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航空万能論GF管理人
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日本、トルコが抜けた「F-35開発パートナー国」の地位を狙う?米国に可能性を打診
防衛省の整備計画局長、鈴木敦夫氏は米国の国防総省に対し、F-35プログラムの正式な開発パートナーに参加できる可能性についての条件(責任と権利、コストの共有、承認…
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海上自衛隊への導入が検討される無人ヘリ「MQ-8Cファイアスカウト」とは?
読売新聞は日本政府関係者の話として、中国との対立が激しい尖閣諸島地域での警戒監視活動を強化するため、無人ヘリコプターの導入を検討しており、2020年に導入機種を…
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長波に対するステルスを実現?中国が「次世代ステルス技術」を開発中
中国はレーダーによる探知を回避するための技術、ステルス技術にメタマテリアルの一種である「メタ・サーフェス(人工表面)」を使用し革命を起こそうとしてる。…
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カタパルト装備の空母で運用?中国、ステルス戦闘機「J-20」艦載機型を開発中
中国は、カタパルトを装備した空母で運用するための艦載機について、実戦配備が始まったばかりのステルス戦闘機「J-20」を採用するのか、J-20に比べて小型のステル…
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陸自「水陸機動団」も参加!大戦以降「最大規模」の上陸演習「タリスマン・セイバー」の様子
オーストラリアで行われている米豪軍事演習「タリスマン・セイバー」に派遣された、陸上自衛隊と海上自衛隊の様子がホームページ上で公開された。…
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レーダー開発が進む第6世代戦闘機「テンペスト」、2020年代テストベッド機試験開始
イタリア防衛産業企業のレオナルド S.p.Aは、英国防省と「テンペスト・プロジェクト」に関する契約を結んだと、世界最大級の軍用機エアショー「ロイヤル・インターナ…
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日本でのF-35A墜落が影響?予定より7年も早く地表衝突回避システム搭載へ
7月24日、ロッキード・マーティンは米空軍、F-35プログラムオフィスと共同で、F-35AにAuto GCAS(自動地表面衝突回避システム)のインストールを開始…
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2021年12月に初飛行予定、順調過ぎる米空軍「B-21 レイダー」の開発
米空軍のステルス爆撃機「B-21 レイダー」は、順調に開発が進んでおり、このまま何事も無ければ初飛行を、2021年12月に行う予定だとウィルソン空軍副総長が述べ…
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グリペン好きなブルガリア大統領、署名したF-16V導入契約を拒否
ブルガリア政府が承認した総額12.5億ドル(約1,354億円)のF-16C/D block70/72(通称:V仕様)導入契約について、ブルガリアの大統領、ルメン…
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日本、AN/APG-82搭載したF-15Jへ国産「AAM-4B」搭載検討
日本の防衛省は、アップグレードが予定されている航空自衛隊が運用中のF-15J(J-MSIP)に対し、国産空対空ミサイル「AAM-4B」搭載のための調査を要求した…
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数に数で対抗か?米国、中国の対艦ミサイルを無力化する新兵器
米国の国防高等研究計画局(DARPA)と、レイセオンが開発を進めている小口径高速誘導砲弾「MAD-FIRES」は、砲弾を再び戦場の主役に連れ戻すかもしれない。…
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いずも空母化に対抗? 韓国、F-35B搭載「4万トン級韓国型空母」建造計画を承認
最近、朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀本部議長と3軍の参謀総長による合同会議で、海軍が運用している独島級揚陸艦の実質的な3番艦にあたる「大型輸送艦-Ⅱ事業」を盛り…
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凶悪すぎるモンスター、B-1B爆撃機を一瞬で「ガンシップ化」する魔法
ボーイングは5月8日、米特許商標庁からB-1B爆撃機の兵器倉に搭載でき、使用時には機外に展開する方式の40mm機関砲に関する特許第9,963,231を取得した。…
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スウェーデンは(仮)合流? 英国第6世代機「テンペスト」、スピットファイアなりうるか
英国のフェアフォード空軍基地で開催されれいる世界最大級の軍用機エアショー「ロイヤル・インターナショナル・エアタトゥー」で、英国とスウェーデンは、第6世代戦闘機開…
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AN/APG-82搭載で「マルチロール機」化する空自F-15J、初号機引渡しは2023年
搭載レーダーを「APG-82」に換装するなど、近代改修が施され「マルチロール機」化した日本のF-15Jが、2023年7月までに引き渡されると「Aviation …




















