航空万能論GF管理人

  1. 中東アフリカ関連

    エジプトとクウェートの防空レーダー需要、日本企業が売り込み中か

    MENA地域における防衛市場の分析を行うTactical Reportは「日本がクウェートとエジプトにレーダーを売り込んでいる」と報じている。…

  2. 米国関連

    今年こそ実現するか? 米海軍が再びF/A-18E/Fの新規調達中止を提案

    米海軍は議会に阻止されたF/A-18E/Fの調達中止を今年も提案しており、再びボーイングの利益を代弁する議員との熱い戦いが始まるのだろう。…

  3. インド太平洋関連

    オーストラリア国防省、MQ-9B SkyGuardian導入計画の中止を発表

    オーストラリア国防省は今月1日、MQ-9B SkyGuardian導入計画「Project Air 7003」を中止すると発表して注目を集めている。…

  4. インド太平洋関連

    台湾、ステルス性能を備えた次世代戦闘機の開発を2023年に開始

    台湾の国家中山科学研究院は「次世代戦闘機の開発に取り組んでいる」と昨年4月に明かして注目を集めていたが、ステルス性能を備えた次世代戦闘機の開発を2023年に開始…

  5. 米国関連

    UAV配備を進める米海軍、アーレイ・バーク級にエアロゾンデを展開

    米海軍第7艦隊のアーレイ・バーク級駆逐艦に「Aerosonde」が配備されUAVによる空中監視能力が付与されたと報じられている。…

  6. 米国関連

    中国の軍拡に対抗、極超音速兵器を米英豪のAUKUS体制で共同開発か

    米英豪の3ヶ国は新しい安全保障の枠組み「AUKUS」の下で極超音速兵器の共同開発を行うと報じられており、早ければ5日(現地時間)にワシントンで正式発表される可能…

  7. ウクライナ戦況

    真偽は不明、マリウポリでウクライナ軍の兵士267名がロシア軍に降伏?

    露国営メディアのRIAノーボスチは5日、マリウポリでウクライナ軍(第503独立海軍歩兵大隊)の兵士267名が降伏したと報じている。…

  8. ウクライナ戦況

    ウクライナ征服を望んでいたプーチン、現在は殲滅に目的を切り替えた

    英国のThe Times紙は4日、プーチンは「ロシアに対する裏切り者」と見なしていたウクライナの征服を望んでいたが「現在は目的を殲滅に切り替えた」と報じている。…

  9. 米国関連

    衛星画像を検証した米メディア、ブチャの遺体はロシア軍撤退前に出現

    米国のニューヨーク・タイムズ(NYT)紙は4日、ブチャ市内に散乱した複数の遺体を衛星画像と突き合わせた結果「ロシア軍の撤退後ではなく占領中に出現した」と結論づけ…

  10. ウクライナ戦況

    ウクライナ検事総長、ブチャよりボロディアンカの方がもっと酷い

    ウクライナのベネディクトワ検事総長は4日、ロシア軍によるジェノサイド(大量虐殺)が発生したブチャよりボロディアンカの方が酷いと明かした。…

  11. ウクライナ戦況

    キーフ周辺は21世紀の地獄、ナチズムにおける最悪の犯罪が欧州に戻って来た

    ロシア軍によるジェノサイド(大量虐殺)についてウクライナ大統領府のミハイル・ポドリャク氏は「キーフ周辺の状況は21世紀の地獄だ、ナチズムにおける最悪の犯罪が欧州…

  12. ウクライナ戦況

    ロシア軍がチェルニーヒウ州からも撤退、スームィ州でも撤退の動き

    ロシア軍はキーウ州に続きチェルニーヒウ州からも撤退を開始、首都周辺のドニエプル川西岸と東岸の敵はほぼいなくなった。因みに40日目の各戦況の詳細は以下の通りだ。…

  13. ロシア関連

    ロシア、大量虐殺を示唆するキーウ州ブチャの映像はフェイクだと主張

    ロシアはブチャの大量虐殺について「ウクライナ軍によるフェイクだ」との見方を示しており、ロシア軍による支配中に「ブチャで地元住民が暴力的事件を起こしたことは一度も…

  14. 米国関連

    ロシア軍の意図的な残虐行為や暴力、人権団体が文書化して記録

    国際的な人権NGO「Human Rights Watch(HRW)」は3日、地元住民の協力を得て「ロシア軍がウクライナ人に対して犯した戦争犯罪を文書化して記録し…

  15. ロシア関連

    ロシア軍元大佐によるウクライナ作戦の展望、西地域はポーランドに譲渡可

    露コムソモリスカヤ・プラウダ紙のヴィクトル・バラネッツ(ロシア軍元大佐)氏は1日、第二段階に入ったウクライナ作戦が今後どのように推移していくのかを披露、ロシアの…

  1. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  2. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
  3. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
  4. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦のEDGE、IDEX2023で無人戦闘機「Jeniah」を披露
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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