航空万能論GF管理人

  1. 欧州関連

    東地中海問題でトルコを支持する国が登場、ギリシャはEUに経済制裁を要求

    ギリシャやフランスなどが強く抗議する中でトルコは周辺国に相談なく設定した東地中海の排他的経済水域(EEZ)で海洋調査を続行中だが、ついにトルコを支持する国が現れ…

  2. 中国関連

    軍事的圧力を強化する中国、インド方面に第5世代戦闘機「J-20」を配備

    インドと国境未確定地域で軍事的対立が続く中国は、遂に第5世代戦闘機J-20を新疆ウイグル自治区に配備したと報じられている。…

  3. 米国関連

    米海軍、次期戦闘機「F/A-XX」開発プログラムを正式に始動

    米海軍は「F/A-XX」と呼ばれる次期戦闘機の開発を主導するプログラムオフィスを立ち上げ、防衛産業界と新型戦闘機開発のための協議を始めたと報じられている。…

  4. 欧州関連

    再掲載|英国、1年で1万5,000人以上の兵士が軍を去ってしまった理由

    英国軍では、この12ヶ月間に1万5,000人以上の兵士が軍から去ってしまい第2次世界大戦以来、最も規模が小さくなってしまった。…

  5. 欧州関連

    ノルウェー、韓国製自走砲「K-9サンダー」を追加導入する可能性が浮上

    韓国メディアは18日、ノルウェーが導入中の韓国製自走砲「K-9サンダー」を追加導入する可能性が浮上したと報じている。…

  6. インド太平洋関連

    豪州、軍事機密を狙う中国のアデレード領事館閉鎖を上院議員が要求

    オーストラリアの議員達は国内で暗躍する中国の諜報活動を抑え込むため中国のアデレード領事館閉鎖を政府に要求していると報じられている。…

  7. インド太平洋関連

    再掲載|オーストラリア、F-22の派生型「FB-22」復活を望む

    米国を含む西側諸国は、F-22の派生型である戦闘爆撃機「FB-22」の復活を待ち望んでいると、オーストラリアメディアが報じている。…

  8. 米国関連

    パトリオットの後継、米陸軍が開発を進める次世代防空システム

    ロシアや中国が次々と新型の防空システムを完成させている中で、西側を代表する防空システム「パトリオット」の後継開発の状況はどうなっているのだろうか?…

  9. 欧州関連

    ドイツの自走式対空戦闘車輌「スカイレンジャー」が売れない理由

    ドイツのラインメタルは14日、自走式対空戦闘車輌「スカイレンジャー35」の動画を公開した。…

  10. 米国関連

    再掲載|宇宙を作戦領域とする「宇宙軍」の武器とは何なのか?

    日本でも宇宙空間を作戦領域とする「宇宙作戦隊」が誕生したが、果たして宇宙を作戦領域とする軍の武器は何なのか?…

  11. 中国関連

    中国、サイドバイサイド方式を採用したJ-20ベースの早期警戒型を開発中

    香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は15日、中国は世界初となるステルス戦闘機の複座型を開発中だと報じている。…

  12. 米国関連

    流石にコレは安い、第4.5世代戦闘機F-16Vの機体単価は5,000万ドル台

    国防総省が14日に発表した契約内容を計算した結果、第4.5世代戦闘機F-16V(Block70)の機体単価は6,000万ドルを下回ることが確認された。…

  13. インド太平洋関連

    再掲載|AESAレーダー搭載?タイ空軍が魔改造した「F-5TH」を披露

    タイ空軍はシンガポール航空ショーで第3世代戦闘機「F-5E/F タイガーII」を第4.5世代機相当へアップグレードした「F-5TH」を披露した。…

  14. 日本関連

    非常に賢い判断、日本がグローバルホーク導入を再検討する理由

    日本が2021年に導入予定の無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」について政府関係者は「維持費高騰」を理由に導入中止も視野に再検討を行っていると報じられている…

  15. 欧州関連

    英海軍、就役した直後の新鋭艦がエンジントラブルでダウン

    英メディアは14日、就役したばかりの英海軍の艦艇がエンジントラブルでダウンしてしまったと報じている。…

  1. 軍事的雑学

    4/28更新|西側諸国がウクライナに提供を約束した重装備のリスト
  2. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフはアゼル領と認識しながら口を噤んだ
  3. 中国関連

    中国、量産中の052DL型駆逐艦が進水間近、055型駆逐艦7番艦が初期作戦能力を…
  4. 中国関連

    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  5. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
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