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航空万能論GF管理人
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日本には影響なし、米議会が英国や韓国に米軍のF-35配備を禁じる法案を検討
衝撃的な話が飛び込んできた。米国がファーウェイ製通信機器を使用している国にF-35Aを装備した米空軍の部隊展開を禁止するかもしれない。…
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1機200億円と言われる次期戦闘機「F-3」のライフルサイクルコスト問題
海外輸出が難しい日本の次期戦闘機「NGF(仮称F-3)」のライフルサイクルコストは今まで見たこともない数字になるだろう。果たして日本政府はどのような手段でこの問…
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切替期限は6月末、レオナルドが陸上自衛隊にモード5対応の敵味方識別装置供給を発表
イタリアの防衛産業企業大手レオナルドは今月4日、モード5に対応した敵味方識別装置(IFF)関連機器の供給契約を日本無線株式会社と締結したと発表した。…
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ボーイング、豪空軍に完成した無人航空機「ロイヤル・ウィングマン」を納入
ボーイングは今月5日、昨年2月に開発を発表した無人航空機(UAV)「ロイヤル・ウィングマン(忠実なる僚機という意味)」のプロトタイプをオーストラリア空軍に引き渡…
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また上昇した豪アタック級潜水艦の建造費用、約7,000億円ほど増加し6兆円を突破
豪海軍が進めている次期潜水艦「アタック級」プログラムに必要な費用が再び上昇して約900億豪ドルの値がついた。…
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台湾が進める戦車「M1エイブラムス」の受け入れ準備、維持に必要な技術移転も要請
台湾は米国から待望の主力戦車「M1A2T エイブラムス」を1108輌調達する予定で、現在受け入れ準備を着々と進めてる。…
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中国、極秘に開発してきたステルス爆撃機「H-20」を年内にも公開予定
これまで秘密のベールに包まれていた中国のステルス爆撃機「H-20」が珠海航空ショーで初めて公開されるかもしれないと報じられている。…
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ドイツ政府、国内から核兵器撤去とF/A-18E/F購入撤回を迫られる
ドイツのカレンバウアー国防相が独断で戦闘機F/A-18E/F購入の意思を米国政府に伝えたことに怒ったドイツ社会民主党(SPD)が実力行使に出た。…
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米国の第6世代戦闘機開発、空軍の「F-X」は迷走し海軍の「F/A-XX」は開発費不足
米空軍の次世代戦闘機「F-X」は未だ行く道が定まらず、米海軍の次世代戦闘機「F/A-XX」は空母不要論に予算獲得を阻まれ、本格的な開発は当分先になる見込みだ。…
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F-35整備範囲縮小も? 韓国、機密データ流出で戦闘機「KF-X」開発が頓挫する恐れ
韓国国防部傘下の国防科学研究所(ADD)から機密に分類される技術データが多数流出していた事件は韓国防衛産業界に甚大な影響を与えるだろうと韓国メディアが指摘した。…
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カナダ空軍の戦闘機「CF-18A/B」後継機選定に再び遅れ、ボーイング脱落の危機?
カナダが進めている戦闘機CF-18A/B(F/A-18A/B)の後継機選定プログラムはボーイングを切って先に進むのか、再び延期して結論を先送りするのかの岐路に立…
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米海軍がアメリカ級強襲揚陸艦4番艦を発注、米空軍は秘密予算廃止を訴える
米海軍は4月30日、アメリカ級強襲揚陸艦4番艦(LHA-9)をハンティントン・インガルス・インダストリーズに予定通り発注した。…
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イタリア企業が勝利、米海軍が次期フリゲート艦「FFG(X)」にFREMM採用を発表
米海軍は4月30日、イタリアの防衛産業企業フィンカンティエリが提案したFREMMを次期フリゲート艦「FFG(X)」プログラムに採用すると発表した。…
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資金が溶けるボーイング、次期大統領専用機と空中給油機で約7.2億ドルの追加負担
ボーイングは29日、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で次期大統領専用機「VC-25B(エアフォースワン)」プログラムのコストが上昇したことを明らかに…
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国防予算5億ドル未満の国に? 戦闘機F-16Vの購入国にアンゴラとエチオピアが浮上
米国のMilitary Watch Magazineは29日、ロッキード・マーティンの戦闘機F-16Vの購入国に浮上したアフリカの国はアンゴラかエチオピアではな…




















