航空万能論GF管理人

  1. インド太平洋関連

    インド、総額6,810億円を投じて国産戦闘機「テジャスMK.1」を83機導入

    インドのモディ首相が議長を務める内閣国防委員会(CCS)は13日、国産戦闘機「テジャスMK.1」を83機導入するため65億6,000万ドル(約6,810億円)を…

  2. 欧州関連

    イタリア海軍、F-35B運用資格を取得するため空母カヴールを米国に派遣

    イタリア海軍は来月中旬、空母カヴールを米国に派遣してF-35B運用資格の取得手続きを開始すると明らかにした。…

  3. 欧州関連

    海外調達に失敗したトルコ、主力戦車「アルタイ」に国産パワーパック搭載を決断

    トルコは昨年末に主力戦車「アルタイ」のパワーパック問題を解決するため韓国企業と協議を重ねていると報じられていたが、どうやら交渉は不発に終わり国産パワーパックの搭…

  4. 中国関連

    J-20誕生10周年を祝う中国、噂されていた複座型の公式CGを初公開

    中国が噂されていた第5世代戦闘機「J-20」の複座型を示すコンピューターグラフィックを公式に公開して注目を集めている。…

  5. 米国関連

    国防予算削減なら「核の3本柱」維持は無理? 米国でICBM廃止の可能性が浮上

    バイデン大統領誕生で国防予算の削減が避けられない米軍は英仏に習って陸上発射型の大陸間弾道ミサイルを廃止する可能性が出てきたと報じられている。…

  6. 欧州関連

    英国、独仏の次期主力戦車「MGCS」開発計画にオブザーバーとして参加か

    英国は独仏が共同開発を進めている次期主力戦車「Main Ground Combat System(MGCS)」にオブザーバーとして参加するため協議を開始したと報…

  7. ロシア関連

    日本も射程圏内、ロシアがカムチャツカ半島に極超音速ミサイル搭載のMiG-31Kを配備

    ロシアは太平洋方面に極超音速ミサイル「Kh-47M2 キンジャール」を搭載するMiG-31の配備を開始したと報じられている。…

  8. 米国関連

    米海軍と国防総省で評価が対立、空母ジェラルド・R・フォードは本当にテストをパスしたのか?

    米メディアのブルームバーグは9日、米海軍の最新鋭空母ジェラルド・R・フォードが採用した新しい航空機発着艦支援システムの信頼性は要件を大幅に下回っていると報じて注…

  9. 日本関連

    仏独への対潜哨戒機「P-1」売り込みに暗雲、EU防衛基金活用で日本参入が困難に

    フランス国防省傘下の装備総局(DGA)は昨年11月、次期対潜哨戒機に採用するミンションシステムについて仏独が共同で研究を開始すると発表して注目を集めたが、同プロ…

  10. 米国関連

    米国、中国海軍との差を埋めるのに高級なスーパーカーは必要ない

    米海軍大学校で軍事戦略の講師を務めるジェームズ・ホームズ教授(元海軍将校)は「中国海軍との戦いで勝利するには低コストで調達可能な大量の火力こそが重要だ」と主張し…

  11. 中国関連

    中国が開発を進める第5世代戦闘機J-31、艦載機型J-35は年内に初飛行を予定

    中国が開発を進めている第5世代戦闘機「J-31」の新しい画像が中国のネット上に出回っており大きな注目を集めている。…

  12. 中国関連

    手堅くB-2を模倣? 中国空軍がステルス爆撃機「H-20」の公式CGを初公開

    中国人民解放軍空軍は5日、秘密のベールに包まれているステルス爆撃機「H-20」の新しいコンピューターグラフィックを公開した。…

  13. インド太平洋関連

    ICBMの開発が一段落した北朝鮮、遂に極超音速ミサイルの開発を本格化

    大陸間弾道ミサイル「火星15」の開発に成功した北朝鮮が遂に極超音速ミサイルの開発に本腰を入れ始めたと報じられている。…

  14. 米国関連

    米海軍が中国海軍に追いつかれた原因、奇妙なアイデアに時間と資金を浪費したため

    米海軍はリスクの高い設計に実証すらされていない奇妙なアイデアを次々と詰め込み時間と資金を自ら失った結果、中国海軍に追いつかれてしまった。…

  15. 欧州関連

    イタリア、第6世代戦闘機「テンペスト」開発に関する3ヶ国間協定に署名

    イタリア国防省は3日、第6世代戦闘機「テンペスト」開発プログラムに関する3ヶ国間協定(英国、イタリア、スウェーデン)に署名したと発表して注目を集めている。…

  1. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  4. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  5. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
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