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航空万能論GF管理人
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米国もお手上げか? インド「S-400」導入に続き、「Su-57」導入を検討中
インド空軍の関係者は、最近、量産が決定したロシアの第5世代戦闘機「Su-57」について、ロシア空軍で量産機が運用に入れば、SU-57の購入をより積極的に検討する…
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韓国型戦闘機「KFX」の価値は投資額に見合っていない? 出資割合引き下げ交渉の行方
政治・法務・治安担当調整相のウィラント氏は、現在、韓国政府とIFX(韓国名:KFX)プログラムの再交渉について言及し、この再交渉はIFX/KFXプログラムの出資…
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戦闘機「タイフーン」の極超音速化?英国、極超音速兵器+推進システム開発に着手
7月17日、英国のロンドンで始まった「航空宇宙航空会議2019」で英空軍は、第4世代戦闘機にも、今後開発される新しい戦闘機にも搭載可能な「極超音速兵器」開発に関…
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ステルス処理されたキャノピー不足が原因? 米軍、F-35の稼働率「80%達成」ならず
7月16日、上院軍事委員会で開かれた公聴会で、次期国防長官に指名されたマイク・エスパー氏は、F-35のミッション達成率を80%まで引き上げるという目標を達成する…
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いずも+F-35Bで対抗可能?中国「空母搭載型ステルス無人機」コンセプト披露
中国の瀋陽飛機工業集団は、同社が製造したJ-8戦闘機(殲撃八型)の初飛行から50周年を迎えた事を記念し、瀋陽飛機工業集団のこれまでの歩みと将来の展望を見据えたプ…
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初飛行から30周年、B-2爆撃機は米空軍の全世界に対する攻撃能力の象徴
米空軍は1989年7月17日に初飛行を行ってから30周年を迎える「B-2スピリット」に対し、米国の国防にとって重要な存在であり、空軍の全世界に対する攻撃能力の象…
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陸上自衛隊、米海兵隊、米海軍、米空軍の「V-22オスプレイ」が編隊を組んで空を飛ぶ
ティルトローター方式による垂直離着陸が可能なV-22オスプレイを導入する陸上自衛隊の隊員が、米国のニュー・リバー海兵隊航空基地で、米海兵隊から訓練を受けている様…
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トルコのNATO離脱は許容不可、S-400導入に対する米国制裁は見せかけ?
ロシアからのトルコ向け「S-400」の出荷は、7月12日に第一陣がトルコに到着し「S-400」を構成するコンポーネントを運び込んでおり、あと5日ほどで「S-40…
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駆逐艦が足りない韓国、ホルムズ海峡「有志連合」参加要請に戦々恐々
中東のホルムズ海峡の安全確保ため「有志連合」結成を米国が模索している中、日本や韓国にも参加の要請がくる可能性があるが、韓国は派遣できる艦艇が不足しているため頭を…
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そうりゅう型潜水艦が豪州入札で敗れた「フランス新型潜水艦」の問題点
シュフラン級原子力潜水艦は、現在、フランス海軍が運用中のリュビ級原子力潜水艦の後継艦で、潜航状態での作戦期間はリュビ級の45日から70日以上に、原子炉の核燃料交…
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SFかファンタジー? 韓国「F-35B搭載空母」建造計画と北極航路への「空母艦隊」派遣構想
韓国海軍は「海軍ビジョン2045」の中で、韓国海軍も、F-35BのようなSTOVL機の運用が可能な多目的・多任務に対応できる次期上陸艦を確保すると宣言している。…
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基地だけ貸して口は出すな? 韓国、日本の国連軍参加に反対
在韓米軍が発刊した「戦略ダイジェスト」の中で、朝鮮半島有事の際、「国連司令部は日本と戦力支援協力を行う」という文言が初めて登場し、韓国が反発を強めている。…
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高圧海水管破裂で乗組員溺死の危機、英空母「クイーン・エリザベス」緊急帰投
英海軍が誇る最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が「水漏れ」のため、予定されていた海上試験を切り上げ、ポーツマス海軍基地に帰投したが、事態は考えられているよりも深…
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再び「水漏れ」トラブル、英空母「クイーン・エリザベス」緊急帰投
英海軍が誇る最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が「水漏れ」のため、予定されていた海上試験を切り上げ、ポーツマス海軍基地に帰投した。…
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F-22よりも価格が高い?米海兵隊が開発した「世界で最も高価」なヘリコプター
B-2爆撃機や、エアフォースワンなど大型の軍用機以外で、最も高価な軍用機は一体なんだろうか?1機1億5,000万ドルのステルス戦闘機「F-22ラプター」だと考え…




















