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航空万能論GF管理人
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27時間燃え続ける米海軍のワスプ級強襲揚陸艦、懸命な消火活動が続く
米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は出火から27時間が経過した現在も燃え続けており、懸命な消火活動が続けられている。…
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量産されるのかは未知数、中国が推力偏向ノズルを備えた「J-20B」を発表
香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は13日、第5世代戦闘機J-20の問題点であった「機動性」を改善した新しいバージョン「J-20B」の量産が始まったと報…
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ハープーン終焉か?米海軍が次世代フリゲートにノルウェー製対艦ミサイル採用
米海軍は水上艦艇に搭載する対艦ミサイルを自国製の「RGM-84ハープーン」からノルウェー製の「ナーヴァル・ストライク・ミサイル(NSM)」へと切り替え始めており…
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米海軍、ワスプ級強襲揚陸艦6番艦で爆発を伴う火災事故が発生
米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は12日、停泊中のサンディエゴ海軍基地で爆発し黒煙を挙げながら艦内火災が続いており乗組員18…
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韓国、MQ-9リーパーに相当する国産無人航空機「MUAV」の量産を開始
現在海外市場で最も人気が高い離陸重量5トン前後の中型無人航空機市場に、韓国が国産中型無人航空機「MUAV」で挑戦する。…
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高価過ぎる? 1機240億円も必要な日本のF-35追加導入は正しいのか
日本が追加導入を決定したF-35 105機導入の推定コストが231億1,000万ドル(約2.5兆円)と判明して「なぜこんなに高いのか?」という意見が散見されるの…
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中国が恐れていた印日米豪4ヶ国による共同演習「マラバール」実現か
インドは中国が恐れるている国際共同演習「マラバール(Malabar)」へのオーストラリア招待を実現させため、水面下で準備を進めていることを明らかにした。…
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F-22の設計に携わった天才韓国人、米軍事技術を不正流出させた罪で起訴
米国の第5世代戦闘機F-22Aの武器制御システムの設計責任者を務め「天才韓国人」と呼ばれていた朴氏は、米国の軍事技術を不正に流出させた罪で正式に起訴された。…
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米史上2番目の武器取引額、約2.5兆円にのぼる日本向けF-35販売を承認
米国務省が231億1,000万ドルにのぼる日本向けのF-35販売を承認、米国史上2番目となる取引額という意味で注目を集めている。…
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韓国、国産化に成功した赤外線誘導ミサイル妨害装置の海外輸出に期待
韓国の国防科学研究所とハンファシステムは9日、開発・小型化に成功した「指向性赤外線妨害装置(DIRCM)」の運用評価試験に着手すると発表した。…
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米国の一方的な主張に過ぎない? インドネシア軍関係者がオスプレイ導入を否定
最近まで国防省次官を務めていたアグス・スティアジ副提督は、降って湧いたようなオスプレイ導入話の取材に対して「米国の一方的な主張」だと主張し注目を集めている。…
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ロシア失態か、第5世代戦闘機「Su-57」に関する機密情報がNATOに漏れる
露メディアは8日、国営企業「ロスコスモス」の顧問を務めるイワン・サフロノフ氏がNATO加盟国チェコの諜報機関に、第5世代戦闘機Su-57に関する機密情報を提供し…




















