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航空万能論GF管理人
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オーストラリア、日本が政治的安定を失えばインド太平洋地域のリーダーシップが不在になる
シドニー大学米国研究センターで外交政策や国防プログラムの研究員を務めるトム・コーベン氏は今月9日、安倍前首相の安定した外交政策を継承することが期待された菅首相の…
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英陸軍に提案するK-9A2をDSEI 2021に出展する韓国、英企業とのパートナーシップも発表予定
韓国のハンファディフェンスは今月10日、今月14日からロンドンで開催される防衛装備品の展示会「DSEI 2021」にK-9A2を出展すると発表して注目を集めてい…
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海上自衛隊がEP-3の後継機検討を開始、次期電子情報収集機は無人機ベースになる可能性も
防衛装備庁は海上自衛隊の次期電子情報収集機に関する情報提供企業の募集を開始、プラットフォームの対象に無人航空機も含まれているのが非常に興味深い。…
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英空軍、機体寿命を半分以上残したタイフーン×30機を2025年までに退役
英国は6,000飛行時間に設定されている機体寿命を半分以上残したタイフーン・トランシェ1×30機を2025年までに退役させる予定で、果たして購入しても良いという…
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防衛装備庁が情報提供の募集を始めた4つの技術、統合型指揮統制システムに関連?
防衛装備庁は10日、4つの分野(意思決定迅速化技術、総合防空用低遅延データ共有技術、協調制御ロバストネットワーク技術、スマート電波デコイ技術)に関する情報提供企…
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ノースロップ・グラマン、エア・チーミングが可能な無人戦闘機「Model437」を発表
スケールド・コンポジッツは親会社のノースロップ・グラマンと共に有人機とのチーミングが可能な無人戦闘機「Model437」を発表して注目を集めている。…
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インド、エアバスの中型戦術輸送機C-295MWを56機調達する計画を承認
インド政府は今月8日、空軍が保有する57機の双発輸送機「Avro/アブロ748」を更新するためエアバスから「C-295MW」を56機調達する計画を承認したと報じ…
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欧米との競争を制してイスラエルがベトナムの軍事衛星を受注、日本も入札に参加か
ベトナムが実施した軍民共用の光学画像衛星の入札でイスラエル航空宇宙産業(IAI)が競合を下して勝利したと報じられている。…
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マレーシア空軍の軽戦闘機調達に新たな競合機、ロシアがYAK-130ではなくMiG-35を提案か
ロシアはマレーシア空軍の戦闘訓練機/軽戦闘機(FLIT/LCA)プログラムにYAK-130ではなくMiG-35で応じる可能性が浮上、米国もT-7AではなくF-1…
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米空軍が調達するF-35Aの数は一体何機になるのか? 少なくとも約束した1,763機調達は無理
米国のDefenseNewsは7日、米空軍が調達するF-35Aの数は一体何機になるのかという興味深い記事を公開して注目を集めている。…
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航空自衛隊が運用するF-35Aの運用・維持費用は米軍と同レベル、F-35Bに関しては米軍超え
防衛装備庁は31種類の装備品取得プログラムの分析及び評価=コスト状況の判定について情報を公開、今回は米国でも問題になっているF-35の運用・維持コストを防衛省は…
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XQ-58Aヴァルキリーをポーランドの防衛産業展示会に出展、海外輸出を見据えたアピール?
米国のクラトスは自律的飛行が可能な戦闘機随伴型のステルス無人機「XQ-58Aヴァルキリー」を国際市場の展示会でデビューさせたと報じられている。…
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防衛省が装備品の取得費用や運用・維持費用を公開、RQ-4の年間維持費用は43.9億円
防衛装備庁が装備品取得プログラムの分析及び評価に関する最新の報告書を公開、31種類の主要装備品に関する取得費用や運用・維持費用の見積もりが明らかになった。…
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早期警戒管制機「E-3」は時代遅れで運用維持も困難、米空軍司令官が早急な更新を要求
米空軍航空戦闘軍団のマーク・ケリー司令官は「E-3の能力は時代遅れでE-7Aほど空中移動目標装置の能力が良くないことを認識しなければならない」と主張、早急なAW…
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