航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ハルキウで前進するウクライナ軍、イジュームで前進するロシア軍

    ハルキウ周辺のロシア軍支配地域は縮小しているがイジュームの突出部は少しづつ大きなっており、クリヴィー・リフに対するロシア軍の本格的な攻勢も準備されているらしい。…

  2. ウクライナ戦況

    米国に次ぐ武器支援国のエストニア、我々の防衛はドンバスで始まっている

    エストニアのクースク駐ウクライナ大使は24日「ウクライナに武器を提供してロシアの戦車が破壊されれば我々への脅威は低下する、エストニアの防衛はドンバスで既に始まっ…

  3. ロシア関連

    力こそ唯一の正義、プーチンは戦争終結のための外交努力に興味を失う

    英国のThe Financial Times(FT)紙は24日、プーチン大統領は戦争終結のための外交努力に興味を失い「力」で問題を解決することを望んでいると報じ…

  4. ウクライナ戦況

    イタリア、ウクライナに提供する自走砲や装甲車を間もなく発表か

    米国はウクライナ問題を協議するため26日にドイツで会議を行うと発表、伊Corriere della Seraは「ウクライナへ提供する重装備についてドラギ政権は会…

  5. ウクライナ戦況

    英国、ウクライナに自走砲AS90×20輌と砲弾×4.5万発を提供か

    英Express紙は24日、政府はウクライナに4万5,000発の砲弾と共に自走砲「AS90」を提供する予定だと報じて注目を集めている。…

  6. ウクライナ戦況

    ゼレンスキー大統領、武器が確保できれば奪われた領土を奪還すると断言

    露国営メディアは中央軍管区副司令の発言を引用して「第二段階背苦戦の目標はドンバス解放とウクライナ南部の完全支配で時間がかかっても必ず達成する」と報じているが、ゼ…

  7. インド太平洋関連

    英印が戦闘機の技術開発で協力、テンペストプログラムへの参加?

    インドを訪問した英国のジョンソン首相は「戦闘機関連の技術開発を含む安全保障分野の関係強化を行う」と発表、米DefenseNewsは「インドを第6世代戦闘機(テン…

  8. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍はハルキウで失地奪還、ロシア軍はルハーンシクで攻勢

    まだロシア軍の本格的な攻勢は始まっていないもののハルキウ州、ルハーンシク州、ドネツィク州で両軍に動きが観測されており、59日目の状況は以下の通りだ。…

  9. 北米/南米関連

    カナダ、ウクライナに榴弾砲M777×4門とエクスカリバー砲弾を提供

    カナダのCBCは「ウクライナにM777×4門に加え、高い命中精度を誇るGPS誘導のエクスカリバー砲弾を提供した」と報じて注目を集めている。…

  10. 米国関連

    米国務省、ウクライナへの多連装ロケットシステム供給が始まっている

    米国務省のビクトリア・ヌーランド次官は「米国の新しい支援パッケージに多連装ロケットシステム(MLRS)が含まれている」と明かして注目を集めている。…

  11. ウクライナ戦況

    マクロン大統領、ウクライナに自走砲カエサルを提供していると発言

    ウクライナへの武器支援について沈黙を守ってきたフランスのマクロン大統領は21日、仏OuestFranceに対して「自走砲と対戦車ミサイルを送っている」と初めて明…

  12. ウクライナ戦況

    ドイツ、M-84をウクライナ提供するためスロベニアに代替装備を提供

    ドイツのターゲス・シュピーゲル紙は21日、スロベニアを含む幾つかの国とドイツはウクライナに重装備を提供する協定を締結したと報じている。…

  13. 米国関連

    米国防総省、ウクライナ軍はロシア軍よりも多くの戦車を保有している

    ワシントン・ポスト紙は国防総省の関係者の話を引用して「ウクライナ軍はロシア軍よりも多くの戦車を保有している」と報じている。…

  14. 米国関連

    米国、ウクライナ軍に155mm榴弾砲72門と砲弾14.4万発を提供

    米国は155mm榴弾砲×72門と砲弾×14万4,000発をウクライナに提供すると21日に発表、国防総省のカービー報道官は「13日発表分と合わせれば砲兵大隊を5つ…

  15. 米国関連

    元米陸軍中佐、アゾフスタル製鉄所を封鎖した決断は理に適っている

    元米陸軍中佐は21日、アゾフスタル製鉄所への攻撃を中止して「封鎖」するよう命じたプーチン大統領の指示について「非常に理に適った決定だ」と述べている。…

  1. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  2. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
  3. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  4. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  5. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
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