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航空万能論GF管理人
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日本のP-1が候補から外れた? ドイツがP-3C暫定後継機を必要とする理由
時事通信社が9月8日付けの記事「ドイツ政府、日本との哨戒機開発に慎重 認証取得で海自P1不利に」でドイツのP-3C暫定後継機候補にP-1が含まれていないと報じて…
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米海兵隊のF-35Bが英国に到着、いよいよ英空母の共同使用が始まる
米海兵隊は英空母「クイーン・エリザベス(R08)」の共同使用(Cross Deck:クロスデッキ)開始に合わせて第3海兵航空団所属のF-35Bを英国に派遣、9月…
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フランスによる横槍? ブラジル、空母「サン・パウロ」の売却プロセスを突然停止
ブラジル国防省は退役した空母「サン・パウロ」をスクラップとして正式に売出し、最終入札者まで決定していたにも関わらず売却プロセスを突然停止してしまった。…
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日本は2022年3月までに巡航ミサイル「JSM」導入、F-35のアップグレードは間に合うのか?
日本がスタンド・オフ・ミサイルと位置づける射程500kmのノルウェー製の巡航ミサイル「Joint Strike Missile(JSM)」を2022年3月までに…
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台湾空軍からの評価が低いミラージュ2000-5、F-16V導入で早期退役?
台湾は米国から新たに製造されたF-16V Block70を66機導入するのと引き換えにミラージュ2000-5を退役させる可能性が浮上している。…
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韓国、豪州への自走砲K-9輸出はファイブアイズ構成国進出への第一歩
韓国防衛産業はファイブアイズ構成国のオーストラリア市場に進出することで、他のファイブアイズ構成国への進出が容易になると考えているようだ。…
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三井E&S造船、マレーシア企業と提携してベトナム海軍の艦艇受注を狙う
マレーシアに拠点を置くT7グローバルは1日、造船事業を手掛けるT7マリーン(T7グローバルの子会社)を通じて日本の三井E&S造船とベトナム海軍や沿岸警備隊向けの…
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狙いはF-35超え? 英国、世界で最も優秀なAESAレーダー開発に着手
英国は3日、独自に研究中を進めていた次世代AESAレーダー「Captor-E MK.2」の本格的な実用化に向けてBAEシステムズとレオナルドに3億1,700ポン…
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ロシアの選択はトルコか?ギリシャか? 露海軍の黒海艦隊が東地中海に参戦
ロシア海軍は3日、ギリシャとトルコが睨み合う東地中海で実弾射撃を伴う軍事演習を行うため「NAVTEX(航行警報テレックス)」を発行した。…




















