航空万能論GF管理人

  1. 米国関連

    2050年まで飛行可能に! 米空軍、爆撃機「B-52H」エンジン換装プログラム始動

    米空軍は23日、爆撃機B-52H ストラトフォートレスのエンジン換装に関する提案依頼書の草案を発表した。…

  2. 欧州関連

    費用と手間を大幅削減、サーブが戦闘機「グリペンC/D」向けに交換用AESAを発表

    今回は欧州関係の話題を2つ、グリペンC/D向けに開発されたアップグレードオプションとドイツ国防省が犯したトホホな失態についてだ。…

  3. インド太平洋関連

    そうりゅう型潜水艦を9隻導入? 豪アタック級潜水艦問題の解決策に再浮上した日本の潜水艦

    オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)のアナリストは豪海軍が進めている次期潜水艦「アタック級」プログラムのコスト問題について新たな懸念があると明らかにした。…

  4. 日本関連

    海外メディア、日本が用意する「異なる4種の対艦ミサイル」は中国海軍封じ込めに有効

    日本は現在、東シナ海で衝突が懸念される中国海軍に対して抑止力となる対艦ミサイルの調達を進めており海外から注目を集めている。…

  5. 米国関連

    豪州の希望が叶う?現実味を帯びてきた「B-21レイダー」輸出の可能性

    オーストラリアが希望していたステルス爆撃機「B-21レイダー」導入がにわかに現実味を帯びてきた。…

  6. インド太平洋関連

    韓国で大規模な兵器データ流出事件が発生、移転を受けた技術も含まれ国際問題化する恐れ

    韓国メディアは26日、国防科学研究所から機密扱いの技術データが大量に流出して関係機関が捜査に乗り出していると報じた。…

  7. 米国関連

    四面楚歌のボーイング、米海軍がF/A-18E/F BlockⅡ調達プログラム終了を発表

    米海軍は24日、ボーイングに発注した最後のF/A-18E/F BlockⅡを受け取りBlockⅡ調達プログラム(単座型322機+複座型286機)が終了したことを…

  8. 米国関連

    初期作戦能力獲得は2021年? 予定より約6年遅れてズムウォルト級ミサイル駆逐艦が完成

    米海軍は24日、1隻あたり42億4,000万ドル(約4,500億円)もの費用をかけて建造したズムウォルト級ミサイル駆逐艦1番艦の引き渡しを受け入れたと発表した。…

  9. 欧州関連

    まるでジェットコスター、戦闘機ラファールの素晴らしさを示す究極の着陸

    3年に1度開催される開催されるスイスのZigermeet航空ショーに参加した仏戦闘機「ラファール」の素晴らしい動画がSNS上にアップされた。…

  10. 米国関連

    欠陥修正を断念した米国、F-35BとF-35Cの超音速飛行制限で対応

    マッハ1.3以上の超音速飛行状態を維持した場合にF-35BとF-35Cで発生する特有の欠陥修正を断念して、マッハ1.2を超える超音速飛行を制限することになった。…

  11. 米国関連

    生まれ変わる米空軍のF-22A、F-35並のアビオニクス搭載で2060年頃まで運用予定

    F-22はもう間もなく待望のアップグレードが始まり、第6世代に取って代わられる2060年頃までトップレベルの能力を維持することになる。…

  12. 欧州関連

    全く決着していない独トーネード後継機問題、第二ラウンド開始を告げる鐘が鳴っただけ

    ドイツ政府は米国からF/A-18E/Fを30機、電子戦闘機EA-18Gを15機購入する意思を明らかにしたためトーネード後継機問題は分割調達案で決着がついたと思わ…

  13. 米国関連

    本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い

    米海軍は今月22日、米空母ジェラルド・R・フォードの不具合の中で最も致命的でどう直せば治るのかよく分からなかった「先進型兵器用エレベーター(AWE)」が遂に使用…

  14. 米国関連

    戦闘機F-16は一体いつまで売れ続けるのか?新たにボツワナとチリが購入国として浮上

    ロッキード・マーティンは今月21日に行われた決算説明会の場で、アフリカ、南米、東南アジアの国々が新たにF-16Vを購入候補に挙げ検討を行っていると明らかにした。…

  15. 米国関連

    条約は不平等? 米国、中距離核戦力全廃条約に続きオープンスカイ条約からも脱退

    ロッキード・マーティンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響でF-35の生産スピードを減速すると発表、ロシア外務省はオープンスカイ条約から米国が脱退する…

  1. 欧州関連

    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  2. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
  3. 欧州関連

    トルコのBAYKAR、KızılelmaとAkinciによる編隊飛行を飛行を披露…
  4. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
  5. 日本関連

    防衛装備庁、日英が共同で進めていた新型空対空ミサイルの研究終了を発表
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