航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    米空軍の次期戦闘機開発がEMD機開発段階に到達 IOC宣言は数年後

    米空軍のケンドール長官は1日、次期戦闘機(Next-Generation Air Dominance/NGAD)開発プログラムが「EMD試験機の開発・製造段階に…

  2. 欧州関連

    サーブ、スウェーデン国防装備庁から次世代戦闘機に関する契約を受注

    スウェーデンのサーブは1日、国防装備庁からグリペンの後継機=次世代戦闘機に関する契約を締結したと発表した。…

  3. 米国関連

    米国がHIMARS提供を正式発表、ドイツに続き英国もMLRS提供を表明

    予告していた通りバイデン政権は米国製の多連装ロケットシステム「HIMARS」が含まれた7億ドルのウクライナ支援パッケージを1日に発表した。…

  4. ウクライナ戦況

    ドイツのショルツ首相、MLRSのウクライナ提供を検討すると表明

    ドイツのショルツ首相は1日、米国と緊密に協力して「ロシア領に届かない射程に限定したロケットシステム」のウクライナ提供についても検討を開始すると明かした。…

  5. ウクライナ戦況

    ドイツ首相、ウクライナへ防空システムと対砲兵レーダーの提供を発表

    ドイツのショルツ首相は1日、ウクライナに短距離防空システム「IRIS-T SL」とPzH2000と連携可能な対砲兵レーダー「COBRA」を提供すると表明した。…

  6. ウクライナ戦況

    スイス、ゲパルトの弾薬に続きピラーニャIIICのウクライナ移転を拒否

    ドイツが要請した35mm弾薬のウクライナ移転をスイス政府は拒否して注目を集めたが、今度はデンマークが要請したピラーニャIIICのウクライナ移転を拒否した。…

  7. 中国関連

    中国、電磁式カタパルトを装備する大型空母「003型」がまもなく進水

    中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版/GT紙)は31日、COVID-19の影響から脱した上海の江南造船所はフル稼働に復帰したため「まもなく3隻目の空母が…

  8. 米国関連

    バイデン大統領、ロシア領に届かないロケットシステムのウクライナ提供を確認

    バイデン大統領は30日に「ロシア領に届くようなロケットシステムをウクライナに提供しない」と発言したが、翌日の31日に「ロシア領に届かない中距離のロケットシステム…

  9. ウクライナ戦況

    ロシア軍がセベロドネツクの殆どを支配、ウクライナ軍はリシチャンシクに後退

    ロシア軍はセベロドネツク市内のほとんどを支配することに成功、市内で戦闘は続いているもののウクライナ軍の大半はリシチャンシクに後退を始めた。…

  10. ウクライナ戦況

    ロシアは東部戦線で着実に前進、ウクライナは反攻が遅れる可能性を示唆

    ゼレンスキー大統領は占領地の解放=本格的な反攻について「急がない」と明かし、反攻作戦で生じる犠牲者を減らすための武器を待つと主張した。…

  11. インド太平洋関連

    韓国、有人戦闘機とチーミング可能な無人戦闘機を2025年に初飛行させる

    韓国の国防科学研究所(ADD)は「有人戦闘機とチーミング可能な無人戦闘機を2025年までに、ステルス無人偵察機を2027年までに初飛行させる」と明かして注目を集…

  12. インド太平洋関連

    ポーランド国防相、K2導入に向けた交渉が始まったと正式に表明

    ポーランドのブラスザック国防相は31日、訪問中の韓国で「K2導入に向けた交渉が始まった迅速な結論を期待している」と正式に表明した。…

  13. ウクライナ戦況

    ロシア軍がセベロドネツク市の大部分を支配、戦闘は市中心部で発生

    ルハーンシク州政府のロマン・ヴラセンコ氏は31日、ロシア軍がセベロドネツク市の大部分を支配して戦闘は市中心部で行われていると発表した。…

  14. インド太平洋関連

    ポーランド国防相、信頼性の高い韓国製兵器を調達するためなら何でもする

    韓国を訪問中のポーランドのブラスザック国防相30日、信頼性の高い韓国製兵器を出来るだけ多く調達するため必要なことは何でもすると明かし注目を集めている。…

  15. ウクライナ戦況

    スロバキア、ウクライナに最新の自走砲Zuzana2を提供すると明かす

    スロバキアは4月に「自走砲Zuzana(ズザナ)売却についてウクライナと交渉中だ」と発表していたが、ナド国防相は「Zuzana2の操作を習得するためウクライナ軍…

  1. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  2. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  3. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  4. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  5. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
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