限韓令が再来?韓国の文在寅政権に止めを刺す米国の「THAADミサイル」アップグレード

    国防総省傘下のミサイル防衛局(MDA)は14日、サードシステムのアップグレード費用として約10億ドル(約1,100億円)を割り当てることを発表したが、この措置に…

  6. 米国関連

    航空戦力の整理を始めた米空軍、2025年に高高度偵察機「U-2」を退役させる?

    米空軍は初飛行から70年が経過する2025年に偵察機「U-2ドラゴンレディ」を退役させるだろうと報じられている。…

  7. インド太平洋関連

    米国による露骨な牽制、T-7Aレッドホークに韓国製T-50訓練機の潜在的需要が奪われる?

    韓国メディアは開発中の第4.5世代戦闘機「KFX」開発だけでなく、韓国の庭先であるアジアの訓練機市場を狙いT-7Aの売り込みを活発化させるなど露骨な牽制が今後も…

  8. 欧州関連

    共同開発の泥沼から脱出? 第6世代戦闘機「FCAS」プロジェクトが技術実証機製造フェーズに移行

    今月の12日、フランスとドイツは遅れていた第6世代戦闘機「FCAS」プロジェクトのデモンストレーターフェーズ(技術実証機製造)移行を正式に承認したとFlight…

  9. 米国関連

    戦闘機メーカーとして生き残れるか? ボーイング、インドに米空軍が採用したF-15EXを提案

    ボーイングは13日、シンガポールで開催中の航空ショーで米空軍が採用を決めた第4.5世代戦闘機F-15EXをインドにも提案すると明らかにした。…

  10. インド太平洋関連

    韓国防衛産業界、最終量産の「国産戦車K-2」に国産パワーパック採用をゴリ押しする狙い

    韓国のS&T重工業労組は11日、国産主力戦車「K-2 ブラックパンサー」が国産パワーパックを採用できるよう防衛事業庁に「基準緩和」を働きかけて欲しいと昌原市の許…

  11. 米国関連

    米海軍、次世代戦闘機「F/A-XX」開発費捻出のため「F/A-18E/F」調達中止を発表

    米海軍は次世代戦闘機「F/A-XX」開発プログラムに資金を回すため、F/A-18E/Fスーパーホーネットの新規調達を中止することを発表した。…

  12. 米国関連

    米海軍、コロンビア級原潜建造のためイージス艦や攻撃型原潜調達を大幅削減

    米海軍は2021年からコロンビア級原子力潜水艦の建造に着手する予定だが、同艦の建造は艦艇建造予算の20%~40%を占めるため他の艦艇建造に大きな影響が出ることに…

  13. インド太平洋関連

    韓英、軍事技術の共同研究を発表 & 韓国、戦闘機「KFX」輸出に向けたプロモーション開始

    韓国の防衛装備庁は12日、最先端の防衛装備品に使用するコア技術の研究開発を英国と共同で行う枠組みについて了解覚書(MOU)を交わしたと発表した。…

  14. 米国関連

    コストと性能面でF-35Aに対抗不可? 米空軍が採用してもF-15EXの海外輸出は困難

    米空軍が採用を決めた戦闘機F-15EXについて米国メディアは、コストや競合機との比較に晒されれば海外輸出に関する見通しは明るくないと指摘した。…

  15. 米国関連

    米空軍、正式に「B-1Bランサー」や「A-10サンダーボルトII」など7機種の退役計画を発表

    米空軍は2021会計年度予算で要求する予算案を発表し、冷戦期に製造されたレガシーな航空戦力の整理に着手する考えを明らかにした。…

  1. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  2. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  3. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
  4. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  5. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
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