航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍は露戦闘機を55機撃墜、AGM-88投入で局地的な制空権も確保

    在欧・在アフリカ米空軍のヘッカー司令官は「少なくともロシア空軍の戦闘機55機がS-300とBuk-M1によって撃墜され、さらにAGM-88HARMの投入でウクラ…

  2. ロシア関連

    プーチン大統領が発表した部分的な動員、ロシア国内で抗議活動が始まる

    サンクトペテルブルクを拠点に活動するロシアの民主化運動「Весна」は21日、プーチン大統領が発表した「部分的な動員」に反対するためモスクワなど40都市以上で抗…

  3. ロシア関連

    プーチン大統領、ロシアの解体を企む者との戦いは我々にとって宿命

    プーチン大統領は部分的な動員が必要な理由に「ネオナチ組織だけでなく西側諸国の軍事機構全体を相手にしているため」と主張しており、ロシアを核兵器で恫喝するなら自分達…

  4. ロシア関連

    プーチン大統領が部分的な動員を承認、予備役30万人の招集を発表

    プーチン大統領は21日の演説で「国防省と参謀本部の提案を支持して部分的な動員を行う必要がある」と明かし、ショイグ国防相も「予備役30万人」の招集を発表した。これ…

  5. ロシア関連

    ウクライナ領併合が急加速、占領地の政治的ムードと民間人動員が関係か

    ロシアの独立系メディアのМедуза(メドゥーサ)は21日、占領下にあるウクライナ領の併合計画が急速に動きだしたのは「占領地の政治的ムードと民間人動員が関係して…

  6. 米国関連

    米空軍が開発中の新型ステルス爆撃機B-21、12月上旬にロールアウト

    米空軍のハンター次官補は20日、B-1BやB-2Aの後継機として開発を進めている新型ステルス爆撃機「B-21」について12月上旬に公開すると明かした。…

  7. ロシア関連

    21日にプーチン大統領が演説予定、ロシア人は国を離れる方法に関心を示す

    まもなくプーチン大統領がドネツク、ルガンスク、ザポリージャ、ヘルソンで実施する国民投票について演説する予定で、ロシア国内の一部では国外脱出や兵役義務を先延ばしに…

  8. ロシア関連

    ロシアが占領下のウクライナ地域で国民投票を実施、総動員に向けた布石?

    露国営メディアは20日、ドネツク人民共和国、ルガンスク人民共和国、ロシア軍占領下のザポリージャ地域、ヘルソン地域で連邦編入を問う国民投票を23日~27日に実施す…

  9. 欧州関連

    ポーランドメディア、検討中のRedbackが10月にポーランドで発表される

    ポーランドメディアのDefence24は19日、ポーランド軍が導入を検討している韓国製歩兵戦闘車Redbackについて「10月にポーランドで発表される」と報じて…

  10. インド太平洋関連

    台湾がSwitchbladeを参考に独自の徘徊型弾薬を即開発、東南アジアから受注も

    台湾メディアは「ウクライナで使用されているSwitchbladeを参考に台湾企業が独自の徘徊型弾薬を完成させた」と報じており、既に東南アジアの国からの受注も舞い…

  11. 北米/南米関連

    エンブラエルがフライングブーム方式対応のKC-390開発を発表、米空軍採用を目指す

    C-390の積極的なマーケティングで注目を集めるエンブラエルは19日、米L3Harrisと手を組んでフライングブーム方式に対応したKC-390を開発、費用対効果…

  12. 欧州関連

    14年間の戦いに決着、スイス政府が反対派の抵抗をかわしF-35A導入契約に署名

    スイスのF-35A導入は反対派の抵抗でスリリングな展開を見せていたが、議会が国民投票実施前に導入契約への署名を支持したため19日に契約成立、2008年に開始され…

  13. ロシア関連

    ロシア人はイジューム虐殺を否定、侵攻以前の墓地を掘り返しているだけ

    イジュームの虐殺についてロシア人アナリスト達は「墓地に埋葬されている人々が『何時どのように死んだのか』を気にせずロシア軍が犯人だと決めつけている」と反論、しかし…

  14. ウクライナ戦況

    ドイツ国防省、ウクライナに陸軍在庫からPzH2000×4輌を追加提供

    ドイツ国防省は「ウクライナに陸軍在庫からPzH2000×4輌を追加提供する」と19日に発表、これでウクライナ軍が受け取るPzH2000の総数は22輌になる。…

  15. ウクライナ戦況

    東部戦線で利益を上げ続けるウクライナ軍、ビロホリフカやヤロヴァを奪還

    ウクライナ軍はリマン方面とリシチャンシク方面で前進してビロホリフカやヤロヴァの解放に成功、さらにリマン周辺のドネツ川に舟橋を建設していることも確認されているため…

  1. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
  4. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  5. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
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