航空万能論GF管理人

  1. 日本関連

    史上初!仏空母「シャルル・ド・ゴール」と、護衛艦「いずも」との共同訓練が始まる

    海上自衛隊、第1護衛隊群、護衛艦「いずも」率いるインド太平洋方面派遣訓練部隊は、フランス海軍、オーストラリア海軍、アメリカ海軍と共に、インド洋で共同訓練「ラ・ペ…

  2. 米国関連

    レア映像!飛行中の「F-22ラプター」&「F-35ライトニングⅡ」コックピット映像を公開

    今回、米空軍が公開したF-22の映像は、デモンストレーションチームによるもので、5月16日に公開されたばかりで、これまでに公開されたF-22の映像とは比べ物にな…

  3. 日本関連

    開発中止になった陸自「新型装甲車」計画が再び動き出す!国内開発を諦め海外から調達か?

    英国のジェーンズは、日本の防衛装備が、陸上自衛隊が装備している96式装輪装甲車に代わる、新しい装甲車の購入計画を再開したと報じている。…

  4. 米国関連

    推進用プロペラで高速飛行!Advanced AH-64 Block 2 をボーイングが発表

    ボーイングが発表した、Advanced AH-64 Block 2 Compoundと呼ばれるコンセプトは、AH-64Eよりも、アップグレードされたエンジンを搭…

  5. 米国関連

    岩国基地の米海兵隊「F-35B」が事故!F/A-18Dに続き1週間で2件目の「クラスA」事故

    米海兵隊、第1海兵航空団の広報担当者のエリック・フラナガン少佐によれば、5月7日、日本の岩国基地に展開している第12海兵航空群所属VMFA-121のF-35Bが…

  6. 米国関連

    ロッキード、F-35Aを8,028万ドル(約88億円)に引き下げ!優位を失ったF-15EX導入の行方…

    ミリタリーマガジンの“Military Watch”は、ロッキード・マーティンが、F-35の生産ロット(12~14)に関する交渉を、米国防総省と開始したと報じて…

  7. 日本関連

    米国防総省「日本へ提案してない」、次世代戦闘機「F-3」へのF-35用ソフトウェア提供を否定!

    英国のジェーンズは、日本の次世代戦闘機「F-3」開発のために、F-35のソースコードを開示・提供するという提案をしていないと報道している。…

  8. 欧州関連

    逼迫する「空母派遣」需要解決の妙案?英空母に米海兵隊F-35Bを搭載し共同作戦を行う!

    米海兵隊のスティーブン・R・ラダー中将は、今週初めに米国メリーゴランド州で開催された会議の場で「海兵隊のF-35Bと、英海軍空母との組み合わせによる共同軍事作戦…

  9. 米国関連

    F-35Aのウェポンベイ内搭載量アップ、対空戦闘能力を50%向上させる新兵器「Sidekick」完成…

    F-35を開発したロッキード・マーティンは、F-35A/C型のウェポンベイに携行可能な対空ミサイル「AIM-120 AMRAAM」の数量を、現在の4発から、6発…

  10. 米国関連

    歴史上初!飛行中のステルス爆撃機「B-2」コックピット映像をモザイクなしで公開!

    未だに秘密のベールに包まれている、米空軍のB-2ステルス爆撃機。最近、B-2“スピリット”飛行中のコックピット内部を撮影した動画が、初めて公開された。…

  11. 中国関連

    日米海軍にとって厄介な存在?世界最強の駆逐艦、中国海軍「055型ミサイル駆逐艦」が遂に公開!

    中国海軍設立70周年を記念した観艦式で、恐らく現時点で、世界最強の駆逐艦「055型ミサイル駆逐艦」が初披露された。…

  12. インド太平洋関連

    北朝鮮の「瀬取り」監視のため、オーストラリアが4度目となる航空機「P-8ポセイドン」派遣

    防衛省の発表によれば、国連安保理決議により禁止されている北朝鮮籍船舶の「瀬取り」を含む違法な海上活動に対して、オーストラリア空軍が、5月上旬以降、国連軍地位協定…

  13. 米国関連

    第4世代機需要が急増!ボーイングはF-15EX需要に生産ラインを拡張、ロッキードは新工場でF-16V…

    米空軍が2020年の予算要求で導入を要求しているF-15EX(Xバージョンの複座型)を製造するボーイングが、まだ受注が確定していない状況で、F-15製造ラインの…

  14. 米国関連

    米空軍のB-21爆撃機の開発が順調すぎ!開発開始からたった「5年」で初飛行へ

    米空軍のアーノルド中将は、米議会の上院小委員会の場で、B-21の開発プログラムは順調に推移しており、「B-21の次のマイルストーンは初飛行だ」と話した。…

  15. 日本関連

    2月のF-2墜落事故に続き、航空自衛隊のF-35Aステルス戦闘機1機が訓練中に消息を経つ

    航空自衛隊、三沢基地所属のF-35Aが太平洋上で消息不明になったと朝日新聞が報じています。…

  1. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  2. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  3. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  4. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
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