ロシア関連

  1. ロシア軍の占領政策に協力した裏切り者、反撃が始まると真っ先にロシアへ逃亡

    ヘルソン民軍行政府のストレムソフ副長官は「永遠にヘルソンはロシアだ」と主張していたものの反撃が始まると同時にロシアへ逃亡、同志と共に命がけでヘルソンを守ったらど…

  2. ウクライナ軍の攻撃を恐れるロシア人、深夜にも関わらず駅に市民が殺到

    ハルキウ州に隣接するロシア領ベルゴロドでは30日、大勢のロシア人が深夜にも関わらず「モスクワ行きの列車」に乗るため駅に押し寄せており、ウクライナ軍がベルゴロドを…

  3. ロシア軍のミサイル兵器の備蓄量は侵攻前の45%以下、イスカンデルは20%以下

    ウクライナ国防省情報総局は27日、ロシア軍が保有するミサイル兵器の備蓄量は侵攻前の45%以下まで落ち込み、特に短距離弾道ミサイル「イスカンデル」の備蓄量は侵攻前…

  4. ロシア軍、ウクライナにT-90MやT-80BVを装備する第3軍団を投入か

    ロシア軍が新たに編成した第3軍団(15,500人)がウクライナに向けて移動を開始したと報告されており、旧式装備ではなくT-90MやT-80BVを供給されているた…

  5. ロシア国防次官、パニックを防ぐためクリミアで発生する爆発の隠蔽を指示か

    ロシアのブルガコフ国防次官はクリミア当局に「住民や観光客が逃げ出すのを防ぐため、如何なる手段を用いても軍事拠点や弾薬庫で発生する爆発を隠蔽しろ」と命じているらし…

  6. ロシアが暑さのせいで弾薬庫が爆発したと発表、ウクライナ軍も呆れる

    ロシアのベルゴロド州知事は「暑さのせいで弾薬庫が爆発した」と報告、これにウクライナ国防省が「ロシアで突発的に発生する爆発の主な原因は春、夏、秋、冬、喫煙の5つで…

  7. セバストポリでは4日間連続で防空システムが作動、市内にはサイレンが鳴り響く

    今夜もクリミアのセバストポリではロシア軍の防空システムが作動、街には空襲警報のサイレンが鳴り響いており、現地住民は4日間連続で不安な夜を強いられている。…

  8. 20日夜もセバストポリで防空システムが作動、3日間連続で無人機が侵入か

    白昼に黒海艦隊司令部を無人機で攻撃されたセバストポリでは夜も防空システムが作動しており、3日間連続で正体不明の飛行物体=無人機がセバストポリ上空に侵入しているよ…

  9. セバストポリの黒海艦隊司令部に無人機が命中、ロシア軍は白昼の攻撃阻止に失敗

    セバストポリの黒海艦隊司令部にウクライナ軍のものと思われる無人機が突っ込んで爆発、白昼堂々と接近してくる無人機の阻止に失敗した様子がセバストポリの住民に目撃され…

  10. 再びセバストポリ上空に無人航空機が侵入、クリミアの安全神話は崩壊

    昨夜に続き今夜もセバストポリ上空に無人航空機が侵入、ロシア軍の防空システムが空に向かって激しく火を吹いており現地当局は「目標を破壊した」と発表している。…

  11. クリミアのロシア空軍基地で再び謎の爆発が発生、ノーバ・カホフカでも激しい砲撃

    クリミアにおけるロシア空軍最大の拠点「ベルベク空軍基地」で爆発が観測されたと報告されており、ウクライナ軍支配地域からは240km以上も離れているため再び「謎の爆…

  12. クリミアのケルチ上空で防空システムが作動、ロシア領でも弾薬庫が爆発

    露国営メディアのRIAノーボスチは18日「クリミアのケルチ上空でロシア軍の防空システムが作動した」と報じており、現地住民が撮影した動画もSNS上にアップされてい…

  13. 謎の爆発に襲われたロシア軍、クリミア配備の航空戦力を後方に下げる

    ウクライナ国防省情報総局は17日、ロシア軍は一連の爆発後「クリミアに配備されていた航空戦力をクリミアの南端かロシア本土に退避させている」と発表した。…

  14. 米国とトルコの関係改善を阻止したいロシア、偽情報によるF-16V売却潰しは失敗

    ロシアの国営通信は「トルコがS-400追加輸出(第2次バッチ)に関する契約に署名した」と報じたが、直ぐにトルコも米国もこれを否定したためフェイクニュースによるF…

  15. クリミアで続く謎の爆発、今度はシンフェロポリ近くの空軍基地で爆発

    クリミアのアゾフスキーとジャンコイの爆発に続き、Su-24MとSu-24SMが配備されていたシンフェロポリ近くの空軍基地でも爆発と黒煙が発生したと報じられている…

  1. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  4. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  5. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
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