航空万能論GF管理人

  1. 日本関連

    ボーイング、航空自衛隊向けに製造したKC-46A初号機が空中給油のテストに成功したと発表

    航空自衛隊向けに製造したKC-46Aの初号機はワシントン州の上空で米空軍のKC-46Aに燃料を移送することに成功、さらに米空軍のKC-46Aから燃料を受け取るこ…

  2. 米国関連

    バイデン大統領、予想より早くカーブルが陥落したのは指導者が抵抗することを諦め逃げ出したせい

    バイデン大統領は「アフガニスタンの政治的指導者はタリバンに抵抗することを諦め逃げ出した」と語り、予想よりも早くカーブルが陥落した責任はガニー政権にあると主張した…

  3. インド太平洋関連

    カーブル空港に殺到する群衆制御に失敗した米軍、離陸中のC-17にしがみついたアフガニスタン人が死亡

    米軍はカーブル国際空港に殺到する何千人ものアフガニスタン人の制御に失敗、コントロールを失った群衆は滑走路に侵入して離陸を試みる航空機にしがみつくなど安全確保が出…

  4. 米国関連

    米空軍は訓練コストを削減するためステルス無人訓練機を開発、初飛行は2023年予定

    米空軍は高度なステルス性能を備えた無人航空機を使用してF-22AやF-35Aといった第5世代戦闘機の訓練効率を高める計画を進めており、ブルー・フォース・テクノロ…

  5. インド太平洋関連

    米空軍、最大定員189人のC-17輸送機に800人もの国外脱出者を詰め込んでカーブル国際空港を離陸

    米空軍は殺到する国外脱出者をさばくため800人もの人間をC-17に詰め込んでカーブル国際空港を離陸、カタールのアル・ウデイド空軍基地に向けて飛行しているらしい。…

  6. 米国関連

    米国防長官、タリバンと戦わなかったアフガニスタン軍について「失望を通り越している」と嘆く

    米国の議会は急速に悪化したアフガニスタンの状況について政府に説明を要求、これに応じたロイド・オースティン国防長官はタリバンにほとんど抵抗しなかったアフガニスタン…

  7. インド太平洋関連

    米軍が押し寄せる群衆に警告射撃、民間機の発着が禁止されたカーブル国際空港は大混乱

    アフガニスタンのカーブル国際空港にはタリバンによる支配から逃げ出そうとすると民間人が殺到、しかし空港の運営を掌握した米軍が自国民や第三国の関係者脱出を優先するた…

  8. インド太平洋関連

    20年ぶりに首都カーブルに凱旋したタリバン、ガニー大統領は国外へ逃亡

    タリバンはガニー大統領が逃げ出した大統領府を制圧したと発表、さらに治安維持を目的に戦闘員をカーブル市内に突入させ始めており20年間ぶりにアフガニスタン全土の支配…

  9. 日本関連

    在モンゴル日本大使、祖国への帰還を夢見ながらモンゴルで亡くなった日本人抑留者に哀悼の意

    在モンゴル日本大使の小林弘之氏は終戦記念日の8月15日、ウランバートル市郊外に建設された慰霊碑に献花を行い抑留中に祖国への帰還が叶わず亡くなった日本人の方々に哀…

  10. インド太平洋関連

    ガニー政権がタリバンと権力移譲について協議を開始、アフガニスタンはタリバン支配へ回帰

    ガニー政権は打開不可能な現状を認識してタリバン側と「平和的な権力移譲」に向けて協議を開始しており、タリバンはバイデン政権が米軍の撤退期限に設定した9月11日より…

  11. インド太平洋関連

    タリバンが首都カーブルへの侵入を開始、米軍はヘリで大使館からの脱出を支援

    タリバンが首都カーブルへの侵入を開始、アフガニスタン内務省関係者は「四方から首都カーブルにタリバンが侵入してきた」と証言している。…

  12. インド太平洋関連

    米空軍、アフガニスタン空軍に供与した航空機材を破壊するためB-52Hを派遣

    米空軍の爆撃機B-52Hがタリバンの手に落ちたマザーリ・シャリーフ(バルフ州の州都)に向かっていると報じられている。…

  13. インド太平洋関連

    首都カーブルに繋がる南ルートの遮断にも成功したタリバン、34州都中20州都を支配下に収める

    カーブル州に隣接したローガル州全域がタリバンの手に落ちたと報じられており、タリバン勢力による首都包囲網の完成は時間の問題かもしれない。…

  14. 欧州関連

    トルコ、リチウムイオン電池搭載で浅瀬運用に特化した潜水艦「STM500」の詳細を発表

    トルコの防衛産業「STM」は沿岸海域の浅瀬運用に特化した小型潜水艦「STM500」の設計コンセプトを公開して注目を集めている。…

  15. インド太平洋関連

    インドネシアが間もなくKF-21の開発に復帰、開発分担金に関する交渉も再開予定

    32人のインドネシア人技術者はKF-21の開発作業に再び加わるためビザ申請の書類を準備中で「KF-21の開発作業や地上及び飛行試験にインドネシア人技術者が復帰す…

  1. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  2. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  3. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  4. 北米/南米関連

    カナダ海軍は最大12隻の新型潜水艦を調達したい、乗組員はどうするの?
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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