航空万能論GF管理人

  1. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍、オスキル川の対岸にあるクピャンスク東部地区を解放か

    ウクライナ国防省直轄の特殊部隊「クラーケン」がクピャンスクの東部地区=オスキル川の対岸にある地域に到達したことが視覚的に確認され、ウクライナ軍の反撃はオスキル川…

  2. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がオスキル川の対岸に拠点を確保か、米国はエクスカリバー砲弾を追加供給

    戦争研究所は「オスキル川の対岸でウクライナ軍が利益を上げている」と言及しているので橋頭堡を確保した可能性があるものの、解放したBilohorivkaは再びロシア…

  3. インド太平洋関連

    激しさを増すタジキスタン軍とキルギス軍の武力衝突、TB2でT-72を破壊か?

    16日早朝に始まったタジキスタン軍とキルギス軍の武力衝突は激しさを増しており、トルコから導入したばかりのTB2を使用してキルギス軍がタジキスタン軍のT-72を破…

  4. インド太平洋関連

    タジキスタン軍が戦車でキルギスのバトケン州を攻撃、現在も交戦中

    キルギスメディアは16日、タジキスタン軍がキルギス共和国バトケン州の村を戦車、歩兵戦闘車、迫撃砲で攻撃、住民はパニックを起こして逃げ出していると報じている。…

  5. ロシア関連

    ウクライナのインフラを全て破壊、2,000万人を難民としてEUに送り込め

    クレムリンの代弁者達は「もはやウクライナでの戦いは特別軍事作戦ではなく本物の戦争で、あらゆるインフラを破壊して12月までに2,000万人のウクライナ人を難民とし…

  6. ウクライナ戦況

    ブチャやマリウポリに続きイジュームでも集団墓地、遺体の数は440体以上

    イジュームでは440体以上の遺体が埋められた集団墓地が見つかり、ゼレンスキー大統領はブチャやマリウポリに続きイジュームでもジェノサイドが発生した可能性を示唆した…

  7. 米国関連

    米LM、MUM-Tの新概念を実用化するためProject Carreraに1億ドルを投資

    ロッキード・マーティンは有人・無人チーミングの新概念として「Distributed Team=分散チーム」を提唱、これを実用化するため「Project Carr…

  8. ウクライナ戦況

    ウクライナ支援に積極的なスロバキア、国民の半数以上はロシア勝利を望む

    スロバキアはロシアと戦うウクライナ支援で大きな役割を果たしているものの、最近実施した世論調査に回答した52.1%のスロバキア人が「ロシア勝利」を望んでいると報じ…

  9. 中東アフリカ関連

    ザンゲズール回廊を巡る駆け引き、イランが機械化部隊をアルメニアとの国境地帯に配備

    アルメニアとアゼルバイジャンの停戦は現在も維持されているもののアゼルバイジャン軍がアルメニア領の一部を占領した状態が続いており、イランもザンゲズール回廊の設置を…

  10. 欧州関連

    アルメニア首相、ナゴルノ・カラバフがアゼル領だと認める協定に署名か

    アルメニアとアゼルバイジャンは再び停戦で合意したが、パシニャン首相が「ナゴルノ・カラバフ地域をアゼルバイジャン領の一部だと認める協定」に署名する意向を表明したた…

  11. 欧州関連

    ポーランド議会、第二次大戦の賠償をドイツに求める決議を圧倒的多数で可決

    ポーランド下院は第二次大戦中にナチス・ドイツが引き起こした損害を賠償するよう求める決議を14日に可決、モラヴィエツキ首相はドイツとの賠償交渉で強い権限を得たと述…

  12. ロシア関連

    世界はロシア連邦の崩壊に備えるべきで、2度目の準備不足は許されない

    米欧州陸軍のベン・ホッジス元司令官は「ロシアの敗戦や政変ではなくロシア連邦自体の崩壊に備えるべきだ」と主張しており、2度目の準備不足だけは「絶対に許されない」と…

  13. 中国関連

    中国はカザフスタンへのロシア干渉を拒否、中央アジアの力関係に変化の兆し

    トカエフ大統領と会談した習近平主席は「カザフスタンに対する如何なる勢力の干渉も断固として反対する」と発言、海外メディアは「ロシアによる干渉を中国は容認しない」と…

  14. ウクライナ戦況

    ゼレンスキー大統領がイジュームに到着、ロシア軍に勝てると世界にアピール

    ゼレンスキー大統領が解放されたばかりのイジュームに入ったと報じられており、このタイミングで訪問を強行したのは世界に「ウクライナ軍がロシア軍を打ち負かした」と強く…

  15. 日本関連

    日本、島しょ防衛強化のため徘徊型弾薬やUCAVを2023年に試験導入

    読売新聞は14日、防衛省が島しょ防衛強化のため徘徊型弾薬やUCAVを2023年に試験導入する方針だと報じており、2025年以降に海外調達と国産を合わせて数百機規…

  1. 欧州関連

    オーストリア空軍、お荷物状態だったタイフーンへのアップグレードを検討
  2. 米国関連

    米陸軍の2023年調達コスト、AMPVは1,080万ドル、MPFは1,250万ド…
  3. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  4. インド太平洋関連

    米英豪が豪州の原潜取得に関する合意を発表、米戦闘システムを採用するAUKUS級を…
  5. 米国関連

    米海軍の2023年調達コスト、MQ-25Aは1.7億ドル、アーレイ・バーク級は1…
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