- ホーム
- 過去の記事一覧
航空万能論GF管理人
-

今回で3度目、韓国が主力戦車「K1A2」のアップグレード開発に着手
韓国メディアは29日、韓国陸軍が主力戦車「K1A2」の戦闘効率の向上、防護力強化、機動力向上を目的に本格的な性能向上に乗り出したと報じた。…
-

ロシア、次期主力戦車に電熱利用化学砲や垂直発射方式のミサイルを採用か
ロシアは25日、モスクワで開催中の国際軍事技術フォーラム「ARMY-2020」で主力戦車「T-14」の先にある「将来戦車」についての構想について発表したとタス通…
-

米海兵隊、岩国基地のF/A-18DをF-35Bに更新すれば対艦攻撃能力を喪失
米国の経済誌「フォーブス」は28日、米海兵隊は日本の岩国基地に配備している複座型の戦闘機F/A-18Dを最新のF-35Bへ更新すると発表した事に対して懸念を表明…
-

F-22が1時間飛行するのに幾ら必要? 米国が公表した軍用機の飛行コスト
米国防総省は2020会計年度における米軍保有の固定翼機と回転翼機の請求レートを更新した。これは米軍機が1時間の飛行に必要なコストを示したもので、今回は最新の20…
-

-

韓国、米海軍採用の127mm艦砲「Mk.45」関連部品を1億ドル分受注
韓国の現代ウィア(現代自動車グループ)はBAEシステムズから最大1億ドル規模の艦砲部品を受注したと明らかにした。…
-

ただの爆弾を巡航ミサイルに変える「Powered JDAM」の仕組み
米軍が関心を示さなかったJDAM ERに小型のジェットエンジンをプラスした「Powered JDAM」は、ステルス巡航ミサイル「AGM-158A JASSM」に…
-

-

米海軍はワスプ級強襲揚陸艦の火災を放火と判断、容疑者を取調べ中
今年7月にサンディエゴ海軍基地で近代改修工事を受けていたワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール」の火災原因は意図的な「放火」の線で捜査が行われていると報じ…
-

FMS契約の不備? 豪州、事故で失った電子戦機「EA-18G」賠償要求叶わず
オーストラリア空軍(以下、豪空軍)は昨年、エンジン火災によって導入が完了したばかりの電子戦機「EA-18G グラウラー」を失い、米海軍に対し1億2,500万ドル…
-

エスカレートする対立、ギリシャとトルコが同時刻・同海域で軍事演習
ギリシャ軍は26日から3日間、キプロス島近海の東地中海でフランス軍やキプロス国家守備隊と共同軍事演習を行うため準備を進めている中、トルコも同時刻に同海域で軍事演…
-

次期戦闘機開発支援に応じる海外企業は?日本が「F-X」開発に関するRFIを発行
日本政府は25日、次期戦闘機(F-X)開発におけるインテグレーション(取りまとめもしくは統合)支援についてRFI(情報提供依頼書)を発行した。…
-

戦闘機に搭載する兵器コスト、無誘導爆弾なら40万円、AIM-120Dなら1億円
中々、知る機会の少ない航空機が搭載する空中発射兵器の調達単価を「The Drive」が報じており、FMS方式で購入する国に課される「その他の費用」がどれだけ必要…
-

英国、戦車「チャレンジャー2」を含む重装甲車輌を廃止する可能性が浮上
英メディアは25日、政府は陸軍が保有する戦車「チャレンジャー2」や歩兵戦闘車「ウォーリア」等の重装甲車輌を廃止するかもしれないと報じている。…
-




















