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航空万能論GF管理人
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東地中海問題でトルコを支持する国が登場、ギリシャはEUに経済制裁を要求
ギリシャやフランスなどが強く抗議する中でトルコは周辺国に相談なく設定した東地中海の排他的経済水域(EEZ)で海洋調査を続行中だが、ついにトルコを支持する国が現れ…
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軍事的圧力を強化する中国、インド方面に第5世代戦闘機「J-20」を配備
インドと国境未確定地域で軍事的対立が続く中国は、遂に第5世代戦闘機J-20を新疆ウイグル自治区に配備したと報じられている。…
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米海軍、次期戦闘機「F/A-XX」開発プログラムを正式に始動
米海軍は「F/A-XX」と呼ばれる次期戦闘機の開発を主導するプログラムオフィスを立ち上げ、防衛産業界と新型戦闘機開発のための協議を始めたと報じられている。…
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再掲載|英国、1年で1万5,000人以上の兵士が軍を去ってしまった理由
英国軍では、この12ヶ月間に1万5,000人以上の兵士が軍から去ってしまい第2次世界大戦以来、最も規模が小さくなってしまった。…
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豪州、軍事機密を狙う中国のアデレード領事館閉鎖を上院議員が要求
オーストラリアの議員達は国内で暗躍する中国の諜報活動を抑え込むため中国のアデレード領事館閉鎖を政府に要求していると報じられている。…
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再掲載|オーストラリア、F-22の派生型「FB-22」復活を望む
米国を含む西側諸国は、F-22の派生型である戦闘爆撃機「FB-22」の復活を待ち望んでいると、オーストラリアメディアが報じている。…
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パトリオットの後継、米陸軍が開発を進める次世代防空システム
ロシアや中国が次々と新型の防空システムを完成させている中で、西側を代表する防空システム「パトリオット」の後継開発の状況はどうなっているのだろうか?…
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流石にコレは安い、第4.5世代戦闘機F-16Vの機体単価は5,000万ドル台
国防総省が14日に発表した契約内容を計算した結果、第4.5世代戦闘機F-16V(Block70)の機体単価は6,000万ドルを下回ることが確認された。…
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再掲載|AESAレーダー搭載?タイ空軍が魔改造した「F-5TH」を披露
タイ空軍はシンガポール航空ショーで第3世代戦闘機「F-5E/F タイガーII」を第4.5世代機相当へアップグレードした「F-5TH」を披露した。…
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非常に賢い判断、日本がグローバルホーク導入を再検討する理由
日本が2021年に導入予定の無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」について政府関係者は「維持費高騰」を理由に導入中止も視野に再検討を行っていると報じられている…
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